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Piroの外国語学習と趣味の日記

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ラングリッチ VOA カラ先生 

ラングリッチでVOAレッスンを受講しました。
Farmers Learning Limits of Popular Herbicideという記事の続きです。

カラ先生も初めてです。すごく若い先生だと思います。とはいえ少なくとも大学生ではあるはずですよね。八重歯のせいかすごく幼く見えました。可愛らしい先生です。

今日は前回レッスンで既に読んでいる記事だったので、パラグラフごとに読んでわかったことを言うところは戸惑わずにできました。記事を見ながら、記事中の用語を使って言っていたら、「自分の言葉で言ってみて。」と言われたので、そこからは記事を見ずに記憶をたどって説明しました。今日はなかなか良く言えた方だと思います。やっぱり予習してから挑むべきですね。音読しながら意味を取る練習は自分でやることにします。

IPM(総合的病害虫・雑草管理)の話に関連して、「日本ではそういう取り組みはあるの?」と聞かれましたが、よくわからないのでアイガモ農法について説明しました。アイガモという単語は知らなかったので、とりあえずduckで説明しました。わかってもらえたようです。IPMの例として適当だったかどうかはわかりませんが。

記事レッスンはいいですね。知らないニュースを知ることができるし、説明する練習にもなるし、説明するために頭の中で内容をまとめる練習にもなります。それでいて、話題がしぼられているので、日常会話での何を聞かれるかわからない緊張感は少ないです。

アイガモ農法 rice-duck farming
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category: ラングリッチ

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DME Advanced Lesson 3 

今日はチェリー先生とパール先生で受講しました。

質問の意味を取り違えたりして、先生と話が噛み合ず、「この質問はこういう意味ですか?」と確認したりしていると、あっという間に25分が過ぎてしまいました。チェリー先生、びっしり授業が詰まっていたのに、パール先生からのコールがあるまで教えていただいて申し訳なかったです。

何というか、すごく進まなかったです。速く先に進めたいという気持ちは全く無いのですが、もうこの労働関係の話題から早く脱したいのです。や、やめちゃおっかな~。
まあ、次のトピックに期待です。労働、年金、お金は無しでお願いしたい。話題としては犯罪や病気の方がマシです。国際紛争や宗教問題なんかもあっていいです。

ディクテーションとリーディングレッスンは無いようですが、Stage examやGeneral reviewはあるのでしょうか?

category: DME Advanced Book1

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DME Advanced Lesson 2-3 

昨日はチェリー先生、今日はノマ先生で受講しました。

チェリー先生には、DMEが終わったことを祝ってもらいました。
その後、「いろんなクラスを受けてたみたいだけど、どうしたの?結局、どうしてAdvancedに進むことに決めたの?」と質問されてしまいました。
どうやら「こいつは何がしたいんだ?」と話題になっていたようです。あ~、恥ずかしい。
実際には他のスクールも混ぜてさまよっているからな~。ベルでも他のクラスも混ぜながら進めて行こうと思っていたのに、ちょっとやりにくくなってしまいました。

チェリー先生は入ったばかりの頃は、言い直しの甘い先生だったのに、最近ではしっかりと言い直しをさせる先生になってます。いいですね。レビューが終わりませんでした。笑顔が素敵です!

今日のノマ先生の授業は、ノイズがひどくて後半はちょっと聞き取れなくなってしまいました。
最後の文はタイピングをお願いしてしまいました。
オンラインレッスンで良く聞こえないというのは致命的ですよ・・・。ちょっとイラッときました。

テキストの質問文が大文字だけで読む気になれないということもあり、予習復習をほとんどしていない状態です。
DMEに比べると確実に難しくなっているのでやらなきゃいけないのですが、何から手を付けたらいいのやらという状態です。とりあえず授業を録音してるので、模範解答集を作って復習に力をいれてみよう。声に出す練習をしばらくやっていないせいか、かなりまずい状態です。

vacancy (職位の)空位、欠員
job security 雇用確保、職業の安定
synonym [sínənim] 同義語、類義語、同意語
fall vacant (地位が)あく
breadwinner 稼ぎ手、大黒柱、稼業

category: DME Advanced Book1

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ラングリッチ VOA ロニー先生 

ラングリッチでVOAレッスンを受講しました。
Farmers Learning Limits of Popular Herbicideという記事です。

雑草を駆除するために農薬のみに頼るのはどうか?みたいなお話です。

ロニー先生はテキパキと進める先生です。ルベン先生やローレンス先生のような愛想のいいタイプではないですが、特に感じ悪いわけではないです。

最初に、何故この記事を選んだのか聞かれました。反射的に'I have no particular reason.'と答えてしまい、これじゃ感じ悪いよな~と思い、'But it seems interesting!'と付け加えてみたものの、結局'no reason'であることに違いはないですね・・・。

途中、語句の意味を聞いたときに「?」な説明をもらったりもしました。そういう意味もあるのかもしれないけど、この記事には関係ないのでは?という感じの。まあ、私の質問の仕方が悪かったのかもしれませんね。

最後まで終わっていないので次回やる予定です。と言いつつ、途中でやめてしまった記事もあります。

weed 雑草
herbicide 除草剤
mare's tail スギナモ(植物)
mare ロバ
pest 疫病、ペスト、害毒、厄介者
pest management 有害生物管理、害虫処理
suppress 抑える、鎮圧する

category: ラングリッチ

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河村尚子ピアノリサイタル 所沢市民文化センター ミューズ アークホール 

2月26日に所沢市民文化センター・ミューズで行われた河村尚子さんのコンサートに行きました。

色々な企画で演奏会をされている方で興味があったのですが、実際に聞くのは初めてだったので楽しみにしてきました。

プログラムは以下の通りです。

ショパン:舟歌 嬰ヘ長調 op.60
ショパン:ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調 op.58
プロコフィエフ:バレエ『ロメオとジュリエット』10の小品 Op.75より
 第2曲『情景』、第4曲『少女とジュリエット』、第6曲:モンタギュー家とキャビュレット家
プロコフィエフ:ピアノ・ソナタ第6番 イ長調『戦争ソナタ』op.82

ショパンとプロコフィエフという変わったカップリングですが、どちらも代表曲ですね。
プロコのソナタはちょっと厚みが足りないかなあと感じました。まあこれは、ピアノや会場、座席の位置によって変わるものなので、そのせいかもしれません。
ショパンの演奏も含め、相当に上手い方とお見受けしましたが、あまり好みではありませんでした。

category: コンサート

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DME Advanced Lesson 2 

今日はフローア先生で受講しました。

知らない単語が出てくると、すぐに先生に意味を聞いてしまうのですが、今日は「あとで説明があるから待ってね。」と言われました。そういえば、語句の説明文をリピートさせるところがあります。リピートすることに気を取られてました。普通に先生が読んでくれた方がわかりやすいです。
関連して、最近気付いた問題点ですが、私は音読しながら意味を理解するのが苦手です。ラングリッチの記事レッスンでも、まず音読するように指示されるのですが、その後「要約して」と言われた時にもう一度ザッと黙読してから要約しています。そういえば、日本語でもそういう傾向にあるかもしれません。

DMEの頃からよくあることですが、模範解答との感覚のズレがよくあります。お金の貸し借りに関する問題や、仕事を得るために気軽に海外に行ってしまうあたりが特にそう感じます。
これもそんな感じです。

'If all of a sudden you received a letter from a distant relative of yours with a cheque for $300 attached to it, how would you feel and what would you do?(突然、遠い親戚から300ドルの小切手付きの手紙を受け取ったら、どのように思い、どうしますか。)'という質問文で、私は' I’d feel strange and I’d confirm why he sent me such a letter.'と答えたのですが、先生の回答(もしくは模範解答)は'I'd be surprised and happy, I'd send a thank-you letter to him.'だそうです。おおらかだなあと思いました。そういえば、少し前に「押し貸し」というのが流行りましたよね。

make redundant 解雇する
sign on the dole 失業給付金を申請する

category: DME Advanced Book1

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DME Advanced Lesson 1-2 

今日はジェリメ先生で受講しました。

ジェリメ先生ひどい風邪をひいているようです。すごい声でした。びっくりしていると、「そんな顔しないで~、大丈夫だから。」と言っていました。みんなも風邪をひいているそうです。ノマ先生もこの前のレッスンの時に咳き込んでいたしなあ。

今日はメチャクチャ長い文がありました。最初、適当に答えていると、先生がどんどん追加してきて、とんでもなく長い文になっていました。「さあ、もう一度!」と言われても全く同じ文を言えたわけではないと思いますが、大体こんな感じの回答でした。長いですよね。レビューがいやだな~。
The difference between a wage and a salary is that a wage is a regular amount of money that you earn for work or services. While a salary is the money that employees receive for doing their job, especially professional employees or people working in an office. It’s usually paid monthly.

cover letterのことはイギリスではcovering letterと言うそうです。

この辺りはDUOで覚えたものですね。
make both ends meet 生活の収支を合わせる、収入の範囲内でやりくりする
live from hand to mouth その日暮らしをする

ついでにDUOの確認です。
get by なんとか生きていく、うまく通り抜ける
get by on ~でどうにかやっていく get by on a small salary

英辞郎にはこんなのも載ってました。
"How're you doing?" "Just getting by." 「どないでっか?」「ぼちぼちでんなー」

credential 資格、資質、信用証明物

category: DME Advanced Book1

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DME Advanced Lesson 1 

今日はマリアン先生で受講しました。

誰に言われたわけでもないのですが、Advancedは自由に回答できるものだと信じ込んでいました。基本はDMEと同じなんですね。

'If you were offered part-time employment in a foreign country, would you accept it?'という質問があったので、普通に'No, I wouldn't.'と答えると、'No, if I were offered part-time employment in a foreign country, I wouldn't it?'でしょ?とフルセンテンスで答えるように誘導されてしまいました。
Yes/Noで答える問題に、勝手にbecause~と説明を加えようとしたら、'full stop!'と止められたり。マリアン先生ってそんなキャラでしたっけ?と人のせいにしたくなったり。
一週間足らずで、すでにお約束を忘れてしまったようです。これはまずい。

worthwhile やりがいのある、価値のある
janitor 用務員、清掃作業員、管理人
involved in ~に従事する、~に夢中になる
work away せっせと働き続ける
slave away あくせく働く、奴隷のように働く

category: DME Advanced Book1

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イングリッシュベル 発音クラス、日常英語クラス ダニエル先生 

今日はダニエル先生で発音クラスと日常英会話クラスを受講しました。

まずはDME終了を祝ってくれました。そして、「TOEICを受けて、何点上がったか確認するといい。」と勧められたので、「受けたことが無いから。」と言うと、「受けてみて点数を確認するといい。わー、800点!ってことになるから。」と言っていました。みんなそれぐらいは取ってるよ、ってことですかね?それとも適当?

DME終了後まだやることが決まっていないのを見透かされていたようで、'Wow! Pronunciation class! Great!'とか言いつつも、Advancedを避けていると受け取ったらしく、「(日本語で)どうしてイヤですか~?ちょっと難しいよね~。ちょっと複雑だよね~。」と、なぜか語尾延ばしで質問してきました。嫌がっているわけではないと説明したのですが、「君の気持ちはわかる。ちょっと難しくなるし、ちょっと退屈だし、でもね、・・・。」と、しばらくAdvancedの説明があり、発音コースに移りました。

発音コースでは、まず[i]と[I]の違いについて勉強しました。この音はバリューでもあまり問題にならなかった音なので、ダニエル先生にも、「パーフェクト!」と言われました。褒めてくれたのかと思ったら、「DMEを18ヵ月もやっただけのことはあるね。ダニエルのクラスもたくさんとってたし。」と結局自分褒めでした。クイズ形式の問題があって、発音できているかではなく、先生の発音を区別して聞き取れているかどうかのチェックもできていいですね。

次に、日常会話コースです。「DMEが終わってるから、レベル4か5から選んでね。」と言われたので、レベル4のトピック1"Dream vacation"を選びました。最初、ダイアログを読む練習をして、last vacationについて質問をしあうという練習をしました。質問文がシンプルなので、答えを引き伸ばそうとしても結構すぐに終わってしまいました。

時間が余ったので、先生が「次は何をする?TOEICクラス?ビジネス?DME Businessでもいいよ?」と全階級制覇すると思っているのか、いろんなクラスを勧めてきます。
また発音クラスに戻ってもらい、[ɛ]と[æ]の違いについて勉強しました[æ]は私の最も苦手な音で、バリューイングリッシュの発音コースではこの音にかなりの時間を費やした記憶があります。でも、ダニエル先生は「出来てるよ。聞き取れているし。」とあっさり終わらせてしまいました。
う~ん、ダニエル先生は発音には甘いかもしれません。というか、ネイティブの方がブロードに認識してくれるというか、多少外れていても許容の範疇に入れてしまう、ということはありませんかね?
まあ、こんなにあっさり終わるなら全部やってみてもいいかもしれません。日常英会話はちょっと期待はずれかな?これならDMEで好き勝手に回答してるほうが楽しいかも。さて、どうしよう。

category: イングリッシュベル DME以外

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イングリッシュベル CNNクラス ノマ先生 

今日はイングリッシュベルで試しにCNNクラスを受講してみました。

ノマ先生で予約していて時間通りにコールが来たのですが、先生は勘違いしてDME Advancedを始めてしまいました。ありゃ?っと思いましたが、ビビリな私はCNNクラスを受講することを躊躇していたので、これ幸いとノマ先生の間違いに便乗しようとしました。が、2問目の質問の途中で先生が気付いてしまい、「いいんですよ、このままで。」という私を止めて、「すぐに動画のサイトを開くことが出来る?」と聞き、CNNクラスのページへ行くことになりました。

No.1のトピック'Crimes statistics on the web'をやりました。
「まだ見ていないなら、見ましょう」ということで動画を見ました。そして、ノマ先生からの「ブラウン市長はどういう取り組みをしたか?」というこの話題の本質を問う質問が来ました。ニュースの中の理解出来た部分をかいつまんで説明してみました。聞き取れていなかったり、忘れてしまったりした部分を先生が補足してくれました。
ニュースの中で出てくる個々の事例については聞かれませんでした。途中、数字がいくつも出てきたのでパニクったのですが、試験ではないのでそんなことは問題ではないようです。

その後で、日本では犯罪に対してどんな取り組みをしているか、とか、安全な地区または危険な地区はどこかとか、そこはどういう理由で安全なのかとか、一般的な質問に移りました。動画が聞き取れていなくても答えられるような質問でした。

動画は理解できたかというと、1度では完全には聞き取れていません。多分、2回目でも無理なところは無理だと思います。ただ、映像が助けてくれるので、内容は結構理解できていると思います。確認も兼ねて、ディクテーションしてみます。答えは無いけど。

次の先生でレビューをやってね、と言われました。少なくとももう一度はCNNクラスを取らなきゃダメってことですね。ノマ先生はこういう授業が向いてますね。DMEのときにも、何故そう思ったかを聞かれることはありましたが、質問の仕方や、答えに困った時の「例えば~」という説明がすごく上手いです。
25分とは思えない長い授業でした。久しぶりに汗をかく授業でした。やるならまたノマ先生がいいなあ。

category: イングリッシュベル DME以外

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ラングリッチ VOA KC先生 

ラングリッチでVOAレッスンをしました。
Will Cost of Cocoa Raise the Price of Valentine's Day?という記事です。

KC先生も初めての先生です。明るくて元気で賢そうな女性の先生です。ラングリッチで初めての容姿褒めをしてくれた先生です。お気遣いありがとう。

カカオの価格上昇の理由を、アジアでの消費が増えた点やアフリカの農業が抱える問題点を上げて書いている記事です。

この先生、すごくいいですね。他の先生と同様に、パラグラフを2、3個ずつ読ませて、わからない単語があるかどうかを確認した後、どういうことが書いてあったかを尋ねるのですが、私が内容を思い出しながら話すと、きれいな文になってチャットボックスにタイピングしてくれました。おお~!と思って、「こういう風に言いたかった!」と言うと、「少し言葉を直したところもあるけど、あなたが言ったことよ。」と優しい返事が返ってきました。「訓練すればすぐにできるようになるわよ。」とのことでした。

1/3ぐらい残ってしまいました。残りは次回ですね。

category: ラングリッチ

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ラングリッチ VOA ローレンス先生 

今日はラングリッチでVOAレッスンをしました。
Can Brain Scans of Young Children Predict Reading Problems?という記事です。

ローレンス先生は21歳だそうです。専攻を聞くのを忘れました。元気で明るく、説明が上手いです。

失読症の子供たちは早期発見・早期治療が大事らしいのですが、MRIなどの医療機器を使って識別することが有効らしい、という内容でした。

ラングリッチが選んだVOAの記事は難しい言い回しは少なく、単語もそのトピック固有のものは知らないものがあるのですが、それ以外はあまりないので丁度良いレベルです。
なので、パラグラフごとに読んで、「わからないところはある?」と聞かれたときに、実は無いことが多いのですが、そうすると何もせずに終わってしまいそうなので、パラグラフを要約したり言い換えたりして「こういう意味ですか?」と聞くようにしています。後は、代名詞などが自分の解釈で合っているかを確認したりしています。

言語中枢にかかわる問題ということで、少し話はそれて、日本人の英語に関する話をしたりしました。
時間になり、「最後に一つだけ質問しても良いよ。」と言われたので、「フィリピンでは学習障害のある子供たちは一般の学校に行くのか、特別な学校があるのか?」と聞きました。先生の説明では、基本的には一般の学校に行くそうです。特別な学校もあるそうですが、非常にお金がかかるそうです。先生は、そういう学校の方が、生徒の進歩に合わせて学習できるから良いんだけど、と言っていました。日本では、なるべく一般の学校に入れたいと思う親も多いので、いろんな考えがあるんだなあと思いました。

category: ラングリッチ

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DME 2nd General Review 28 

今日はジェリメ先生で1コマ受講して、DMEを終了させることが出来ました。先生と一緒に喜びました。
ステージ6から9あたりが一番真面目に取り組んでいたように思います。ステージ11、12は惰性でやっていた部分もあり、反省するところも多いです。2nd General Reviewを受けながら、全く口になじんでいないことは自覚しているので、早く一人DMEを再開しなくてはと思うのですが手が回らない状態です。

土曜日のレッスンでダニエル先生に、「DMEが終わったらパーティーするの?するなら呼んで。呼んでくれたらプレゼントをあげるから。」と言われたのでプレゼントは何か聞いてみると、「まだ決めてない。」だそう。フライドチキンが来そうな気がします。

DMEが終わって少し時間が余ったので、そのままAdvancedに入りました。テキストは届いていますが、まだよく見ていない状態だったので、何が始まるか心配だったのですが、'job'とか'work'とか仕事関連の単語を先生の後にリピートして、先生の言う例文を聞いて、説明文をフレーズごとに区切ってリピートしたりしました。説明文をリピートするのはあまり意味が無いかもしれません。フレーズごとに繰り返していると、前のフレーズを忘れてしまって文全体の意味がつながってないです。多分、長くても全文一気に読んでもらった方がわかりやすいし、繰り返しもしやすいような気がします。

その後、問題文に入りました。最初の2、3問やった感じでは、DMEと同じような感じでした。この後難しくなるんでしょうね。
今日は、DME Advancedをやりましたが、これからしばらくは試行錯誤の旅にでかけることになると思います。Advanced以外のDMEとカランは選ぶことは無いと思いますが、それ以外は全部試してみようかなと思っています。要するに、決められなかったということです。

category: DME 総復習 Stage 9 - 12

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DME 2nd General Review 27 

昨日テリー先生で1コマ、今日ノマ先生で2コマ受講の予定でしたが、ノマ先生は喉が痛くてお休みのためジェカ先生とダニエル先生に変更になりました。

テリー先生は初めての先生です。英語はちょっとフィリピンっぽいかな。言い直しは甘すぎず、とはいえ全然厳しくは無いです。

ジェカ先生も初めての先生です。落ち着いていて、とても良い先生だと思います。英語も聞き取りやすいし、途中で無駄にほめたりはしないのですが、最後に私の英語についていくつかコメントを頂きました。
今日は午前中でまだはっきり目覚めていないのと、レッスン195は非常に答えにくい文が続くので、ひどい状態だったのですが、いい点を見つけてコメントしてくれて優しい先生だなあと思いました。

ダニエル先生は楽しそうでした。やっぱり午前中の方が元気そうです。「ラウンジでご飯を食べていたら、アナベルに『来い、授業だ!』と言われた。」と言っていました。アナベル先生かっこいい。
フライドチキンの匂いにムカついていたからちょうど良かったと言っていましたが、これまで「今日はフライドチキンを食べた」と言うのをよく聞いていたので、好物なのだと思っていましたが違うようです。チキンを唐辛子とココナッツミルクで煮た料理が好きなのだそうです。東南アジアっぽい料理ですね。

最初に、'I could have sworn(確か~したはず)'を使った文を作りなさいという質問文から始まったのですが、ジェカ先生でやった質問だったので、'I could have sworn I studied this sentence.'と言うと、'You are right. You are smart!'と言ってすごく笑っていました。

be bound to ~しなければならない、~する運命にある

先生紹介のところにアデル先生の写真が無いのですが、辞めてしまったのでしょうか?
デル先生はスカイプのインフォメーションに、'I shall return'とマッカーサー元帥のようなコメントがあるので、戻ってきてくれるのだと思いますが。

category: DME 総復習 Stage 9 - 12

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ラングリッチ VOA ルベン先生 

今日はラングリッチでVOAレッスンをしました。
New Effort to fight 10 'neglected' tropical diseasesという記事です。
10種類の熱帯病を2020年までに撲滅しようというロンドン宣言が発表されたとのことで、その内容についてのお話です。

ルベン先生は丸い感じの男性の先生です。本業はコールセンターの仕事で、ラングリッチはパートタイムだそうです。看護科卒らしいです。趣味は映画鑑賞と料理で、食べるのが好きだから料理するんだと言っていました。常にニコニコと楽しそうに話していました。

聞き取りやすい英語を話す先生です。要約とかはさせず、普通に記事をネタに会話をする感じです。「日本ではどういう病気が問題になっているの?」とか。こちらも質問に答えた後に、フィリピンではどうなのかとか聞きやすい感じです。

これまでのレッスンで薄々感じてはいましたが、ベルの先生の時よりもこちらの時の方が自然に話せていると思います。先生の能力とかではなく、私の方に付き合いの長いベルの先生ならわかってくれるという甘えがあるのだと思います。先生の方も、本当に全然しゃべれない時から知っているので、そのつもりで話してくれます。その点、こちらの先生は初心者扱いせずに、ごく自然に話をしてくれるので、こちらも気楽にやれる感じです。

それにしても伝染病の話などをきくと、フィリピンはやっぱり熱帯で日本とは全然気候がちがうんだなあと再認識させられます。ギニア虫、デング熱、マラリアなど日本じゃ流行ったこと無いですからね。

あと2パラグラフ残して時間が無くなったのですが、先生が「最後までやってしまおう。そうすれば、明日は別の記事が出来るでしょう?」と言ってくれたので、終わらせることが出来ました。

しかし、このスクールのビデオは必要なのか?というぐらい暗い。影法師としゃべっている感じです。

leprosy ハンセン病
cumulative[kjúːmjələtiv] 累積の
plight 苦境
river blindness 河川盲目症
malnourished 栄養失調の

category: ラングリッチ

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DME 2nd General Review 26 

今日はダニエル先生で受講しました。

久しぶりに回線状態が悪かったです。途中で落ちるし、先生の声は聞き取りにくいし、自分の声が遅れて聞こえたりするしでちょっと集中できませんでした。両方ともビデオを切っていたせいか、雑談も少なく、言い直しもあまりありませんでした。

'What does a molecule of water consist of?'という水分子の組成を問う問題があるのですが、これを答えた後に、'What does a molecule of salt consist of?'と質問を変えてきました。私が間違えて、'A molecule of salt consists of one atom of sodium and one atom of chlorine.'と答えると、「Chlorineが1原子なわけないだろ~!」と怒られてしまったので、慌てて「chloride」に言い直してOKをもらいましたが、chlorideだと塩化物イオンだから塩素原子には不適当な気がします。そもそも、厳密にはNaClは分子とはいわないので質問が悪いよ~。私だけ怒られてちょっとくやしい。しかし、なんで化学の試験されてるのやら。

最近先生のなかでは、自分はマリオに似ているということになっているようです。似てないよ・・・。
そして、「百恵ちゃんがどうの・・・」とか言っていましたが、よくわからなかった。とにかく、最近いいと思ったようです。芸能ネタは聞いてもわからない可能性が高いのでスルーしました。

今日は今後の勉強の進め方を相談するつもりでしたが、音の悪さにテンションが下がってしまったので止めました。というか、自分の中でとりあえずやることを決めてしまったので、まあいいです。Advancedのテキストを注文しました。日常英会話コースと混ぜながらのんびり進んでいくのがいいかな~と思っています。合わないようであれば(出来ないようであればというべきか)、止めればいいだけですから一応やってみます。

雪、やんだかな?

category: DME 総復習 Stage 9 - 12

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ラングリッチ 発音レッスン リンディ先生 

今日はラングリッチの発音レッスンを受講しました。リンディー先生です。
美人で明るくほめ上手な先生でした。単語によっては少し発音に癖があります。
以前受講したウェイヤ先生やフィビ先生がきれいな発音だったからそう感じたのかもしれません。

オリジナルテキストのLesson1からやってみることにしました。苦手な母音から始めたいと思いLesson1を選んだのですが、予想外にRとLからでした。

先生の後について単語を発音していきます。基本的に単語だけでした。Tongue twistersもありましたが、「速く読めなくてもいいのよ」ということで、最初ゆっくり読み、そのあと普通の早さで読みました。Tongue twistersの例文自体も、バリューでやっていたような「絶対無理!」というようなものでは無く、RとLがたくさん出てくる普通の文という感じでした。

RとLの発音は、単語だけ読んでいる分にはそれほど苦手ではないんですよね。ただ、文中の近いところにRとLが入り乱れてくると言えなるので、そういう少し長いフレーズや文もあるといいなあと思いました。
ラングリッチのオリジナルテキストを使うのは体験レッスンの時と今日で2度目ですが、2回とも歌わされました。危険です。

イングリッシュベルでも入会したての頃に何度か発音レッスンを受講したことがあります。似たような感じで進んで行きましたが、こちらは単語だけではなく、フレーズや文を読む練習がありました。バリューはさらに長い文章を読ませる練習もありました。発音練習に関しては、圧倒的にバリューが良かったです。システムも時間のかけ方も受講料も違いますから仕方ないですね。

発音レッスンはバリューでのレッスンを中途半端にやめてしまっているので、いずれどこかでやりたいと思っていますが、ここではちょっと物足りなさが残りました。

ラングリッチのホームページにも講師紹介のページがあるのですが、ここに載っていない先生が多すぎるような気がします。更新が追いついていないのでしょうか?それとも選ばれた先生だけが掲載されるのでしょうか?謎です。

category: ラングリッチ

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仲道郁代ピアノリサイタル サントリーホール 

2月12日にサントリーホールで行われた仲道郁代さんのピアノリサイタルに行きました。
プログラムは以下の通りです。

ベートーヴェン:ピアノソナタ第17番 ニ短調 Op.31-2「テンペスト」
ベートーヴェン:ピアノソナタ第7番 ニ長調 Op.10-3
ベートーヴェン:ピアノソナタ第14番 嬰ハ短調 Op.27-2「月光」
ベートーヴェン:ピアノソナタ第23番 ヘ短調 Op.57「熱情」
アンコール
ベートーヴェン:ピアノソナタ第8番 ハ短調 Op.13「悲愴」から第2楽章
ショパン:エチュード Op.25-1
エルガー:愛の挨拶

オールベートーベンプログラムということで期待して行きました。
まずテンペストですが、正当派な演奏でした。それ故にちょっと眠気が襲ってきたりもしました。食後だったので、すみません。
そして、続く7番ですが、この日一番良かったのがこの曲だったと思います。まあ、1楽章もかっこいいし、2楽章も好きなので評価が甘くなるのかもしれませんが、この古典臭い曲を古典っぽいというよりも叙情的に弾いていて、非常に美しかったです。
休憩を挟んで月光です。こちらもきれいにまとめていました。
最後が熱情です。う~ん、熱情の3楽章は、特に後半部分が好みではありませんでした。そこまでやっちゃうと品が無くなってしまう。
アンコールはどれも素晴らしく美しい出来でした。
ここ数年来、自分の中でベートーベンブームが来ていたので、ベートーベンのピアノソナタをCDやコンサートで聴きまくってきました。そのため、だいぶ自分の好みがはっきりわかってきた気がします。

category: コンサート

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DME 2nd General Review 25 

今日はパール先生とジェイアン先生で受講しました。

パール先生からは、「バレンタインデーにはどんなことをするの?」という質問がありました。「そんなに特別なことはしてないけど、一緒に食事をしてプレゼントを渡す。」と答えました。フィリピンでは何をするのか聞けばよかったなあ。
レッスンはいつも通りてきぱきと進んでいきます。速いです。

ジェイアン先生は初めての先生です。明るくて、おしゃべり好きで、テンション高かったです。2コマ取ると疲れてしまうかもしれません。ハイテンションな先生は苦手だと思っていた時期もありますが、実はこういう先生のときの方が、自主的に自分のことを話したり、先生の話に割って入ったりしている自分がいます。意外といいのかも。そしてかなりほめる先生でした。記憶力が良いとほめてもらったのですが、awesomeを使ってほめられたのは初めてです。ほめられてますかね、これ?

tie knit knot 結婚する
be on a slippery slope 転落への道

category: DME 総復習 Stage 9 - 12

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ラングリッチ VOA フィビ先生、アイリーン先生 

ラングリッチでの初めてのVOAレッスンです。
"Steps toward drought-resistant crops, 'designer' rice"という記事です。

遺伝子操作で耐乾燥性の植物を作る話でした。

最初のフィビ先生には、「自己紹介をお願い。」と言われたので、家族、住んでいるところ、仕事、趣味などを話すと、そこから話を膨らませようとしている感じでした。結構時間を使ったと思います。

その後、記事に入りました。まずタイトルを読むように指示されたのでその通りにすると、どう思ったかと尋ねられました。タイトルだけで記事を推測するのって難しいですね。
次に、最初の3パラグラフを読むように指示されました。わからない単語などがあればここで質問します。そして要約してみて、と言われます。内容はわかっていても、まとめるのは難しいです。最初、下手にきれいな文にしようと思い、考えながら言葉を継ぎ足して答えてしまったのでよく伝わらなかったらしく、「もう一度言ってみて。」と言われてしまいました。そこで、きれいな文にするのはあきらめ、短い文をandとかand thenとかでつないでいきました。これは伝わったようで、にっこり笑って「そのとおりよ~」と言っていただいたところで終わりでした。

アイリーン先生とは、前の授業の続きからやりました。
昨日の授業から、パターン化された授業なのかなあと思い、各パラグラフの要約を頭の中でまとめて挑みました。教え方は先生によってだいぶ違うようです。フィビ先生は一つずつ理解しているかどうか確認していたのに対して、アイリーン先生はスルスルッと進んで、「この記事を読んでどう思った?」との質問。ああ、要約の出番無しです。
で、記事の感想として、「この話はアメリカの話だと思うが、アメリカでは組換えの作物が認められているが、そうではない国もある。農業従事者を助ける技術だと思うが、それが良いことかどうかはわからない。」という意味のことを考え考え答えました。先生が私の意見を言い直してくれて、それに対してコメントをもらって終わりでした。時間が余ってしまったようで、先生が「他になにか記事を選んでいる?」ときいてきました。選んでませんでしたが、その場で選び、始めることにしました。記事ごとにまとめたいので、続きは次回にします。

まだ始めたばかりなのですが、ベルとはちょっと雰囲気が違います。先生方は落ち着いた感じです。ベルの先生方のようにほめ殺しタイプの先生にはまだ出会っていません。あれは、DMEを完走させるためのテクニックなのかもしれません。

category: ラングリッチ

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DME 2nd General Review 24 

今日はグラディス先生とジューン先生で受講しました。

グラディス先生は初めての先生です。写真の印象よりずっと若くて可愛い先生でした。話し方も優しい感じです。言い直しも甘かったので、どんどん進んでいきました。
ステージ12に入ってからは、記憶に残っているせいか答えやすいです。'the pros and cons(賛否両論)'という熟語もちゃんと覚えてました。

ジューン先生は久しぶりです。最初に受講したときには結構雑談をする先生という印象だったのですが、最近はノマ先生並みにすぐにレッスンに入ります。

ラングリッチも受講し始めましたが、記録を書く時間がないので少しまとめて書こうと思っています。

category: DME 総復習 Stage 9 - 12

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DME 2nd General Review 23 

今日はマベル先生で受講しました。

マベル先生は最近人気の先生になっているので、予約が難しくなってきました。今日は、たまたまキャンセルが出たようで2コマ空いていたので予約できました。

今日は集中力が足りなかったのか、言い間違いが多かったです。
'If you fry something in a frying pan without enough fat, it'll stick to the bottom.'と言うべきところを'...,you will stick...'と言ってしまったのに自分では気付かず、先生に「私はくっつかないわよ~」と笑われてようやく気付きました。他にも似たようないい間違いが何回かありました。その度に先生は楽しそうに笑っていました。こういうところも気楽にやれていいです。

いろいろ迷っていましたが、ラングリッチの申し込みをしてしまいました。何も年度末の仕事が忙しい時期に始めなくてもという気もしますが、ベルの受講数を調整すれば今までとそんなに変わらないかなと思って入っちゃいました。毎日受講タイプですが、1ヶ月4,980円なので半分受講できれば十分です。とりあえず3ヶ月位は頑張ってみようと思っています。
そういうわけでDMEのペースは落ちると思います。DMEが終わった後も、ベルは継続するつもりです。

category: DME 総復習 Stage 9 - 12

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DME 2nd General Review 22 

今日はフロベル先生とレア先生で受講しました。

フロベル先生は初めての先生です。
レッスンの最初に、「わ~、ステージ12なのね。じゃあ、随分単語もたくさん知っているでしょう?」と言われて返事に困ってしまいました。ちなみに笑顔でYes!と答えました。厚かましい・・・。
最初すごくゆっくり質問してくれていたので回答しにくかったのですが、途中から高速に切り替わっていました。英語には多少くせがありますが、聞き取りにくいということは全然なくて、むしろ聞き取りやすいです。言い直しは甘いです。

レア先生はいつも通り優しい話し方でしっかり言い直しです。でもスピードはそれほど要求されません。先生も高速で読むタイプじゃないですからね。真面目そうです。可愛いし。
'The Taj Mahal is one of the most splendid and extraordinary buildings in the world.'と言う文を何度も言い直しました。先生の'extraordinary'がなぜか他の言葉に比べてすごく速いので、「わ~、速い!真似できるかな?」とか思っていると、なんか他の部分が疎かになってしまって、ダメでした。

明日は朝寝坊の予定です。

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DME 2nd General Review 21 

今日はジェリメ先生で受講しました。

ステージ11の後半をやってます。この辺りは言いやすい文が続きます。
でも油断していると、'What's the difference between an eyeshade and eyeshadow?'の答え(書きませんが)のような長い文も出てきます。先生も心得ていて、そういう文のときにはさっさとテキストアンサーに誘導してくれます。適当に答えてもいいのですが、長い文を適当に答えると「もう一度!」と言われたときに同じ文が言えず、さらに作文して・・・の繰り返しで、いつまでたってもすらすら言えず、OKがもらえないことになりがちです。

Kindle touchが日本からも購入できるようになりましたが、Kindle4に特に不満はないので悔しい思いをせずにすんでいます。
通勤時間だけ読んでいるのであまり進みません。通勤時間は結構長いのですが、乗車時間が10分位しか無いので読む時間が短いです。kindleはどれ位読み進んだか%表示されるのですが、まだ20%しか読んでいないらしい・・・。

読書中に、DUOで覚えたものの、こんなの普段使うのかなあと思っていた単語'skepticism(懐疑論、疑念)'が出てきました。やっぱり基本単語なようです。
他には'candelabra(<candelabrum、燭台)'という単語が良く出てくるので覚えてしまいましたが、多分こちらは普段そんなに使わないですよね。

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DME 2nd General Review 20 

今日はチェリー先生で受講しました。

あいさつが終わるとすぐに、「DMEが終わった後、何をやるか決めた?」と聞かれました。「先生のおすすめは何?」と聞いてみると、「スクールではDME Advancedを勧めているけど、ダニエルは何と言っているの?」と尋ねられました。「まだ聞いていない。」と答えると、『ダニエルに聞くといいわよ。」とのことでした。そうか、やっぱり。厳しいことを言われそうな気がするので、まだ聞いてないんですよね。

今日は、'A psychiatrist treats mental illnesses.'という短い文を何度も言い直しました。psychiatristが言い慣れていないので引っ掛かってしまいました。

私が適当に回答すると、ほとんどの先生はささっと正しい文に直してくれるか、そのままOKになるかのどちらかなのですが、チェリー先生は推敲を繰り返してくれます。最初は私の答えをちょこっと直してくれます。その後、こっちの方がいいわねと、意味は同じだけど文は結構違うものに変えてくれます。さらにこんな単語を使って言うことも出来るとか、同じ単語が文中に2回出てきたから言いまわしを変えようとか、手直しをしてくれます。なかなか勉強になります。
こんな感じで出来上がった答えがこれです。私は長々と答えてしまいましたが、最終的にはかなりあっさりした文になりました。
'How do you propose to solve the problem of the lack of motorways in some countries?'
'I propose to allocate funds for the project in order to solve the problem of the lack of motorways in some counties.'

straighten up 体を真っすぐに立てる、立ち上がる

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DME 2nd General Review 19 

今日はノマ先生で受講しました。

先生はかなりご機嫌でした。別に普段が機嫌悪いというわけではないですよ。変な質問があるとすごく笑ったり、いろんな質問で雑談を挟んだりしたので私も楽しかったです。最初の頃はすごくクールな先生だと思っていましたが、結構おしゃべり好きなのかも。

'Where do most dangerous snakes live?'という質問のときに、「Anacondaは見たことがある?」と聞かれましたが、無いです。怖いし見たくない・・・。

be keen on ~に熱中している、~に夢中になっている
be keen to do something しきりに~したがっている、~することに乗り気になっている

'I'm keen on visiting France'・・・私は何度もフランスに行ったことがあり、そこに行くのが好きだ。
'I'm keen to visit France'・・・私はフランスに行くつもりで、そこに行くのが待ちきれない。

ステージ11は文法的には難しくないのかもしれませんが、質問の中身が難しかったり、何を問われているのかいまいちピンとこなかったりという問題があります。やさしい質問も多いのですが、レビューではややこしい質問の方が多いのかも。

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DME 2nd General Review 18 

今日はフローア先生で受講しました。

頑張って午前中(といっても11時ごろ)に受講しましたが、途中眠くなってしまった・・・。平日は午前中の方が仕事がはかどるのになぜでしょう?休日は起きるのが遅くてリズムが狂っているのかもしれません。来週は午後に予約しよう。

stretch one's patience じっと我慢する
beat egg whites 卵白を泡立てる
firm hand 厳しい管理、厳しいしつけ

ベルのHP上にあるDME Advancedのサンプルを眺めてみました。やっぱり難しそうですね。質問文がややこしくて、聞いただけで理解できるかどうか自信が無いです。これは予習しろということでしょうか?話題も日常からは離れてきているようです。Advancedに進むにしても、2nd General Reviewが終わったらしばらくひとりDMEで定着させてからAdvancedに進んだ方がいいのかもしれないです。そんなことよりも、質問文が全部大文字で読みにくいんですが・・・。

体験レッスンもそろそろ終わりにして、次にやることを決めたいと思っています。DMEの最中に話題を振られると、「えっ?」と詰まってしまうことがあり、フリートークはちょっと困るなあと思っていたのですが、この数回の体験レッスンで自己紹介も雑談もそんなにイヤじゃないと気付きました。ちょっと選択肢が広がった感じです。

category: DME 総復習 Stage 9 - 12

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Green English体験レッスン 1回目 

今日はGreen Englishというオンライン英会話スクールで体験レッスンをしました。

先生はおすすめマークのついていたIza先生にお願いしました。
カメラは無しでしたが、スカイプの写真も可愛かったしゃべり方もとても可愛い先生でした。人気なんでしょうね。
最初に自己紹介を簡単にして、何のレッスンをするか聞かれました。Intermediate Grammarコースを選択して、その中でも好きな項目が選べたので、苦手な使役動詞のところをお願いしました。

テキストをダウンロードして、そのなかの文法事項について説明があり、続いていくつかの例文を先生について読みます。そのあとPracticeです。最初は日本語訳がついた英文の穴埋め問題で、次に不完全な英文に適当な単語やフレーズを入れて文を完成させるタイプの問題で、最後にロールプレイ的に練習するというものでした。

make、let、haveの使い分けなどは一応文法書に載っていることは理解しているつもりですが、作文するときに迷うことがあるのでその練習にと思いましたが、問題は基本的に易しく、「パーフェクトじゃない!」と言われてあっさりと終わってしまいました。こういうタイプの問題だと出来てしまうのですが、実際に自分で話すときには迷うんですよね~。

あっさりと使役動詞の項目が終わって時間が余ったので、先生が「どうする?次の項目もやってみる?」と聞いてきたので、動名詞を選びました。「動名詞は使役動詞より簡単よ。」と仰る通り、同じ形式でささっと終わりました。適当なフレーズを入れて文を完成させる問題は、DMEの効果か素早くできるようになっているようです。

グラマーのテキストレッスンはちょっと得るものが少なそうだったので、次回は違うレッスンを受講したいです。
教え方や話の盛り上げ方などはとてもうまく、英語も聞き取りやすい良い先生でした。
いくつか体験を受けていますが、みんないい先生をそろえているんですね。

category: 体験レッスン

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DME 2nd General Review 17 

今日はパール先生で受講しました。

やはり忘れていることが多いです。熟語や単語も見るとわかるのに聞いただけではピンとこないものが結構あります。聞き返して思い出せれば良い方で、別な言葉に言い換えてもらったりしてようやく思い出すこともあります。
他の方もそうかもしれませんが、私は耳から入る情報より視覚的な情報の方が圧倒的に理解も暗記も速いので、あえてチャットボックスを使わずに言葉で説明してもらった方が訓練になって良いと思っています。

sit on somebody's tail 誰かのあとにぴったりくっついている

他のオンラインスクール探しはもう少し続けるつもりで登録しているところがありますが、なにか勢いがないと予約までに至らないです。カモンイングリッシュの体験レッスンももう1回分残っているのに・・・。
なんだかんだでDMEコースは、今日は何を教えてもらうかとか話すネタなどを自分で探す必要がないので楽なんですよね。自分で考えるのは一問一答式の答えだけですからね。これで他のスクールに入会してやっていけるのでしょうか?

モスクワの反プーチンデモが話題になっています。来月選挙ですから騒々しいですね。台湾も馬英九が再選したし、アメリカもオバマ再選との見方が有力なようだし、なんだかんだでロシアも現状の路線維持ということになるんでしょうね。あとはフランスですね。個人的にはサルコジさんの対抗馬のルペン女史の所属政党が極右・国民戦線というかなり激しい名前なので驚いています。

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DME 2nd General Review 16 

今日はマリアン先生で受講しました。

drumという単語がでてきました。楽器のドラムの質問やイライラしている様子を表す'drum your finger'が出てきた後で、'What can we use a drum for?'という質問があったので、何かの合図で太鼓をたたくことがあるだろうか?と考えていたら、「容器のことよ」と助けてもらいました。これはレッスンの時にも同じように悩んだ質問だったことを思い出しました。ドラム缶とわかれば答えは簡単ですよね。
最近は答えがわからないときにも、とりあえず'We can use a drum for...'と途中まで言いながら考えることにしています。言っている間に答えを思いつくこともあるし、思いつかない場合には、どこがわからないのか先生にわかってもらいやすいようなので。

マリアン先生の質問のあとは何故か答えやすいです。大きな声ではっきり読んでくれるせいでしょうか?逆に何故か答えが出てきづらい先生もいます。ダニエル先生は後者です。聞き取りやすさか真似のしやすさに関係があるような気がします。

そういえばリニューアル後のベルのホームページでは、ダニエル先生の対応クラスにレベルテストがありませんね。やはり第一印象がアレだからでしょうか?

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