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Piroの外国語学習と趣味の日記

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ロシア語の言語交換 

最近、ロゼッタストーンがご無沙汰でしたが、昨日から再開しました。毎日やらなきゃダメですね。いい教材だと思います。本当に。ただ、時間が無い・・・。

土曜日にはターニャさんとお話をしました。先週は彼女の妹さんの結婚式でお休みだったので、2週間ぶりでした。
結婚式では、ダンスをするらしく、「ヒール靴をはいて踊り続けたから、今週はずっと足が痛い。」とのことでした。5時間ぐらい踊っていたのだそう。

今回もお互いの国の料理のレシピを披露しました。私はお好み焼きの作り方を説明しました。説明し終わると、「他のものも入れていいですか?」とのことだったので、「チーズでもエビでもなんでも入れて見て下さい。」と答えると、「キャベツは入れなきゃダメですか?」との質問が・・・。キャベツが好きではないらしい。

1. Nарубить капусту и нарезать свинину тонкими семисантиметровыми кусками.
2. Положить яйцо, муку и пищевую соду в миску, затем добавить воду.
3. Добавить капусту и свинины в тесто и перемешать.
4. Нагреть масло в сковороде и поместить тесто.
5. Жарить примерно 4-5 минут с одной стороны на средний огонь, перевернуть, затем закрыть сковороду крышкой и жарить еще 4минуты.
6. Положите Окономияки соус, майонез, аонори и кацуобуси.

ターニャさんからはワレニキの作り方を教えてもらいました。ワレニキは見た目は水餃子みたいなものです。ペリメニとの違いはよくわかりません。ターニャさんはトヴァローク(カッテージチーズみたいなもの)のワレニキが好きなのだそうです。ウクライナ人はフルーツ入りの甘いものを好むと言っていたので、「デザートですか?」と聞くと、「甘いけど、デザートではない。」とのことでした。結構、簡単に作れそうなので、試してみたいです。

そのあと、お互いに手に入らない材料があるだろうから、欲しいものがあったら送りましょうという話になりました。ロシアへ送るというのはどうやったらわからないところが多いのですが、送料がかなりかかるようなので、いろんなものを入れて送りたいです。受け取りまでに2ヶ月位かかることもざらにあるそうです。浴衣とか入れてみようかなと思ったのですが、夏が終わる前に届くかどうか?

数字の練習は継続しています。私も、だいぶ大きな桁の数字が聞き取れるようになりました。数百万位の桁です。時間と数字慣れていないと、日常生活に苦労しそうです。

最近、FC2の調子が悪いような気がします。自分のブログに入れないことがよくあります。
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category: ロシア語

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ZUBU Easy Englishレッスン 

ZUBU Easy Englishでは、ディンプル先生とベア先生でカランレッスンを、ベル先生とニッキ先生で記事レッスンを受講しました。

う〜ん、カランは微妙ですね。何というか、どうなんだろう、これ?って感じです。カランが、というよりも進め方が。そして、前にも書きましたが、土、日と平日夜の先生が少ない点が私には合わないですね。

記事レッスンでは、ベル先生が用意してくれた記事が、これまでZUBUで受講してきた中で一番難しく、VOAとTIMEの間位のレベル(体感で)の健康関連記事でした。質問もちょっと答えにくいものが多かったのですが、先生のアシストがうまいのであまり困らなかったです。面白かったです。
ニッキ先生は初めての先生です。宇宙旅行に関する記事をやりました。リーディングと発音に関してものすごく褒められて、何年位勉強しているのかとか、どんな勉強をしているのかとか聞かれました。ダニエル先生からは、毎回、こてんぱんにやられているのに・・・。たまには褒めてくれる人がいるのもいいものです。授業の進め方もいい感じの先生でした。

記事レッスンをやるためのスクールを決めたいのですが、バリューかラングリッチに出戻るか、また新しいところを探すか、迷っています。体験レッスンが好きじゃないからなあ。とはいえ、担任制以外だと、最初は毎回、体験レッスンみたいなものだし・・・。

そんなことを考えていたら、また、こんな誘惑がやってきました。
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興味のある方はどうぞ。私は昨年も迷って、結局申し込みませんでした。
ヒアリングマラソンって有名だけど、何をやる教材なのか、実はわかっていません。私にも出来ることなのかどうか・・・。

get ahead 出世する、成功する
get around to 〜するための時間をみつける
get through 切り抜ける

category: ZUBU Easy English

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DME Advanced Lesson 27-28 その他 

最近、更新が滞りがちですが、勉強は同じ位のペースでやっています。もうちょっとやった方がいいのは自覚しています。

発音レッスンは、相変わらずイントネーションをやってます。最近、発音レッスンを継続した方がいいのかどうかわからなくなってます。上手くなったからではなく、上手くならないからです。まあ、した方がいいのはわかっていますが。先生は、歌を歌うかシャドーイングをしろといいます。

先週のDME Advancedはジェリメ先生、ジェニーメイ先生、マテット先生、ダニエル先生で受講しました。毎回、固定メンバーになってきました。
ジェリメ先生でガーッと進んで、ジェニーメイ先生で復習する感じでした。
マテット先生は2回目か3回目だと思いますが、メガネをかけていて以前と印象が違います。パーフェクトな歯並びです。進みは速いです。
ダニエル先生のレッスンは、発音レッスンの後だったので、力尽きてしまい、よく覚えていません。ヒゲは伸ばし続けているようです。

like hot cakes 勢いよく、盛んに、大いに
go/sell like hot cakes どんどん売れる、飛ぶように売れる

昨夜はアンディさんとの言語交換でした。
今回は日本語がとても上手に話せていました。本人も自画自賛していました。なぜ、日によってこんなに違うのか謎です。

「何か、良い英語の文法書を知っていたら教えて。」とお願いすると、「でも、レベルがわからないから。」と言うので、「半年位しゃべっているからわかるでしょう?ビギナー用でいいよ。」というと、「でも、いろんな知識があるみたいだし・・・。」とレベルの判定をしかねているようでした。いろんな先生方に言われる、「passive vocabularyは多いんだけどねえ・・・。」というヤツでしょうか。それでも知らないよりはマシと最近は開き直っています。
そんなことを話していると、いきなり2つのPDFファイルが送られてきました。"Cutting Edge"と"Grammar in Use"という文法書でした。結局、"Advanced"と書かれたものが選ばれていました。
特に"Cutting Edge"の方はおすすめだそうで、自分が初めて英語を教えることになった時に、この本で勉強したそうです。
「多分、日本でも大きな本屋には売ってると思うけど。」とのことだったので、アマゾンでチェックすると、どちらも3000円位、マーケットプレイスだと1000円程度で手に入りそうです。こういう本こそKindle bookも売っているといいのになあと思います。
とりあえず、教えてもらった以上はやらざるを得ないので良かったと思います。

最近、アンディさんは毎回のように、大学院の提出課題が難しいと言っているので、「今回のテーマは何なの?」と聞くと、「Semantics」との答えが返ってきました。「何のことかわからない」と言うと、「意味は言葉の意味です。」とわかりにくい答えが返ってきました。辞書の日本語訳は『意味論』となっていますね。どうやら「ギリシャ語においての意味論」が課題らしいのですが、聞いてもわかる訳も無いので、現代ギリシャ語の話を聞きました。

ギリシャ語はヨーロッパ言語のなかでは英語からは遠そうな気がしますが、「勉強が進むほど楽になってくる。」そうです。最初は、難しいとか日本語と同時には出来ないとか言っていましたが、最近は、のんびり平行して勉強することが可能だと気付いたようです。
ロシア語も英語とは遠いということになっていて、ターニャさんは「英語が大嫌い!」と言っていますが、私から見るとかなり近縁です。ターニャさんと私が、毎回、苦労して練習している数字の読み方も、「英語の数字は、練習の必要は無いです。」と彼女が言うほど同じ規則で読めばいいし、難しい単語になるほど英語やフランス語と共通のものが多いし、文の組み立てに迷ったら英語と同じ語順で作れば少なくとも意味は通じるといった具合です。

今回、アンディさんから、アンディさんと私のいくつかの共通点を指摘され、「自分たちは似ているのではないか?」と言われました。私が思うに、ほとんどの部分は似ていないのですが、彼の指摘した共通点は、私が自分の欠点だと思っている部分だったので、あまり認めたくなくて言葉を濁してしまいました。それ以外には、行動パターンが似ているというのは感じたことがあります。今日は髪を切りに行ったとか、こんな本を買ったとか、歯医者に行ったとか、そういう些細なことが同じであることが多く、"How interesting!"とか"What a coincidence!"とか言われることは多いです。

そういえば、以前、cleverの比較級はclevererよりもmore cleverのほうが自然だとアンディさんが言っていると書きましたが、BBCの6 minutes Englishではclevererを使っていました。アンディさんも、イングランドでは両方使うと辞書にあると言っていた通り、どちらも有りみたいです。

とりあえず、"Cutting Edge"を注文することにします。文法の勉強のつもりで始めた『英文解釈教室』がなかなか進まないので(ややこしいから、なかなか本を開かなくなってしまった・・・)、乗り換えるつもりです。しかし、DMEといい、この本といい、何故か意に反してイギリス英語を勉強することになっています。まあ、何でもいいか。

category: DME Advanced Book2

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ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン 東京国際フォーラム 

古い話になりますが、今年も5月3〜5日に開催されたラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンに行ってきました。
メインテーマはフランスですが、それに付随して(?)スペインモノの公演もあったので聴きに行ってきました。
全部で7公演聴いたようです。お目当ては、何といってもイベリア全曲演奏とケフェレックのサン=サーンスのピアノコンチェルトです。

サン=サーンスのピアノコンチェルトはケフェレックにはピッタリはまるのではないかと思っていましたが、やはり良かったです。この人には、やはりラヴェルやドビュッシーよりもこういう曲の方が合ってるなあと思いました。サン=サーンスのピアノ協奏曲はどれもド派手で好きなのですが、なぜか演奏される機会が少ないので残念です。

そして、ペレス氏のイベリア全曲です。かなりの熱演でした。第1集、第2集はかなり自由なテンポで弾いていました。第3集あたりでは少しミスタッチが目立ったものの、最後まで勢いを保った素晴らしい演奏でした。その後、アンコールを4曲も弾いて下さいました。普通、ラ・フォル・ジュルネでは、次公演の都合などでアンコールが無いことも多いのですが、舞台裏のスタッフに「あと1曲だけ!」とお願いポーズで頼み込んで演奏する姿はとても好印象でした。アルベニスの「アストゥリアス」とファリャの「火祭りの踊り」と「粉屋の踊り」、モンポウの「歌と踊り第6番」だったと思います。会場はスタンディングオベーションで大熱狂でした。

公演番号251 トリオ・ヴァンダラー
トゥリーナ:ピアノ三重奏のための「環」Op.91
グラナドス:ピアノ三重奏Op.50
ファリャ:ナナ、ポロ「7つのスペイン民謡」より
ファリャ火祭りの踊り「恋は魔術師」より
グラナドス:スペイン舞曲
ファリャ:スペイン舞曲「はかなき人生」より

公演番号212 アンヌ・ケフェレック(ピアノ)、ルセロ・テナ(カスタネット)、ラムルー管弦楽団、フェイサル・カルイ(指揮)
サティ:ジムノペディ 第一番、第三番
ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲
サン=サーンス:ピアノ協奏曲第2番ト短調Op.22
ヒメネス:「ルイス・アロンソの結婚式」より間奏曲

公演番号213 読売日本交響楽団、川瀬賢太郎(指揮)
デュカス:交響詩「魔法使いの弟子」
サン=サーンス:交響曲第3番ハ短調Op.78「オルガン付」

公演番号273 仲道郁代(ピアノ)、アンヌ・ケフェレック(ピアノ)
仲道郁代
ドビュッシー:「子供の領分」より グラドゥス・アド・パルナッスム博士、人形のセレナーデ、ゴリウォークのケークウォーク
ドビュッシー:『前奏曲集第1巻」より アナカプリの丘
ドビュッシー:喜びの島
アンヌ・ケフェレック
ラヴェル:「鏡」より 蛾、悲しげな鳥たち、海原の小舟
連弾
ラヴェル:「マ・メール・ロワ」より 眠れる森の美女のパヴァーヌ、美女と野獣の対話、妖精の園

公演番号256、257 ルイス・フェルナンド・ペレス(ピアノ)
イベリア全曲

公演番号361 ジャン=フランソワ・エッセール(ピアノ)
ファリャ:アンダルシア幻想曲 ベティカ
グラナドス:2つのスペイン舞曲
モンポウ:「ひそやかな音楽」より
アルベニス:イベリア第3集

category: コンサート

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DME Advanced Lesson 27 その他 

ご無沙汰しております。
健康だけが取り柄でしたが、先週少し喉が痛くなり、オンラインを休んでいました。風邪というほどでもなく、体のだるさなども無く、仕事も普通に出来て、周りの人も誰も気付かない程度でしたが、大事をとって喉を使うのを控えました。サボリとも言います。

DME Advancedはチェル先生、ジェリメ先生、ダニエル先生で受講しました。
チェル先生は初めての先生でしたが、私が咳き込むことが多くて、あまり記憶に残っていません。
ジェリメ先生とは、ここしばらくカメラを使わずにレッスンしていたのですが、久しぶりにカメラを使うと先生のノリが違います。DME Advancedの模範解答は長いものが多いですが、ジェリメ先生とダニエル先生は超シンプル派です。もちろん生徒の答えを優先しますが、参考までにとテキストの答えを教えてくれることもあります。
ダニエル先生とは、ほとんどをショートレビューに使ってしまいました。用語の説明もやり直してくれたりしたので、あまり先には進んでいません。ダニエル先生、頭は爆発しているし、ヒゲは伸び放題だし、ちょっとむさ苦しい。
レッスン27は答えにくい質問はあまり無いです。

butterfingered よく物を落とす、不器用な、そそっかしい
butterfingers よく物を落とす人、不器用な人
as cool as a cucumber 冷静沈着な
nuts 気が狂った、ばかげた
be nuts about ~に夢中である、~に熱をあげている
a hard/tough nut 扱いにくい人、強情な人、難問
a hard/tough nut to crack 難問題、難物、扱いにくい人
go bananas 頭がおかしくなる、熱狂する
on the booze 大酒を飲んで

発音レッスンは、文強勢とイントネーションの練習でした。英語と発音の勉強のために英語の歌を歌えと言われました。ケイティ・ペリーとか誰か(知らない女性歌手)などを歌うといいと言っていました。本当かどうかわかりませんが、フィリピン人はほとんど歌で英語を覚えていると言っていました。歌かあ・・・。

日曜はアンディさんとの言語交換でした。
今回は私の英語が快調でした。何をしたかというと、直前に英作文をずっとやっていました。会話の内容とは全く関係ないもので、ニュース記事を読んだ感想や意見をダラダラと書いていました。添削してもらった方が良いのでしょうが、内容が内容なだけに(政治的なもの)あまり人に見せたくないので、ほったらかしています。会話に関係ないことでも、英語で文を作っていると言葉が出やすくなります。人それぞれ効果のある方法があると思いますが、私には作文がいいかもしれません。

しかし、今回、アンディさんの日本語はひどかったです。自分でも、「今日は、私は一番ひどい。」と自信満々で言っていました。大学院の課題が難しくて、日本語まで手が回らないと言っていました。みんな忙しいですね。

アンディさんは作曲が趣味なのですが、作った曲をアップするサイトみたいなところがあって、そこにアップした曲に日本語でコメントが付いていたそうです。しかし、よくわからなかったらしく、私に訳せと言います。くだけた口調の文だったので分かりにくかったのでしょう。彼は、「名前の横に大阪と書いているから、方言なのかな?」と、わからなかった理由を方言のせいにしようとしていましたが、標準語でした。
そのコメントはベタ褒めでした。気を良くしたアンディさんは、返事を書きたいらしいく、「君だったら何とコメントする?」とたずねたので、「いつも聴いてくれてありがとう。気に入ってもらえて嬉しいです。かな?」と言うと、「じゃあ、それをタイプして。」と言われました。なんかズルくないですか?

今回はニコライ・レスコフというロシアの作家のことを教えてもらいました。私は有名どころのロシア文学は抑えているつもりですが(有名どころしか知らない)、レスコフは知りませんでした。チェーホフやトルストイに影響を与えた人だそうです。で、何故かその話の直後に、スペイン音楽以外のおすすめのクラシック音楽を教えろと言われたので、レスコフの作品や作風については何も教えてもらえませんでした。
おすすめの音楽としては、ロシアものを数人とキューバの作曲家レクオーナを紹介しましたが、気に入るかどうか。

get along with 〜と仲良くやっている
get over (辛い経験などを)乗り越える
get around 避けて通る

category: DME Advanced Book2

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ZUBU Easy Englishでの受講 

朝夕は涼しいですが、日中は暑い位ですね。

先週、ZUBUでは、カランをベル先生、シェリー先生で、記事レッスンをディンプル先生、ベル先生で受講しました。

シェリー先生のカランは、先生のオリジナルの質問が入っていると思います。多分。「あなたのケースでは・・・。」という感じで始める時には、オリジナルなんじゃないかな?と思っています。ベル先生はカランにしてはちょっと甘過ぎかも。記事レッスンの方が良かったです。記事レッスンでは、ディンプル先生がやらせるような新出単語を用いて文を作らせるというのはやりませんでした。記事自体が結構簡単なので時間が余るのですが、記事をネタにした雑談になりました。話しやすい先生です。

カランはDMEより難しいと聞いていましたが、ステージ2で既に、やたらに長い文法説明が出てきます。中身は簡単な内容で、答え方のパターンもDMEと一緒なので(The difference between A and B is that 〜 等)2、3回目でOKをもらえますが、この先もっと長くなるのかと思うとテキスト無しでやれるかどうか?
イングリッシュベルの先生達は、答えの出だしで間違っていると、さっさと正しい答えに誘導してくれますが、ZUBUの先生はとりあえず生徒の回答を全部聞いてくれ、「意味は合っているけど、こう答えてね。」と誘導してくれます。

ZUBUの継続はどうするか迷っています。易しい記事を用いたレッスンは雑談の練習にいいと思うのですが、ニュースレッスンもどこかでやりたいし、カランはちょっと甘すぎる気がするし、夜は先生が少ないしという点が迷っている部分ですね。無期限のポイント制というのは魅力的なのですが。

category: ZUBU Easy English

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DME Advanced Lesson 26-27 

先週は、ジェリメ先生、ジェニーメイ先生、ダニエル先生、エイプリル先生で受講しました。

ジェニーメイ先生は最近のお気に入りです。ダニエル先生は風邪をひいていました。体調が悪い時には、雑談が減るせいか進みが速いです。エイプリル先生は、他の先生の代講で受講しました。本物は知らないけど、これぞカランという感じです。レスポンスの速さを鍛えるには良さそうな先生なので、機会があったらまた受講してみたいです。

remonstrate (with sb) (about sth)  抗議する、異議を唱える
grit one's teeth 歯を食いしばる
frown on ~に難色を示す、~を嫌う

発音レッスンは前回と同じで、TOEIC S/WのSpeakingの問題をやりました。今回は、結構褒められました。その後、イントネーションの練習をしました。今回も先生は、カタカナが書いてある変なTシャツを着ていました。こう書くと、先週と全く同じですね。

日曜日の夜はアンディさんと話をしました。
健康診断について話しました。日本で働くので、自分も受けることになるかもしれないと思ったらしく、興味津々で質問してきました。どんな項目を受けるのかということと、所要時間などを話しました。会社によって違うとは思いますが、丁寧にやるところだと3時間ぐらいかかるんじゃないかというと、「それを毎年やるの?」と驚いていました。イギリスではそんな制度は無いと言っていました。ロシアでは日本と同じで、年に1回あるそうです。

私とアンディさんは、趣味とか好きなものに共通点が無いため、趣味の話などを互いに聞いても盛り上がりに欠けます。困るのは、「それの良さを説明しろ。」と言われることです。好きじゃない人に説明するのは不毛だと思うので嫌なんですよね。前回は、クラシック音楽のことについてあれこれ聞かれました。私はスペインのクラシック音楽が好きなので、「無駄なのに・・・。」と思いながら、それについて説明していると、「誰かおすすめの作曲家を紹介して。」とのことだったので、アルベニス、グラナドス、ファリャの3人を勧めてみました。忘れているだろうと思っていたのに、真面目なアンディさんはちゃんと調べたらしく、「作曲家の紹介や背景などを調べて、それを読みながら曲を聴いた。」とのことでした。感想はvery nice!とのことで、「ピアノでギターの奏法を再現するとは素晴らしい。」と言っていました。感想から察するに、多分聴いたのはアルベニスのアストゥリアスあたりかな?

それから、イギリスのEU離脱問題について少し聞きました。毎回、移民がらみの話が出てきます。受け入れたり、追い出したがったり、何がしたかったんだろう。それにしても、キャメロン首相というのはブレっぷりがすごいと思うのですが、柔軟な対応というやつでしょうか?

look into = assess 調べる、評価する
busker 街頭ミュージシャン

日本語訳をきかれたもの
value for money 金額に見合う価値
this time of year この時期(季節)
word-of-mouth 口コミ

category: DME Advanced Book2

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ロシア語のロゼッタストーンStudioレッスンと言語交換 

先週のロシア語のロゼッタストーンStudioレッスンは、1回だけでした。カーチャ先生です。私以外の生徒さんは、アメリカ人2人とキューバ人(初!)でした。レベル2になってから、他の生徒たちが上手い人ばかりです。まずいです。今、ユニット6をやっています。先は長いです。

土曜日の夜はターニャさんとおしゃべりしました。今回は3時間位話していました。ターニャさんとの言語交換は日本語率が高いので、相当疲れたことと思います。私は楽しいのですが

今回は、お互いにレシピを説明することにしました。私は、ターニャさんからリクエストがあった海老フライの説明をして、ターニャさんはビーフストロガノフの作り方を教えてくれました。レシピの説明は、以前、ネイティブスピーカーの先生に習っていた時にもやったことがあったのですが、動詞をどの人称で用いるか、不定形なのかとか命令形じゃないよね?とか色々考えてしまい、結構難しかったです。

Продукты
Крупные креветки
тесто (мука, яйцо, панировочные сухари)
1. Очистить креветки от панцирей, но хвостик оставить.
2. Сделать 4 надреза на животе для того, чтобы креветка не согнулась, зажать хвост пальцами, чтобы удалить воду.
3. Креветки посыпать мукой, обмакнуть в смесь из яиц и обвалять их панировочных сухарях.
4. Разогреть в сковороде масло до ста восемнадцати градусов, а затем взять креветку за хвост и опускать их в масло по одиночке. Когда поверхность креветки станет коричневого цвета, выложить креветки на тарелку.
Eсли вы используете свинину вместо креветок, это тонкацу.

ターニャさんは、フランス人シェフが、歯の悪いストロガノフ伯爵のために、牛肉を細かく切って食べやすい料理を作ったという由来から話してくれました。タマネギとキノコと肉を炒めて、サワークリームで仕上げる料理はロシアの定番で、肉の種類を牛、鳥、豚、レバーなどに変えて、毎日のように食べているそうです。

そのあと、変な日本人と(彼女は変態と言っていた)チャットをしたらしく、そこでわからなかった妙な日本語をたくさん質問されました。説明し終わると、ターニャさんは、「私はもう、そのチャットをやめた方がいい!」と言っていました。私もそう思います。

извращенец 変態、異常者 (псих, маньяк)
дома сидит おたく?

category: ロシア語

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クシシュトフ・ヤブウォンスキ 東京芸術大学奏楽堂 

随分前の話になりますが、3月27日にクシシュトフ・ヤブウォンスキのピアノリサイタルに行ってきました。
プログラムはこちらです。

ショパン:12のエチュードOp.10
ショパン:3つの新しいエチュード
ショパン:12のエチュードOp.25

すべてエチュードです。1ヶ月半も前の話なので記憶が曖昧ですが、アンコール曲を3曲やりました。ノクターン遺作と何か(ノクターンのどれかだったかな?)とスケルツォ2番です。
エチュードは、Op.10の方はかなり早めのテンポで弾いていたように思います。私はOp.25の方が良かったと思います。まあ、古い話なんで書く必要もないのですが、一応、記録です。

category: コンサート

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バリューイングリッシュVOA講座 31回目 

バリューのVOA講座です。今日で8回コースの最終回です。
今回のテーマはこちらです。

US Takes Action Against Cyber Theft Threat

アメリカが司法省を中心に、主に中国からと思われるサイバーアタックと戦っている話です。

先生の質問は、「日本でもアメリカのようなサイバーアタックの例とそれに対する政府の取り組みはあるか?」、「日本でも大企業がハッキングされた例はあるか?」、「なぜ、大企業が狙われているのか?」、「アメリカのセキュリティ会社と中国政府の言い分は、どちらが信用出来るか?」などでした。

話はわかりやすいのですが、日本政府がどのように取り組んでいるかとか知らないので、子供の会話のようになってしまいました・・・。

今回をもって、バリューのVOA講座をしばらくお休みしようかなと思っています。理由はいろいろありますが、基本的にバリューは先生もスクールもいいので、またすぐに戻ってくるかもしれません。講座や先生は他を試してみるかもしれませんが。
VOA講座は、10ヶ月ぐらいやっていたのでしょうか?長らくお世話になりました。

get away from 〜から離れる、〜を去る
get ... down 〜の気を重くさせる
get down to 本気で取りかかる

category: バリューイングリッシュ

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発音レッスン、その他 

先週は英会話のレッスンは、ほぼゼロです。それ以外の勉強も。
ダニエル先生との発音レッスンでは、今回もTOEIC S/WのSpeaking試験の問題をやりました。いくつか単語の発音を直されました。未だに気を抜くとjobsとか直されます。その後、文強勢とイントネーションの勉強をしました。しばらくこれが続くかもしれません。

DME Advancedはレッスン26がほぼ終わりました。"daunt(ひるませる、自信をなくさせる)"と"taunt(なじる、愚弄する)"がわかっていれば、答えやすい質問が多かったです。
そういえば、レア先生が復活していますね。顔もしゃべり方も上品で美人な先生ですよね。言い直しはしっかりさせる派だったはず。機会があれば受講したいです。

日曜日にはアンディさんとお話しました。連休中の英語はこれだけだったかも・・・。そんな訳で、私の英語も不調でしたが、アンディさんの日本語も不調だったようで、途中、「あ〜、僕はバカだ。」とか色々とつぶやいていました。英語での独り言を聞くのは、結構面白いです。
彼は、先週、ジョギング中に犬に噛まれて破傷風と狂犬病予防の薬を飲んでいるそうです。ようやく風邪が治ったと思ったら今度は犬ですよ。そして、その薬を取りに行くと言って席を立った時に、大きな音と叫び声が聞こえたと思ったら、脛をぶつけて赤く腫れ上がっているとのこと。大丈夫なんだろうか、この人は?

「"clever"の比較級は"cleverer"だと思う?それとも"more clever"だと思う?」と質問されたので、「"cleverer"だと思う。1音節か2音節の単語はerをつけて、3音節以上はmoreを使うと習ったよ。」と答えると、「普通はそうだけど、"more clever"だよ。"cleverer"ってすごく違和感を感じるんだよね。」と言われました。アンディさんが自分の辞書で調べ、「イングランドでは両方使うと書いてあるけど、"cleverer"は聞いたことが無い。」と言っていました。一応、私も確認すると、Oxfordだと両方あるけど、英辞郎だと"cleverer"しか載ってなかったです。結局、「"more intelligent"を使うと良い。」ということになりました。フィリピンの先生たちは、もっぱら"smart"を使う気がします。

今週の月曜日はイギリスでも祝日だったそうです。以前、祝日の話をしていた時に、イギリスにはどんな祝日があるのか尋ねたら、"bank holiday"という答えが返ってきたので、私の質問の意図が伝わらなかったのかな?と思いましたが、そういう名前の祝日が年に数回あるらしいです。

bruise 青あざ
tetanus 破傷風

category: イングリッシュベル DME以外

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ロシア語のロゼッタストーンStudioレッスンと言語交換 

今週はロゼッタストーンのStudioレッスンはディアナ先生とアンナ先生で受講しました。ディアナ先生の時には日本人女性と一緒で、アンナ先生の時にはラテン系の男性と一緒でしたが、その方の接続状態が悪くて個人レッスンになってしまいました。Studioレッスンも、同じところを数回受講するとだいぶスラスラ答えられるようになります。次回からはユニット6を受講する予定です。

週末はターニャさんとの言語交換でした。ロシアも、5月の初めはメーデーや戦勝記念日などの祝日が多くて、4連休が2回あると言っていました。友だちと森に行って、シャシリクを焼いて食べたそうです。楽しそうです。

今週のテーマは最近流行っているものについてです。私はつけ麺屋が増えたことについて話しました。ロシアではまだ見かけないらしく、イメージがわかないようだったので、画像検索の結果を送りました。つけ麺屋はないけど、お寿司屋さんはたくさんあるそうで、何が好きか尋ねると、「海老フライ」という答えが返ってきました。日本の寿司屋では寿司しかなくて、海老フライやラーメンは食べられないというと驚いていました。ロシアの寿司屋は日本に関係していそうなものは何でもあるようです。「竹のビール」というものもあるらしく、緑色でアルコール度数は低いそうです。「どんな味?」と聞くと、「草の味。」との答えでした。
そういえば、ずっと間違えて使っていましたがロシア語の引用符は"…"ではなくて«…»でした。

За последние несколько лет, в Японии, лапша, которая называется «цукэмэн» становятся популярными. Цукэмэн - роды рамен. В обычном рамене, есть лапша, мясо, овощи, и яйцо вместе в суп, а подают цукэмэн горячий суп и лапша в отдельной посуде, и каждый раз, перед тем как съесть, лапшу погружают в суп. в последнее время появилось много ларьков, где продают цукэмэн, и люди стоят в очереди. Я пошла в цукэмэн ларёк два раза, но мне больше нравится обычный рамен.

ターニャさんは、90年代以降、ロシアにはアメリカのものがどんどん入って来て、アメリカのものに占領されているという話をしてくれました。映画館でポップコーンを食べるとか、道ばたでカップルがキスをするとか、以前は考えられないことだったそうです。子供の頃、お金持ちの子は輸入品をたくさん持っていたそうです。
ターニャさんの幼少期は、世の中がめまぐるしく変わった時代だったのだと思います。話を聞くだけでも面白いです。ターニャさんの日本語ぐらい私のロシア語も話せるようになるといいんだけどなあ。

category: ロシア語

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DME Advanced Lesson 26 

先週のDMEの記録です。
ジェリメ先生、ジェニーメイ先生、ダニエル先生、グレース先生で受講しました。

先々週のビクシャ先生のクラスの時に、いつの間にかレッスン21-25の総復習は終わったいたらしく、先週からBook2に入りました。

受講してから何日も経つと、習ったことを忘れています。覚えているうちにブログを書くというのは記憶の定着にいいのかもしれません。
ジェニーメイ先生は"lugubrious"という単語を読む前に発音を確認していたし、ダニエル先生は"daunt"という単語を説明する時に、「こんな単語を教えるのは初めてだ。」と言っていたので、普段はあまり使わない単語なのかもしれません。一部の辞書や単語集にあるように、使用頻度のマークがついているといいのになあ。

lugubrious 痛ましい、悲しげな
dejected 落胆した、意気消沈した
outcast (名)見捨てられた人、のけ者、(形)見捨てられた、仲間外れの
plywood ベニヤ板、合板
board up 板で塞ぐ、板囲いする
prospect  見込み、可能性
daunt ~をひるませる、威圧する、脅す
taunt (名)嘲り、愚弄、やじ、(動)嘲る、なじる
food stamp (アメリカ)食品割引券、食料配給券

DME Standardでは、whilstは死語扱いで登場しましたが、カランでは普通に出てきます。イギリス人のアンディさんに「"whilst"って使う?」と聞いたら、「う〜ん、シェークスピアなら使うかもね。」との答えでした。でも"amongst"は使われているのを見かけました。最近BBCドラマの『シャーロック』を見ていて、面白いのでKindke本を買ってみたところ、そのイントロに使われていました。
そうそう、ダニエル先生に、見ている英語のドラマがあったら言えと言われたのですが、イギリス英語の『シャーロック』を見ているとは言いにくくて、他のものを言いました。

give credit 信じる
I'll give you that. その点は確かにそうだ。
be getting at 〜を言おうとする、〜を暗示する

category: DME Advanced Book2

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ZUBU Easy Englishレッスンと言語交換 

ZUBUでの受講記録です。

カランをディンプル先生、ジル先生、シェリー先生、ベル先生、アップル先生で、記事レッスンをディンプル先生、ポーラ先生、イレイン先生、リーヴァイ先生で受講しました。

カランを開講している先生は、一人を除いてみんな受講してみました。全体的にジャッジは甘めで、イングリッシュ・ベルほどスピードを求める先生はいないようです。ジル先生が一番ジャッジが甘く、雑談好きな感じです。一番授業っぽく進めるのがアップル先生です。発音もいいです。ディンプル先生はいい先生なのですが、PCの画像がなぜか見づらいです。
今、ステージ2のレッスン14をやっているようですが、テキストを持っていないので、レッスン2がいくつまであるのかわかりません。ディクテーションを3回やりました。ディクテーションは、速くて正確だと毎回褒められます。DMEのおかげですね。

それ以外のレッスンは、各先生がそれぞれ用意してくれた記事をやりました。ディンプル先生とポーラ先生が良かったです。ディンプル先生との記事レッスンは、もう3回目なので、お互いに要領が分かっていることもあり、スムーズに進みました。ポーラ先生とのレッスンでは、リーディングとディスカッションと何か(すみません忘れました)の中から選んでと言われたので、リーディングを選びました。記事を読んで、語句の説明や発音のチェックなどをし、新出単語を使って作文をしました。与えられた単語を使って作文をするというのは、結構、出来るような気がします。しかし、会話になると途端につまるのはなぜでしょう?「次回はディスカッションをしましょうね。」と言われて終わりましたが、5月からネイティブスピーカーの先生の1ポイントキャンペーンというのが始まり、その分、開講時間が短縮されてしまったようなので、多分受講出来ません。

日曜はアンディさんとの言語交換でした。

最近、初めての先生との授業が多かったので、自己紹介をする機会が多く、プライベートなことについて質問してくる先生もいたりして疲れました。やんわりと回答を拒否しても、全く伝わらないんですよね・・・。日本人は、ゴールデンウィークはみんな10連休ぐらいあると思われているようで、仕事に行くと言うとその理由を聞かれ、残りの休みには特に予定は無いと言っても、ホームタウンに帰る習慣があると聞いたが帰らないのかとか、ホームタウンはどこかとか、さらに、結婚しているのに子供がいないのは何故かとか、結婚して何年目になるかとか、子供は欲しいのか欲しくないのかとか・・・、これを連続で違う先生にやられるとさすがにうんざりします。答えたくない質問のかわし方でも勉強しようかな。

言語交換とは関係ない話になりましたが、週末にターニャさんやアンディさんと話すのは、かなり癒されます。二人とも日本に詳しいということに加えて、日本人的な部分が多分にあるため、同じ感覚で話ができる気がします。しかし、ダラダラ話していたため、何の話をしたかすっかり忘れてしまっています。
日本語の文法説明で、「雨が降りそうです。」と「雨が降るそうです。」と「雨が降るようです。」の違いを説明したことは覚えています。そして、「僕は毎回、文法の質問をしているのに、君は文法のことは聞かないよね?」と言われてしまいました。確かに私が聞くのは、解釈出来ない文の説明とか、似た単語の使い分け方とかが多く、文法のことは聞いてないです。なぜならば、最近、文法の勉強をしていないからです

slapstick どたばた喜劇
flight of stairs ひと続きの階段

give anything なんでも差し出す
give out 配る、公表する
give one's word 約束する

category: ZUBU Easy English

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ロシア語のロゼッタストーンStudioレッスンと言語交換 

連休中の方も多いのでしょうか?私はカレンダー通りなので、今日も仕事です。

先週は、ロゼッタストーンのStudioレッスンを1回受講しました。
先生はアンナ先生で、カナダ人の女性の生徒さんと一緒でした。この方は、答えが出てくるまでに少し詰まったりしていましたが、ロシア語の知識はかなりありそうな印象でした。

まだ、ユニット5をやっています。いい加減に先に進んだ方がよいのですが、コースレッスンのディクテーションがネックになっています。英語のディクテーションはどちらかというと得意(会話よりはマシという程度)だったのですが、ロシア語はスペルミスとタイプミスの嵐で、なかなか先に進めません。普段使っているフォネティック入力とロゼッタストーンのフォネティック入力の配列が少し違うので混乱しているのも原因のひとつですが、基本的に耳で覚えているのでスペリングの記憶が曖昧であるという、英語とは違う状況に悩まされています

言語交換では、最近あった事件について話すことにしました。政治や経済などの難しいものではなく、三面記事的なものを選ぶことにしました。面白い記事を探したのですが、見つからず、結局、体罰問題について話しました。自殺が絡んでいるので、少し暗い話になってしまいました。
ターニャさんは、「こんな場合、親はどうするの?」と質問しました。「ロシアでは、先生が生徒を殴ったら、多分、その親が先生を殺します。でも、生徒が先生を殴ることはよくあります。」とのことでした。ロシアの学校の先生は大変そうです。最近は、携帯を子供達も持っているので(5歳位から持つらしい)、授業中でもかまわず電話してくる親がいるそうです。

Недавно школьник, который получил телесные наказания в школе покончил с собой. Эта школа была известна спортивными клубами. Этот инцидент вызвал споры о необходимости телесных наказаний. Как правило, телесные наказания запрещены в школах в Японии. Японские студенты обычно посещают клубы после занятий.
В большинстве школ нет телесных наказаний, но в тех школах, которые имеют отличные спортивные клубы иногда случаются. С этой проблемой не соглашаются некоторые люди. Некоторые люди считают, что не должно быть телесных наказаний в школах, а другие - что должны быть.

считать 考える、みなす ≒ думать 思う
бить (по чему/во что/обо что) 叩く、打つ
за что = почему
за то что = потому что

category: ロシア語

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