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Piroの外国語学習と趣味の日記

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DME Advanced Lesson 11 

今日はパール先生とジェリメ先生で受講しました。

レッスン11は短い文が多いせいか、答えやすいです。
Advancedに入ってから、知らない単語はたくさん出てくるし、質問文は長いし、質問の内容もややこしいし、といろんな要因があって、DMEのときにやっていたおうむ返し的な事があまり出来ず、考えながら答えるくせがすっかり戻ってきていました。でも、短めの質問なら答えられるところをみると、出来なくなってしまった訳ではないようです。

ジェリメ先生には、ゴールデンウィークは何日休みなのか聞かれました。明日と明後日は仕事だよ、と言うと、ちょっと驚いていたようです。他の生徒さんは休みの方が多いんですかね?
そしてジェリメ先生に、レッスンの途中で突然、「piroはケーキやパンを焼いたりするの?」と聞かれました。何故、いきなりそんな事を聞く?

そういえば総復習のことは誰にも指摘されませんでした。自分で復習します。
試験は一応出しました。Advancedの試験は、私に取っては作文の試験みたいなものです。前回の時には、結構赤で直されていましたが、直されていてもちゃんと点がもらえていたりしたので、減点方式のDMEの試験とはだいぶ違い、気楽にやれます。

deceitful 不正直な、うそつきの、詐欺的な、詐欺の
shrewd やり手の、らつ腕の
know inside out 熟知している
crave (自)切望する、懇願する、(他)~を強く望む、~を切望する
long for ~を待ちこがれる、切望する
set one's heart on ~に心を決める
whim 思い付き、気まぐれ
intrigue 興味を引き付ける、好奇心をそそる
mesmerized ~にほだされる
get the bug ~に熱中する、夢中になる
bitten by the travel bug 旅行熱に取り付かれる

ああ~、ノマ先生シフトが変わってますね。もう土曜しか受講出来ない~。
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category: DME Advanced Book1

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DME Advanced Lesson 10-11 

昨日はマリアン先生、今日はダニエル先生で受講しました。

マリアン先生とは、Speaking Practiceやった後、Focus on Writingに入りました。formalな単語とinformalな単語の使いわけの練習です。スラングはほとんど知らないので、全部調べないと全く解けません。

設問のうちのひとつは文中の単語のformal/informalが不適切に使われているものを指摘する問題で、10問あります。もうひとつは、informalな単語が18問並んでいて、回答群のformalな単語とマッチングさせる問題です。
正直、こんなことまで覚えている場合じゃないという気がします。私にとってはですけどね。余力のある人向きですね。

ダニエル先生とはFocus on Writingの続きをやりました。マリアン先生とやったformalな単語とinformalな単語をマッチングさせる問題をどうしても説明したかったようなので、丁寧に説明してもらいました。
後半の問題は、ほとんど先生がやってしまいました。今回は私も一応やってきたんですけどね。問題文を読んでいると思ったら、いつの間にか答えの説明になっていたので、ありがたく拝聴していました。

レッスン10が終わったら、試験をダウンロードしてやっておくように言われました。そのあとは、総復習でしょう!と思っていたら、「ステージ2に行くよ」、と言われたので、「ステージ2??」と驚いて繰り返してしまったら、「そう、レッスン11からはステージ2なんだよ。」と説明してくれました。そうじゃなくて、復習はやらないのかと言いたかったのに。自分から切り出して、ここで総復習をやることをなぜ知っているのか聞かれるのがいやだったので、とりあえず、レッスン11に入ってしまいました。しばらくは、単語を調べなくていいと思っていたのに・・・。次回の先生が気づいてくれたら、総復習に戻ります。

普段はコンタクトレンズのことが多いのですが、今日はめがねをかけていたら、先生から、そっちのほうが賢く見えていいんじゃないの?と言われました。普段、いかにボケ面かということですね。
赤いプラスチックのフレームのめがねだったのですが、「赤いめがねもいいね。」と言うので、褒められているのかと思いましたが、どうも自分用のめがねのことを考えていたようです。

iPhoneアプリのPower wordsはようやくレベル5が終わり、レベル6に入りました。レベル5よりは、多少難しくなっている感じで、時々知らない単語が出てきます。サクサク進められるのは、このあたりのレベルまでだと思うのでさっさと終わらせたいです。

ひとりDMEを今週サボっていたのはiPodにステージ8が入っていなかったからです。いつも通勤中に気づいて、今日こそは入れておこうと思いつつ、やり過ごしてしまいました。
通勤中は、録りためておいたNHKのラジオ講座を聞いていました。『ラジオ英会話』と『入門ビジネス英会話』と『攻略!英語リスニング』です。どれもテキストは買っておらず、合いそうなのがあれば、テキストを買って続けてみようかなと思っています。DMEのおかげか、前者2つはテキストなしでもいけそうです。DMEに比べると一文が短くてシンプルなので、空白の時間に2、3回繰り返せます。『攻略!英語リスニング』はテキストなしではつらいです。

普段、音楽や英語の音源を聞くのはiPod nanoなのですが、English Journalやその他のアプリはiPhoneじゃないと使えないので両方持ち歩く羽目になっています。iPod touch + ガラケーがベストなのかも。
kindleも常にかばんに入っていて、何しに会社に行っているのかという感じです。というか、通勤時間に期待しすぎですよね。

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DME Advanced Lesson 10 

今日はジェリメ先生に空きがあったので、久しぶりにジェリメ先生のクラスを受講しました。

ショートレビューが昨日の分よりも前のところから始まったような気がしましたが、ジェリメ先生だと進みすぎることもあるし、復習もしたかったのでそのまま受ける事にしました。

Speaking Practiceに入りました。
今回のは、答えにくい質問ではなかったです。"home schooling"について話しました。話しやすい話題ではありますが、知識は全くないので、日本では認められているかとか、在宅教育を行う親は国のコントロールを受けるべきかとか、その方法とか、すべて空想で答えました。
久しぶりにジェリメ先生の授業を受けて楽しかったです。

Speaking Practiceの次にはFocus on writingがあるのですね。昨日、ダニエル先生が「やっておけ」と言ったのは多分こちらの方ですね。前回、「やってきたか?」と聞かれてやっていなかったので。どっちにしろやってなかったということですね、私は。

『English Journal』のアプリ版を買いました。雑誌の方は買った事がありますが、アプリ版は初めてです。こちらの方が、期間限定でちょっとお得なんですよね。前回はマドンナのインタビューが載っているやつ(2月号ぐらい?)を買いましたが、マドンナの英語はすごく聞き取りやすかったです。ちょっと真似してみたりもしました。今回のは、あまり真似したくなるインタビューは無かったです。

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DME Advanced Lesson 10 

発音レッスンに続き、ダニエル先生です。

説得するとか、そういう単語の練習をやっています。

'Who is the most convincing politician in this country?'という質問があったので、石原慎太郎と答えてみると、「橋下徹だろう?」と言われたので、言い直しの時にも石原都知事で通してみました。ちょっと呆れられましたが、その後、先生はこっそり調べていたらしく、授業の後半で突然、「石原はおじいちゃんじゃないか!」と言っていました。鳩山さんと小沢さんには詳しそうですが、それ以外はそうでもないようです。

'If your employer accused you of stealing, how would you try to convince him of your innocence(あなたの雇い主があなたを盗みで訴えたら、あなたの無実をどのように彼にわからせますか)?'という質問に、昨日マベル先生とやった答えを答えようとすると、'I'd try to get him round by smiling at him and winking'と答えろと言うので、いやだと言うと、'I'd try to get him round by giving him an alibi'というまともな答えになりました。

glimpseとglanceの違いについて説明してもらいました。
どちらもチラッと見るという意味ですが、glimpseは物事の一部がチラッと見えることで、glanceは時計をチラッと見るなどの意図的な行為(action of lookingと言っていた)のことだそうです。

glimpse into somethingは、ちょっと教育的な要素を含んだ何かを見ることだそうです。
例えば、Glimpse into Kyotoだと、テレビの教育番組などで京都について教わることで、Glimpse of Kyotoだと京都のことを報道しているテレビ番組を見ること(教育的内容は含まれない)という違いがあるそうです。

授業の終わりに、もうすぐSpeaking Practiceだから、予習をしておくように言われました。前回(前々回?)の時の、ほぼダニエル先生が一人でしゃべる羽目になったSpeaking Practiceのことを覚えているのかもしれないです。

deterrent 抑止するもの

category: DME Advanced Book1

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イングリッシュベル 発音クラス 

今日はダニエル先生で発音クラスを受講しました。

前回の続きの[b]と[v]の区別です。
お題の発音よりも、母音のほうが問題になってます。例えば、boatとvoteを区別して発音する練習の時には[ou]の発音練習になっています。[b]と[v]自体は問題ないようです。

残りの時間で、[t]と[θ]の区別です。
thの音は、以前は苦手でしたが、最近はそうでもないです。
ただ、tanksとthanksの区別のときに、「どちらも[θ]に聞こえる」と言われました。逆なら想定内なのですが、tが[θ]に聞こえたというのはちょっとびっくりです。tの発音の時に、舌をもっと後ろに引くようにと言われました。う~ん、何かの間違いでは?と思っています。tが[θ]になるかなあ?[θ]の方が難しいのに。

category: イングリッシュベル DME以外

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DME Advanced Lesson 10 

今日はマベル先生で受講しました。
結局、DMEは4日間休みました。今日も休もうかなあと思っていましたが、レッスン予約の画面をあけてみるとマベル先生が1コマだけ空いていたので受講しました。ほとんど進んでないですけど。
レッスンの最後に、「あなたなら、きっと出来るわよ!」みたいな感じで、やけに励まされました。辞めたと思われていた?

ひとりDMEは、ステージ7が終わりました。そんなに丁寧にはやっていないです。外出中にやって、家に帰ってから、確認も兼ねて、テキストを見ながら同じところを読んでいます。

『非ネイティブの英会話』というムックを買いました。
NHKの語学講座はきちんとやるとためになりそうです。いつのまにかロシア語講座もストリーミングに仲間入りさせてもらっているようです。

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日記 

フィギュアスケートの国別対抗戦の観戦はとっても楽しかったです。

高橋選手のフリーが終わった後は、本当に自然にスタオベが起こっていました。回転不足を取られているところがあったようですが、ショートも含めてほぼ完璧でしたね。素晴らしい!!
パトリック・チャン選手は6分間練習の時から、ジャンプが全く決まらなかったり、激しく転倒したりしていて心配でした。本番では最小限のミスに抑えていましたが、アクセルは2つともダブルにしていたので調子が悪かったのでしょうね。アランフェスを見るのも最後だったと思うので完璧な演技が見たかったです。
それから、アボット選手。どうしちゃったのでしょう。序盤のアクセルからのコンビネーションを見た時に、成功してはいるのですが、かなり力が入っている感じがしたのでやばいかな~と思ってはいたのですが、後半はダブル連発になってしまいましたね。残念です。
アボット選手はチャン選手とともにジャンプなんかとばなくても十分に魅せられる選手だと思うのですが、試合なので跳んでナンボですからね。

女子のフリーは、ワグナー選手が圧巻でした。最近、貫禄がついてきましたよね。ゴールド選手も良かったです。
そして、初めて生で見たソトニコワ選手。かわいい~。本当にこれからが楽しみです。
コストナー選手は、ミスはあったものの、スピード感やリンクの使い方、その他諸々の点で、参加選手の中でひとり別格だと感じました。
それから、アイスダンスのデイビス&ホワイト組も別格な滑りを魅せてくれました。

試合そのものも楽しかったのですが、選手団の応援席が楽しく、陽気なフランス、イタリア、アメリカチームは常に大はしゃぎでした。意外な事にジュベール選手は常にかぶり物をしてフランス国旗をマントにし、自国の女子選手が滑る時にはずっと、マラカスを振って踊っていました。

2日間観戦を楽しんで、夜は一緒に行った人と食事を楽しんだりして疲れていたのか、今日はまた昼まで寝てしまいました。ダメですね。
オンライン英会話は3日間休んでしまいました。
来週も、結構休むかもしれません。最近、ピアノの練習に時間が割けず、同じ曲を何ヶ月も引きずっています。もういい加減に仕上げたいのですが、時間をかけないとどうしても仕上がらないので、今週と来週はそちらに時間を使いたいと思っています。
問題はベルのポイントがほぼ40ポイントまるまる余っているので、期限までに使い切れるかどうかです。最悪、ダニエル先生連続受講で消費するという手もありますが、ダニエル先生の授業の後はへこんでしまうことも結構あるので、毎日受講は多分無理です。

今日、アルクのページを見ていたら『理系英語マラソン』なるコースが出来ていました。仕事に役立つかなと思って見てみたのですが、う~ん、ターゲットは大学1~3年生あたりですかね?さすがにこれはパスです。いまいちターゲットがうまく絞れていない感じですね。目の付け所は良いと思いますが。
まあ、基礎コースという事なのでひょっとしたら違うコースが出来るのかもしれません。

珍しく、無駄話で長くなってしまいました。

category: 未分類

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DME Advanced Lesson 10 

今日は久しぶりのマリアン先生です。

ほとんどの時間が、昨日のレビューと新しい語句の説明で終わりました。
最近はレッスンの前に質問文に目を通すようにしているのですが、今日は時間がなかったためぶっつけで受講しました。質問文がすんなり理解出来ないものもあって、説明してもらったりしました。質問文がわかっても答えられないものもありますが・・・。やはり初めての単語が多い文は辛いですね。

flog (罰として)ひどくたたく、むち打つ、~を強引に売る、~を違法に販売する
flog a dead horse 死に馬にむちを打つ、無駄骨を折る
susceptible 影響を受けやすい、感染しやすい
incentive やる気を起こさせる、鼓舞する
convince 確信させる、納得させる、説得する
get round 言いくるめる、説き伏せる

Youtubeを検索していたら、Paul Lewisのインタビューを見つけました。メチャメチャ聞き取りやすい英語です。興味がある方は下のリンク先のインタビューを聞いてみて下さい。

Paul Lewis - Interview


フィギュアスケート国別対抗戦が始まりましたね。先ほどYoutubeで高橋選手の演技だけ見ました。4回転決まるようになってきましたね~
明日、明後日は代々木で観戦予定で~す。楽しみです

category: DME Advanced Book1

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DME Advanced Lesson 10 

昨日はダニエル先生、今日はノマ先生で受講しました。

ダニエル先生は、ショートレビューのところで、見捨てるという意味abandonとdesertの違いについて説明してくれました。
abandonは、自分が世話しなければいけない人など、責任を負っている人を見捨てることで、desertは軍人や警察などが持ち場を離れる(職務を放棄する)という違いがあるそうです。

ノマ先生もダニエル先生も言い直しは少ないですが、答えの内容にはいろいろ先生の意見を補足してくれたりします。

placid 穏やかな、落ち着いた、平静な、おとなしい、自己満足した
reserved 控えめな、遠慮がちな、つつましい
crude 粗雑な、がさつな、下品な
crudeness 洗練されていないこと、がさつさ、下品さ
modest 控えめな、地味な、質素な、少量の
humble 謙虚な、つつましい、質素な

category: DME Advanced Book1

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イングリッシュベル 発音クラス 

今日はダニエル先生の発音レッスンを受講しました。

前回の発音クラスから、結構あいだが空いてしまったのでどこまでやっていたか忘れていました。先生の方で、ちゃんと記録が残っているようです。そういえば、母音が終わったところでした。

[h]と[f]の続きからです。
これは、基本的に大丈夫です。
前の音との融合によって[h]の音が消えることについての説明がありました。
例えば、'did he'を'diddy'、'does he'を'duzee'みたいに発音するやつです。
まあ、割とあっさり終わりました。

残った時間で[b]と[v]の区別です。これも、聞き分けられているかどうかの問題をやりましたが、特に問題に鳴る音ではないです。
[b]を発音する時に唇をかなり結んだ状態から破裂させるような感じでやるようにと言われました。結構、曖昧な発音になっている自覚はあったので、気をつけたいです。[v]の方が楽ですね。

この後にDMEもやりましたが、記録は次回まとめてします。

category: イングリッシュベル DME以外

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DME Advanced Lesson 9 

今日はノマ先生で1コマです。
昨日のジャズ先生があっさり進んだので、今日は復習がメインでした。

やっぱりノマ先生は良いですね。言い直しは少ないし、何故か音声が悪い事が多いのですが、ちゃんと人としゃべっている感じがします。たま~に機械みたいな人もいるじゃないですか?答えの内容に対して、コメントしてくれたり同意してくれたりすると、なんかホッとします。

parenthood 親であること
pass down 次の世代に伝える
sibling 兄弟、姉妹
desert (人)を見捨てる
strain ピンと張ること、精神的緊張
abandon (家族・友人などを)捨てる、見捨てる(戻る意思が無い場合に使う)
squabble つまらない口論をする、言い争う

これまでに出てきた単語がかなりの数になっていると思いますが、全部覚えていないような気がします。そろそろ、まとめて確認しておかないと覚えきれなくなってしまいそうです。

先日のポール・ルイスのコンサート以降、シューベルトの『ソナタ16番』が頭から離れません。前回の時には『さすらい人幻想曲』がしばらく頭の中で鳴り続けていたからなあ。

category: DME Advanced Book1

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DME Advanced Lesson 9 

今日はローズマリー先生とジャズ先生で受講しました。

ローズマリー先生は代講の先生でしたが、多分Advancedになってからは初めてだと思います。相変わらず、言い直しは厳しいです。知らない単語が多い時には、このぐらい言い直した方が覚えるのかもしれません。
ジャズ先生は2回目ですが、言い直しはかなり甘いですね。

今日は、妊娠、出産、こどもの養育関連のトピックのようです。
最初のセクションでは、出産に何時間かかったとか、ハイハイは生後何ヶ月ぐらいでするかとか平和的な話題でしたが、次のセクションでは養父母になりたい場合どうするかとか、虐待を受けたこどもの事や、ゲイカップルの養父母になる権利についてなど、DMEらしくなっています。

conception 思考、構想、受胎、胎児
fertilize 受精させる、受胎させる
conceive 妊娠する
labor 出産
go into labor 陣痛が始まる、産気づく
delivery 分娩、出産
infant (米)赤ん坊、乳児、(英)4~7歳ぐらいの幼児
toddler 2~4歳ぐらいの幼児
ward 病棟、(大部屋の)病室
on all fours 四つんばいになって

broken home 崩壊した家庭
orphanage 児童養護施設
parental rights 親の権利
abuse 虐待
foster 里親の、里子の
foster family 里親の家族
guardian 保護者、後見人

category: DME Advanced Book1

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食パン 

いつもの食パンです。今日はちゃんとトップが割れました。
これは朝食用です。
パン作りに良い季節になってきました。オーブンの発酵機能を使わなくても室温で十分です。

食パン

強力粉(スーパーキング) 250 g
ドライイースト 3 g
砂糖 15 g
塩 3 g
スキムミルク 12 g
バター 15 g
水 180 cc

焼成は200°Cで25分です。

category: パン

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DME Advanced Lesson 8-9 

今日はグレース先生とフェイス先生で受講しました。
お二人とも初めての受講です。

朝の先生を受講するチャンスはなかなか無いのですが、今日は夫が早起きして出かけたので、私も休日なのに早起きしました。

ほとんどを"English in use"の答え合わせに費やしました。前回のマリー先生が、「先に自分でやっておいた方が時間が無駄にならなくていいわよ~。」と言っていたのをすっかり忘れ、その場で考えながらやったので時間がかかりました。
DMEのグラマーレッスンに比べるとAdvancedの方が格段に難しいです。グレース先生もフェイス先生も例を挙げながら丁寧に説明してくれる良い先生でした。たまには朝の受講もいいですね。土曜だったからか、直前でも予約できたし。

ひとりDMEはステージ6が終わりました。ここまでは以前復習したので良いのですが、いよいよ難しくなるステージ7に入ります。頑張ります。

週末ごとに雨ですね。雨の中ピアノのレッスンに出かけました。練習の時間が取れずに、昨夜と今朝、付け焼き刃で練習して行きました。子供の頃、レッスン前に親に怒られながら練習したのを思い出し、進歩してないなあと思いました。

category: DME Advanced Book1

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ポール・ルイス シューベルト・チクルス 王子ホール 

昨夜(4月12日)は王子ホールで行われたポール・ルイスのシューベルトチクルス第4回目に行きました。

曲目は以下の通りです。

16のドイツ舞曲と2つのエコセーズ Op.33, D783
アレグレット ハ短調 D915
ピアノ・ソナタ 第14番 イ短調 Op.143, D784
ピアノ・ソナタ 第16番 イ短調 Op.42, D845

このチクルスの前回の演奏会でも感じたのですが、曲によっては目の前で弾いていながら遠いところに行ってしまっているように感じることがあります。前回は、即興曲を弾いている時には、目の前で素敵な演奏を披露してくれていたのに、さすらい人になると手の届かないところに行ってしまっている感じだったのです。今回も、ドイツ舞曲やエコセーズの時にはさすがに歌わせるのがうまいなあと思って聴いていましたが、ソナタに入るともう別世界の人でした。
なんだか、回を重ねるごとにその傾向が強くなってきている気がするので、次回の後期ソナタ3曲はどうなってしまうのかちょっと恐いです。

アンコール曲はハンガリーのメロディでした。この曲はこのチクルスだけでも3回目です。お気に入りなのでしょうか?私も大好きな曲です。昨夜は、後半をかなり自由なテンポで歌い上げている感じでした。すごい速弾きでこの曲を弾く方もいますが、こちらの方が好きです。

またもサイン会に並ぶことを断念してしまいました。人もあまり多く無かったの頑張れば良かったのですが。次回がこのチクルスの最後なので並んでみようかな。そして、ベートーベン・チクルスを聞き逃しているので、ベートーベンをライブで聴きたいとお願いしてみよう。

category: コンサート

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DME Advanced Lesson 8 

今日はマリー先生で受講しました。

昨日までの不倫関連から一転して、国家への反逆の質問から始まりました。

'If a soldier of a totalitarian regime decided to become some other government’s spy, would he commit treason(全体主義国家の兵士が他の政府のスパイになることを決めたら、反逆をはたらくことになるか)?'
Yes/Noで答える問いですが、使い慣れていない表現のせいか答えにくいです。

途中で、また不倫がらみの質問に戻り、
'What do you think of middle–aged men enjoying flirtation with young girls(中年男性が若い女性と戯れの恋を楽しむことについてどう思うか)?'
というものがありました。
答えに詰まっていると、「acceptableかimmoralだと思うか?」と聞かれたので、「immoral」と答えると理由を聞かれました。「中年男性は結婚しているのでしょう?」と言うと、「どちらもシングルと仮定して答えてね。」とのことでした。とりあえず'acceptable'と答えましたが、ややこしい問題ですね。

category: DME Advanced Book1

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DME Advanced Lesson 8 

昨日はマエス先生、今日はドロシー先生で1コマずつ受講しました。
最近、帰る時間が不規則なので前もって予約を入れずに、帰宅後に空いている先生で受講しています。しばらくはこんな感じで続けます。

マエス先生は、受講したことはあるはずなのですが、お互いに覚えておらず、'Nice to meet you!'とあいさつしました。適度にフリートークを入れてくれる良い先生ですね。言い直しは厳しくないです。

ドロシー先生も久しぶりです。多分、Advancedでは初めてです。
この先生は、模範回答ではなく、「私ならこう答えるわね!」と言いながら教えてくれました。まあ、それが模範回答なのかもしれませんが、考えながら言っている感じで、一度目と二度目では若干、回答の言い回しが違ったので、先生オリジナルかもしれません。

2日がかりでショートレビューを終えた感じで、新しいところは不倫関連の質問を3つだけでした。平日の夜は眠気もあって頭が働かないです。

category: DME Advanced Book1

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DME Advanced Lesson 8 

今日はフローア先生で受講しました。

久しぶりのDMEです。昨日と一昨日は両日ともベルが休みだと勘違いしていました。

今日習ったところは、最初に、人間関係についての説明があり、配偶者の定義をしたかと思ったら、尻に敷かれているダンナの説明になっていました。さらにその次のセクションでは、不倫や背信についての説明が長々とありました。何を教えたいんだか。
まあ、知らない単語がたくさん出てきたので、勉強にはなります。映画や小説には出てきそうだし。

commitment 傾倒、献身、責任、親しい関係
spouse 配偶者、生涯の伴侶
intimacy 親密さ、親しい関係
marry off 嫁がせる、嫁にやる
henpeck (女が男に)口やかましくしていいなりにする、(男を)尻に敷く
henpecked husband かかあ天下、恐妻家
wear the trousers (or pants) 家庭での主導権を握る、妻が夫を尻に敷く
betrayal 裏切り、密告、背信
adultery 不倫、不貞、密通
flirtation 戯れの恋、浮気
treason 裏切り、背信

ひとりDMEはようやくステージ5が終わりました。先は長いです。
単語アプリ(Power Words)は楽しくやっています。レベル5は知らない単語はほとんどないのですが、数が多いのでなかなか終わりません。

今日は天気がよくて、桜も見頃で花見日和でしたね。私は会社の花見以外は予定は無いのですが、会社の周りもうちの周りも桜並木が続いているので、歩いているだけでも楽しいです。

category: DME Advanced Book1

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ライ麦パン 

久しぶりにパンを焼きました。

小麦粉が多めのライ麦パンに、ドライフルーツを入れて作りました。
うちに余っているドライフルーツをいれたので、砂糖がちょっと多かったかなという感じの、少し甘めな生地になりました。

ライ麦パン

ライ麦パンの材料
小麦粉 200g
ライ麦粉(細挽) 100g
ドライイースト 4g
砂糖 大さじ3
塩 小さじ1/2
バター 20g
いちじく(白) 5個
ドライプルーン 60g
オレンジピール 50g
ひまわりの種 50g

焼成は220°Cで20分です。

category: パン

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English Power 体験レッスン アンドレア先生 

前回の体験レッスンでとても好印象だったEnglish Powerの2回目の体験レッスンを受講しました。

アンドレア先生は講師紹介の写真ではすごく大人っぽい美人なのですが、実際の先生は若くて可愛い方でした。
このスクールは講師の自宅からの接続のようですが、2回とも音声は特に問題ありませんでした。

25分のうちの20分近くを英語を勉強する目的や、先生の経験、アドバイスなどに費やしました。
先生は、15歳の頃に学校から派遣されて3ヶ月間アメリカで生活したことがあるそうですが、それまでは英語の能力はすごく低く、最初はシャイでハンバーガーを買うのもためらったりしていたけど、3ヶ月経ったらかなり自信が持てるようになったと言っていました。学校から派遣されるってことは、もともと優秀だったんだと思いますけどね。
英語の映画を見る時に、母語の字幕を英語に変えてみるとか、英語の歌を歌うとか先生がやって効果的だったと思うことを教えてくれたりもしました。
「さあ、何をする?」と聞かれた時には時間があまり残っておらず、出来そうなものはSimple English Newsぐらいかなと思い、'Tall People Have Greater Risk of Cancer'という記事を選びました。先生は153cmと小柄な方のようです。

まず記事を先生が読んで、次に私が読みました。先生は、「発音はわかりやすく問題ないけど、数字を読む時に時々混乱するわね。」とコメントしてくれました。数字は苦手なんですよね~。つっかえるだけでなく、恥ずかしながら時々7と9を勘違いすることがあって、話が通じなくなったりします。ベルの先生にも呆れられたことがありますが、旅行中なども言われた額と違う額を出してしまったりすることがあります。

こちらのスクールのニュース記事には設問も付いていて、それを解いていく仕組みになっています。2問あるうちの1問しか終わりませんでした。

前回に引き続き、今回もとても好印象でした。1ヶ月に15回というコースの設定があるのも魅力的なんですよね~。入会しちゃう?

category: 体験レッスン

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イングリッシュベル 発音クラス 

今日はダニエル先生で発音レッスンを受講しました。

[ʊ]と[u]の続きです。
設問の続きをやりました。先生が、問題の説明をダーッとしてくれたのですが、よくわからなかったので「わかんないよ。」と心の中でつぶやいたら、何故かマイクが拾っていたらしく、「え~、わかんないの~?困ったなあ~。」と日本語で言われてしまいました。聞こえてたのか。

残りの時間で、[h]と[f]をやりました。ようやく母音が終わり、子音に入りました。
これはそんなに難しく無いです。ただ、[h]の方は、今まで思っていたよりもかなり喉を狭めて発音します。先生は大げさにやっているせいか、ロシア語の'x(英語表記だとkh)'の音にかなり近い音で発音していました。
まあ、[h]と[f]は全然違う音なので、聞き取りの問題で間違えることはないですよね。

最近は、発音レッスンを先に1コマやって、その後にDMEを1コマやることが多かったのですが、今日は、最初に2コマ予約していたものの、予約時間に帰れそうになかったので1コマだけにしました。先生が、「今日はDME Advancedは無いの?ショックだ。」と言っていました。ちょっと疲れていて気分が乗らなかったし、ダニエル先生のAdvancedの進め方は私には合っていない気もするし(誰なら合っているのかというツッコミは無しで)・・・。

category: イングリッシュベル DME以外

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DME Advanced Lesson 8 

今日はブレット先生で受講しました。

ブレット先生はスカイプのコンタクトリストに名前が合ったので、以前一度受講したことがあるはずなのですが、良く覚えていません。先生も覚えていないようで、「初めてよね?」と聞かれたので、「そうです。」と言っておきました。
優しい先生ですね。言い直しはほとんどなかったです。

今回は随分楽しげな単語ばかりです。珍しい。

bliss 無上の喜び、至福、この上ない喜び
savor 満喫する、味わい楽しむ、~に風味をつける
on cloud nine 至福の状態で
over the moon 大喜びしている
lift someone's spirit ~の気分を高揚させる、元気づける

今週はやけに長く感じます。週末が待ち遠しいです。

category: DME Advanced Book1

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DME Advanced Lesson 7-8 

今日はジェリメ先生で受講しました。

Speaking practiceの途中からです。
Speaking practiceはどういう位置づけなのでしょう?DME自体、Speaking practiceなのでは?DMEの中のあり得ないような設定の質問に比べれば、自分のことについての質問が多いので身近といえば身近なのですが、個人的な質問が多すぎて尋問を受けいてるような気分になることもあります。私はあまり好きじゃないです。

DME Advancedを続けることに意味があるかなあと最近考えています。いまいちコンセプトがはっきりわからないし、時間がかかる割には、何が伸びるのかいまいちわからない。
ラングリッチでの記事レッスンは楽しかったのですが、回線状態の悪さに嫌気がさして最近受講していません。ラングリッチはひとまず退会することにしました。ベルで記事レッスンをやってくれるとスクール探しの手間が省けて良いのですが。
ネガティブな話になってしまいましたが、他のスクールを探しつつ、見つかるまでは現状維持ですかね~。

category: DME Advanced Book1

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DME Advanced Lesson 7 

今日はチェリー先生で受講しました。
今日はショートレビューが終わらなかったのであまり書くことが無いんですよね~。

ということで、DME以外のことを書きます。
とりあえず読書は続けています。『The Piano Shop on the Left Bank』をまだ読んでいます。途中で中断して、他の本(日本語の)を読んでいたせいもありますが、進んでないですね。音楽用語に大分詳しくなりました。あと、「荘厳な」という意味の単語にも結構出くわします。宗教用語も結構でてきます。まだ半分位残っているので、いつ読み終わるかわからないです。これは、基本的には電車の中で。

一人DMEはちゃんとやってますが、1日1レッスン分だと1周で4~5ヶ月かかることに気付いてしまったので、2レッスンぐらいはやろうと思います。これは通勤の歩き中に。

瞬間英作文はお風呂でやってます。これは、楽です。やめてもいいかな?とも思いますが、簡単な英文をたくさん作ることが大事と書いてあったような気がするので、とりあえず続けます。

あと、DUO10周を終えてから、特に語彙増強のための勉強をしていないので、アルクの『Power words』というアプリを購入しました。レベルが2000から12000まで2000きざみであります。とりあえず6000というものを購入しました。対象レベルは「初~中級 英検準2級~準1級、TOEIC550~650点相当」とあります。この中のレベル5という易しい方をいくつかやってみていますが、今のところ楽勝です。クイズ感覚で出来るので良いですね。

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DME Advanced Lesson 7 

今日はフローア先生で受講しました。

今日は少しだけ、ステージ7の最後の方にあるSpeaking practiceに入りました。

身体的特徴から連想される性格を言う問題がありました。特に慣用的な表現と言う訳ではなく、適当に思いついたまま言っても大丈夫そうでした。
例えば、"a thin mouth?"と聞かれたら、"tightfisted"みたいな感じで答えます。ちょっと面白かったです。

単語は毎回知らないものが出てきます。きちんと覚えていきたいです。

incredulity 信じられないという思い、不信
deceptive 人をだます、当てにならない、見掛け倒しの
misleading 人を惑わす、誤解を招く恐れのある
plausible (話・説明などが)もっともらしい、口先のうまい
disapprovingly 不可として
sincere 誠実な、正直な


昨夜のフィギュアスケート男子シングルは見ごたえがありましたね。
高橋選手はもう文句のつけようが無い出来でした。本人はまだ完全ではないという発言をしていましたが、世界選手権であの出来ならば、パーフェクトと言ってもいいでしょう。難しい大人の選曲で、完成形を見ることができて良かったです。
羽生選手は、不測の転倒を除けばノーミスでの演技で素晴らしい出来でした。後半のコレオステップではかなりバテているようでしたが気力でやりきった感じでした。
点数のことはあまり言いたく無いのですが、P・チャン選手と高橋選手の点差は、チャン選手の方がアクセルが抜けても4-3が入っていた分TESが上なのかと思っていましたが、スコアシートを見ると、TESはほぼ同じでPCSで4.36点も差を付けられているんですね。そもそも、GOEの加点もチャン選手や羽生選手に比べると高橋選手には渋い気がします。
最終グループは経験の差が演技に出た感じでした。ブジェジナ(ブレジナ)選手はSPが良すぎただけに、若干心配してはいたのですが、4回転が両方とも決まらなかったのは本人も残念だったでしょう。地元選手のアモディオ選手とジュベール選手の後の雰囲気の中では滑りにくかっただろうなあと思います。

女子はもう結果が出てしまっていますが、放送がまだなので見ていません。
日本勢は、中京組がいまいちの出来だったようですね。氷との相性もあるのかな?

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