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Piroの外国語学習と趣味の日記

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DME Stage 11 Lesson 179-180 

週末はテレサ先生とヘラ先生で受講しました。

テレサ先生も言い直しは厳しくなく、自由回答でOKな先生ですね。
'Why must mentally ill patients be kept under strict observation?(なぜ精神疾患の患者は厳しい監視下に置かなくてはならないのか)'という質問があったので、'because they may commit a suicide or hurt other people.(自殺したり他人に危害を加えたりするかもしれないから)'と非常にシンプルに答えてあっさりOKだったのですが、テキストアンサーは'Mentally ill patients must be kept under strict observation because a mental illness affects the way a patient behaves or thinks and therefore he may be dangerous to himself or other people.(精神疾患は患者の行動や考えに影響をあたえるので、患者本人や他の人々に危険があるかもしれないから)'という非常に長い答えでした。
そして案の定、レビューのヘラ先生でどつぼにはまりました。ヘラ先生にも自分の回答で押し通せばよかったのかも知れませんが、こんなに長いとは思わずテキストアンサーに誘導してもらって失敗しました。まさか教えてもらった後で、「長いのでやめます」とも言えないし。

今日は午後から、テレビでスケートカナダの男女ショートプログラムを観戦しました。
高橋選手のショート良かったですね。そして、フェルナンデス選手もすごく良かったです。フェルナンデス選手はモロゾフコーチからオーサーコーチに変わったんですね。そして、モロゾフコーチからオーサーコーチのところに行っていたリッポン選手は、更に移動してダンジェンコーチのところで練習しているのですね。う~ん、忙しいですなあ。
パトリック・チャン選手はジャンプで崩れましたが、ほとんど点差無しの3位というショートプログラムの結果。いつもながら点が出ますね~。ダブルアクセル+他ジャンプミス有りの選手と4回転を決めて他のジャンプもミス無しの選手との点差がほとんど無いというのは、不可解。フェルナンデス選手のステップが、チャン選手や高橋選手のステップには及ばないのは素人目にもわかりますが、それを差し引いてもどうもすっきりしない。順位は妥当だと思います。

女子はなんと言ってもトゥクタミシェワ選手ですね。ジャンプも高さがあって非常にきれいですし、ジャンプ以外の要素もいいですねえ。点数、もっと出ても良かったのでは?若い才能は皆で大切に見守ってあげて欲しいです。本当に将来が楽しみです。
鈴木選手もジャンプミスはあったものの、全体的には良かったです。トリプル-トリプルをショートから入れることにしたんですね。次の試合では上手くいくといいなあ。
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category: DME Stage 11

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岡田博美ピアノリサイタル 東京文化会館小ホール 

10月29日に東京文化会館で行われた岡田博美氏のコンサートに行きました。
岡田氏のコンサートは初めてですが、イベリアのCDはよく聴いています。

イベール:物語
ファリャ:アンダルシアのセレナーデ
ファリャ:ファンタシア・ベティカ(アンダルシア幻想曲)
アルベニス:イベリア 第3巻
セヴラック:夾竹桃のもとで(カタルーニャ海岸の謝肉祭の夕べ)
アルベニス:ナバラ
-アンコール-
ファリャ:「恋は魔術師」火祭りの踊り
アルベニス:「スペイン組曲」タンゴ

イベールの物語はあまり好きな曲ではなかったのですが、「なんだ、すごくいい曲じゃない!」と、初めてこの曲をいいと思いました。1曲ずつ丁寧に作りこんでいる感じでした。
ファリャのセレナータ・アンダルーサは非常に繊細に仕上がっていました。
ベティカはかなりの難曲だと思いますが、乱れることなく弾いていました。オーバーアクションになることはまず無く、過剰な感情移入も感じられず、ストイックな生活を送っていたといわれるファリャとスペイン音楽の持つ情熱的な部分の絶妙なバランスを表現するのには良かったのではないかと思います。私の席からは手元はよく見えなかったのですが、手の大きな方なんでしょうか?なんとなくそう感じました。

私はスペイン音楽が好きなのですが、中でもアルベニスは全ての作曲家の中でも一番好きかもしれません。特に、この日に演奏された第3巻は最も気に入っていて、最近では岡田氏の演奏を最もよく聴いていました。
1曲目のエル・アルバイシンは「うわあ、CDどおり!」と思うほどの完璧さでした。このイベリア第3巻というのはピアニストにとってもかなりの難曲らしく、これまでにコンサートの最中に演奏が崩壊してしまったのを一度ならず見たことがあります。それ以降、この曲をライブで聴くときは何故か私の方が非常にソワソワしてしまったりするのです。2曲目のエル・ポロも多少のミスタッチはあったものの良かったと思います。3曲目のラバピエスですが、この日この曲だけがちょっとなあと思いました。余裕が無く、こちらが息苦しくなる感じ。ナバーラも結構ミスタッチなどはあったのですが、こちらは全体的に良かったです。間にセヴラックを挟んだのが良かったように思います。

プログラムの性質上、激しく終わる曲が多いのですが、そんな演奏後も表情ひとつ変えず挨拶をする飄々とした感じがミスマッチでいい感じでした。非常に丁寧に作り上げられた演奏と、プログラム構成のセンスのよさなど、さすがだなあと思いました。また是非、聴きに行きたいです。

category: コンサート

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DME Stage 11 Lesson 178-179 

今日はジェリメ先生で受講しました。

give off (光、気体、熱、雰囲気などを)発する、放つ
rot 腐敗する、駄目になる、やせ衰える
stink 悪臭がする、くさい、(インフォーマルで)最低だ、ひどすぎる、うさんくさい
decay 腐る、崩壊する、虫歯になる

stinkは『DUO』で、'Stand back! You stink. Take a shower.'という、言われたらかなりへこむ例文で覚えました。多分、言われたのはボブかデブなデイブだと思います。

fast、quick、rapidの違いが出てきました。
テキストでは、後に続く名詞によって使い分けるとの事でした。
fast: car, train, road, watch, clock
quick: decision, look, reply, thinking
rapid: change, progress, increase, growth
リーダーズで調べてみたところ、
fast: moving or able to move quickly; happening in a short time or without delay
quick: done with speed, taking or lasting a short time
rapid: happening in a short period of time
fastは移動や動作が速い場合、quickは何かを短時間でやり終える場合、rapidは何かが起こっている期間が短い場合、という感じでしょうか。

category: DME Stage 11

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DME Stage 11 Lesson 177-178 

今日はマベル先生で受講しました。

'Does beauty fade away with years?'という質問があり、'Yes, beauty fades away with years.'と答えると、先生が、'but intelligence doesn't fade away.'と付け加えたので、真似してそう答えたら単に先生の意見だったようです。

今日は、'Who do you think are more vain: women or men?'という質問があったので、'women'と答え、理由を'Because women look themselves in a mirror more often than men.'と答えると、先生も'I agree!'と言って、鏡を見る頻度やメイクの話になりました。それにしても、自分の答えがかなりDME的だと思います、ステージ3か4あたりのどこかで見たような。ひとりDMEの効果でしょうか。

hollow cheek(こけた頬)という語彙が出てきました。これはそのままなので覚えやすいですね。ついでにhollow eyed(くぼんだ目)というのも教えてもらいました。

少し前に買った『1日一行!英字新聞リーディング』を読み始めました。これはいいですね。こういうの好きです。新聞の一行って長いんですね~。単語も今のところ知らないものはほとんど出てきていないのですが、経済の記事になると知らない単語が増えます。経済用語では'meltdown'が暴落の意味だったとは。違うことが頭に浮かんでました。

category: DME Stage 11

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DME Stage 11 Lesson 177 

今日はパール先生とマリアン先生で受講しました。

レッスン177は長い文が多かったような気がしたのですが、今テキストを見るとそんなことはないですね。いいにくかったからそう感じただけなのかも。

be keen on ~に熱中している、~に夢中になっている
be keen to do something しきりに~したがっている、~することに乗り気になっている

'I'm keen on visiting France' means that I've been to France more than once and I like going there. 'I'm keen to visit France' means that I'm going to France and I can't wait to get there.

'I'm keen on visiting France'・・・私は何度もフランスに行ったことがあり、そこに行くのが好きだ。
'I'm keen to visit France'・・・私はフランスに行くつもりで、そこに行くのが待ちきれない。

be fond of ~が好きである

英語の多読というものに以前から興味があるのですが、ずっと前に一番易しいレベルのものを5冊ぐらい読んで中断しています(やめたといったほうが良いのか?)。
最近Audibleというものを知って、またも興味を持っています。色々調べたところ、audible.comからその都度オーディオブックを購入するよりも会員になった方がお得との事でした。心が動きましたが、理解できるかどうか自信がないので会員になるのは踏みとどまっています。変わりにiTunes Storeから、'The three snow bears'という絵本のオーディオブックを買ってみました(200円でした)。これは理解できました。さて、どうしようかな?

フィギュアスケートのアメリカ大会の女子シングルは、終わってみると、「シズニー vs コストナーとそのほかの皆さん」みたいな感じになってしまいましたね。二人とも実力があって期待されながら大きな大会でミスをしたり、出られなかったりということが多かったので、今年は良いシーズンになるといいですね。

category: DME Stage 11

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DME Stage 11 Lesson 176-177 

今日はキッド先生とフローア先生で受講しました。

キッド先生の言い直しは厳しいものの、レッスンはたんたんと進んでいきました。

catch somebody off guard (人の)不意をつく
be on your guard ~を警戒する
a sore point 泣きどころ、痛いところ

『english×english』はステージ1が終わりました。ステージ2は定義を読んで見出し語を当てるという、やはりクイズ形式です。それが終わるとようやくCDを使用してのトレーニングが始まるようです。早く音声を使いたいです。

『DUO』の方は、見出し語をほぼ覚えてしまったので、そろそろやり方を変えたいと思っています。これまでは、テキストと音声を使ってやっていましたが、音声だけを使ってやってみようと思っています。そのためには、1文ずつ区切った方がやりやすいかなと思っていて、現在、その作業中です。mp3ファイルを分割するフリーソフトは「mp3DirectCut(Win)」と「AudioSlicer(Mac)」を使ってやってます(どっちかでやればいいんですが)。これは楽です。2/3位の作業が終わりました。

話は変わって、フィギュアスケートのグランプリシリーズが始まりましたね。アメリカ大会、男子はケビン・ヴァンデルペレン選手以外はミスが多く残念な感じでした。シーズン序盤なので仕方ないのかもしれません。ブジェジナ選手、デニス・テン選手、小塚選手のプログラムは期待できそうなので完成形がはやく見たいですね。それにしても、アモディオ選手は調子悪かったんですかね?

女子は結構豪華メンバーが出揃ってますね。キャロライン・ジャン選手も随分大人っぽくなってました。体が成長してもパールスピンは健在で安心しました。復活のシーズンになることを期待します。シズニー選手、コストナー選手はショートプログラムが上手くいってほっとしました。美しかった~!二人とも崩れる時は結構崩れるので、明日は是非ノーミスの演技で戦って欲しいです!
今年は観戦に行く予定は無いのですが、これから週末ごとに楽しみです

category: DME Stage 11

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DME Stage 11 Lesson 175-176 

今日はフローア先生とパイ先生で受講しました。

フローア先生はユージーン先生の代講です。ユージーン先生は最近3回ぐらい代講になってます。こ、これは避けられているのでは?
フローア先生の英語は聞き取りやすいです。今日も言い直しはあまり無く、テキストアンサーじゃなくても大丈夫でした。

パイ先生は素直にいろんなことを聞いてきます。質問に絡んだことやそれ以外でも、「知りたい!」と言って質問してくるのでかわいいです。私も出来るだけ期待に答えられるように回答したいのですが、上手い文が出来なかったりするので、短い文をたくさん言って三段論法的に理解してもらったりしました。

今週は忙しかったのでDMEレッスンを受講する以外には、ほとんど勉強しませんでした。

category: DME Stage 11

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DME Stage 11 Lesson 175 

今日はダニエル先生で受講しました。

今日はテンション高めだったせいか、お口がすべることが多かったようです。
'What are the tools of a good teacher?'という質問で、先生の模範解答は、'good attitude to students, too much make-up, ...(あとは忘れてしまいました)'でした。「ほら、ここで人気の先生はみんなそうだろ?」に始まり、男性の化粧についてどう思うかとか言いつつ(やる気?)話はどんどん膨らみ、某国の批判にまでたどり着いてしまいました。が、書けません。このパターンが、今日は何回かありました。
2,3日前のデニス先生の授業で、'What qualifications does the job of a teacher?'という質問があった時に、'education, experience and passion'と答えると、「期待にこたえられるような授業をしたい」と言っていたデニス先生とは対照的です。

今日の雑談は書きづらいので、新出語を書きます。

hire (ある仕事のために一時的に)雇う、(英)賃借りする
hireは(ある仕事のために一時的に)雇うという意味では知っていましたが、イギリス英語ではrent(借りる)の意味もあるんですね。

a fussy eater 食べ物のえり好みをする人
他にも'a fussy dresser'など後に続く語を変えて使用できるそうです。

category: DME Stage 11

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DME Stage 11 Lesson 174 

今日はジェリメ先生で受講しました。

'Would $100,000 enable you to buy a flat in your city?'という質問から、アパートの価格の話になりました。あまり詳しくないのですが、3千万円ぐらいだと言うととても驚いていました。最初ドルで答えたら、日本円でいくらなの?と聞かれました。桁を間違ってると思われたかな?物価が違うので金額の話は難しいですね。

レッスンの最後に、'Have a break, Have a KitKat!'と言っていました。

時間を作って復習をしなくてはと思っているのですが、なかなか難しいです。

category: DME Stage 11

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DME Stage 11 Lesson 173-174 

今日はデニス先生で受講しました。

デニス先生との授業は、ここ数回はスモールトークも無く、もくもくと進んで行く感じだったのですが、今日は久しぶりに和やかな感じで、雑談を交えつつ進みました。何でだろう?ここしばらく、私が険しい顔をしていたのかもしれないなあ。
DMEのテキストどおりの質問をしたあとに、私向きに変えた質問をしたりすることも何度かありました。デル先生も時々そういう質問の仕方をします。それが、非常に答えにくい質問だったりしたので、汗をかきました。

今日は、先生がレッスン中にある単語の発音を教えようとした時に、「ちょっと正しい発音を調べさせて」と何かを確認してから教えてくれました。こっそり調べればいいのに、正直者ですね。

最後に、「よく言えてるので、その調子で練習してね。」と言われましたが、最近、復習すらしていないので、かなり後ろめたい気分でした。

レッスン以外の勉強の進展です。
ひとりDMEはステージ5が終わりました。これは長かった!
『ネイティブ厳選 必ず使える英会話まる覚え』はStep 1(まずは英文と解説をしっかりと読み込む!)が終わりました。
『DUO』は8周目が終わりました。今回で単語(の主要な意味)は例文無しでも全て覚えたのでは無いかと思います。問題は熟語です。慣用句などは結構面白いので覚えられるのですが、句動詞などの基本動詞と前置詞や副詞の組み合わせは似たものが多くて混乱してしまいます。口に覚えてもらうしかないですかね?

category: DME Stage 11

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DME Stage 11 Lesson 173 

今日はパイ先生とサン先生で受講しました。

ウェブカメラの設定中にコールがあったので、今日はカメラ無しでやりました。なぜ、レッスンの直前にカメラの接続を始めてしまったのか自分でもよくわかりません。

パイ先生は最初に受講した時に比べると、言い直しが甘くなった気がします。
'Is the market in your country flooded with cheap Chinese goods?(マーケットには、安い中国製品があふれていますか。)'という質問に'Yes'と答えると、「それは、全部本物なの?」との質問がありました。「フェイクもあるよ。」と答えると、「日本は偽者にはものすごく厳しいと思っていた。どうやって輸入するのか?」との突っ込みがありました。「どうやって税関をパスするのかはわからないけど、そういうのが売っているところはある。」と答えると、とても驚いていました。日本は品行方正な国だと思われているようです。一時期、秋葉原を歩いていると、明らかに違法なソフトウェアの販売を持ちかけてくる人たちがいましたが、今もいるのでしょうか?めったに行かないのでわからないのですが。

サン先生はユージーン先生の代講でした。半年以上前に2,3回受講したことがあったのですが、その時と印象は変わっておらず、ソフトな話し方で言い直しは厳しくないです。トークに持っていくのがすごく自然で、いい感じです。
'Where in the world would you say the living conditions were too harsh for humans?(人間にとって生活環境が厳しすぎるところはどこか)'という質問に'in Africa'と答えると、「その原因は何だと思う?なぜ飢饉は起こるの?」との質問がありました。' Because of tough climate, too many giving birth, many battles in their country...'と単語を羅列してみると、「そうね、正しい意見よ。さらに、政治の腐敗や天災なんかもあるわね。」と、答えやすい環境を作ってくれます。
朝担当の先生と思っていたのですが、そういうわけでも無いようなので、また機会があったら受講したいです。

こんなものを買いました。

TIME FOR KIDS

知恵蔵とかイミダスの子供版といったところでしょうか。今年起こった出来事や流行ったことなどに加え、各国の基本情報、科学、動物、食べ物、アメリカの歴代大統領についての記載など、ちょっとした子供用の百科事典みたいな部分もあります。まだ数ページしか読んでいませんが、知らない単語はほとんど無いし、ひとつのトピックが短いところがいいですね。これは休日に読んでいくことにします。

category: DME Stage 11

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ひよこ豆パン 

今日はひよこ豆をゆでたところ、かなり余ってしまったのでパンに入れてみることにしました。
いまいちな出来でした。ひよこ豆は軽く塩味をつけたほうが良かったようです。振りかける粉は全粒粉よりも強力粉の方が見た目がきれいですね。そのうちリベンジします。

ひよこ豆パン

ひよこ豆パンの材料
強力粉(カメリア) 200 g
全粒粉(細挽き) 60 g
砂糖 15 g
塩 4 g
ドライイースト 3 g
バター 12 g
水 170 cc
ひよこ豆(茹でたもの) 約100 g
全粒粉(まぶすためのもの) 少々

焼成は200℃で12分です。

こちらは、夫の作品です。
昨日、夫が筋子を買ってきて頑張ったものがこれです。お湯の中でほぐして、自分で調整したタレに1日漬け込むらしいです。食にかける情熱は素晴らしいです。

イクラ

category: パン

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DME Stage 11 Lesson 172-173 

今日はダニエル先生で受講しました。

直前に予約したせいか、驚いたと言っていました。そして、「金曜の夜なのに英語の勉強とはさびしいですね。」だそうです。大きなお世話です。「さびしいですね」は日本語でした。

'Is there anyone whom you envy his job?'という質問のところで、「日本の男性は僕の仕事をうらやましがるんだよ。職場のほとんどが若い女性だからね。でもみんなパソコンの画面しか見て無いからね。」と言っていました。フィリピンのオンライン英会話の先生たちは圧倒的に女性が多いですね。日本にある英会話スクールはむしろ男の先生が多い気がします。話が終わると、'Japanese guys envy me my job.'の文を使って、envyの目的語は'envy somebody something'の順だからね、と一応説明もしてもらえます。

be up to one's ears in debt 借金で身動きが取れない(耳のところまで借金につかっている)

descend 降りる
be descended from ~に由来する
descend to 身を落として~する

category: DME Stage 11

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DME Stage 10 Lesson 172 

今日はマリアン先生で受講しました。
久しぶりでした。いつも明るいです。
説明の途中で、'bla bla bla (etc.)'というのをよく使います。ダニエル先生もよく使ってますね。

worn-out 使い古した、陳腐な
wear out (句動)使い古す、すり減らす

pile 積み重ね、(仕事、書類などの)山
heap 山、堆積
DMEテキストによると、pile(整然と積み重ねられたもの)で、heap(乱雑に積み重なったもの)とあります。今まで、pileとheapを区別しておらず、どちらも何かが積み重なった山(heapのイメージ)だと思っていました。

jealous 自分が持っているものを他人が持つことを望まない気持ち
envious 他人がもっているものを欲しがる気持ち

う~ん、あと1日!がんばろう。

category: DME Stage 11

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DME Stage 11 Lesson 171-172 

今日はジェリメ先生で受講しました。

今日はレッスンの最初の雑談がわりとスムーズにできました。ジェリメ先生も話をさせるのがうまいです。
だいたい普段聞かれるのは、'How are you doing?'、'How's today?'、'How's Japan?'など決まっているので答えを用意しておくことは可能なのですが、いつもあたふたしています。

レッスン172も短い文が多いです。これに慣れてしまって、ちょっと長い文がでてくるとディスプレイ上にかなり怖い顔の自分を見つけてしまってイヤになります。必死すぎます。

category: DME Stage 11

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DME Stage 11 Lesson 170-171 

今日はチェリー先生で受講しました。
最近では珍しく、ビデオをオフにするようにと要求されました。

このあたりは短い文が続きます。実践用なのでしょうか?結構、問題なく答えられるものがあっていいです。自分の考えを言う必要が無く、Yes/Noだけで答えられる質問が多いのもやさしく感じる要因かもしれません。1ページに1つか2つ長めの文があった程度です。

チェリー先生、今日はかなりあっさり通過させてくれたので、ちょっと進みすぎました。

category: DME Stage 11

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DUO 3.0 8周目  

7周目と同じく、音読しつつ、ひとつでもわからない単語があったらチェックします。
以下記録です。最後に書いているのは、「覚えていない単語を含む文/やった文」です。

10/10 Section 1-8 6/100
10/11 Section 9-14 5/64
10/13 Section 15-20 9/74
10/15 Section 21-28 6/100
10/16 Section 29-34 5/76
10/17 Section 35-40 8/72
10/18 Section 41-45 6/68

total 45/560

category: オンライン以外の英語学習

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DME Stage 10 Lesson 168-170 

昨日と今日の分です。ノマ先生、ジューン先生、ヘラ先生、パール先生で受講しました。

いくつかイディオムが出てきました。単独で出されると知らないのですが、レッスン時、文中に出てくると文脈から推測できます。文ごと覚えるのが手っ取り早そうです。

in case ~の場合に
just in case 万が一の場合に備えて
in any case どんな場合にも

give somebody a lift 車に同乗させる

drum your fingers 指先でトントンと叩く、イライラして待つ
 Drumming one's fingers can be a sign anxiety about something.(指先でコツコツ叩くのは、何か心配事のサインかもしれない。)

prove oneself 自己の力量を示す

先週は眠さがピークに来ていて、風呂勉強中についつい睡魔に襲われて、本を濡らしてしまいました。連休中は、パソコンにうつつを抜かしたり、出かけたりしていたため、DMEのレッスンを受講した以外は何もしていません。

category: DME Stage 11

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ミッシャ・マイスキー サントリーホール 

10月8日にサントリーホールで行われたミッシャ・マイスキーのチェロコンサートに行ってきました。
当初は息子のサーシャさんも演奏予定だったのですが、肩を痛めているとのことで父娘だけでの演奏会でした。

スペインものは大好きなのですが、基本的にはギターやピアノで演奏されることがほとんどで、チェロでの演奏というのは初めてでした。チェロはもちろん良かったのですが、リリーさんのピアノが良かった!ソロではあまり活動されていないのでしょうか?多彩な音色をもっていて、音量にも幅があって、もちろんチェロとの息もぴったりでとてもよかったです。

ミッシャ・マイスキー(チェロ)、リリー・マイスキー(ピアノ)

J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第1番 ト長調 BWV1007
ブラームス:チェロ・ソナタ第1番 ホ短調 op.38
グラナドス:歌劇『ゴイェスカス』~間奏曲
グラナドス:スペイン舞曲集 op.37-5『アンダルーサ』op.37-2『オリエンタル』
サラサーテ:プライェーラ(祈り) op.23-1
アルベニス:タンゴ op.165-2
カサド:愛の言葉
ラヴェル:ヴォカリーズ-ハバネラ形式のエチュード
ファリャ:歌劇『はかない人生』~スペイン舞曲第1番
アルベニス:コルドバ
ファリャ:『恋は魔術師』~火祭りの踊り
---アンコール---
作者不詳/カザルス編:鳥の歌(カタルーニャ民謡)
シチェドリン:アルベニス風に op.52
ブラームス:4つの歌 op.70から第2曲「ひばりの歌」
ショスタコーヴィチ:チェロソナタ から第2章「スケルツォ」
作者不詳:ロシア民謡

category: コンサート

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PC買いました 

長い間、迷いに迷っていたパソコンの購入ですが、ようやく手元に届きました。
iMacの21.5インチのやつです。

necoさんと、仮想化やデュアルブートの話でちょっと盛り上がったのですが、仮想化ソフトを買うほどでもないかなと思ったので(それほど両方が必要になるわけではない)、ちょっと面倒ですがデュアルブートすることにしました。OS LionはWindows7しか入れられないとのことなので、新たに購入しました。
前OSであるSnow LeopardがインストールされたMacBookにはOSのCDなどが付属していたのですが、今回は本当に何にも無しでした。デュアルブート用のCDも自分で作らなきゃいけなくなっていて、ちょっと手間が増えていました。
まあグチはいいとして、こちらがMac OSです。

Lion

で、こちらがWindowsです。

Win7

まだ、ウイルス対策ソフトを入れていないのでほとんど使っていません。
そして内蔵のカメラがあまり調節できないようで、部屋中が写ってしまって困るので、これまで使ってたウェブカメラをつけようとしたらWin用でした。あ~。スカイプレッスンで使う日は、まだ先になりそうです。

category: 未分類

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DME Stage 11 Lesson 168 

今日はルイーズ先生で受講しました。

ステージ10の総復習をささっと終わらせて、ステージ11に入りました。

紛らわしい動詞として、lieとlayが出てきました。

lie-lied-lied 嘘をつく(規則動詞)
lie-lay-lain 横たわる、寝る
lay-laid-laid 置く、おろす、据える

lay the table 食卓に料理を並べる

それ以外には、makeの用法が出てきました。DMEテキストでは以下のように説明がありました。

make of ひとつの材料でできている場合
make out of 複数の材料が使われている場合
make from 変化を伴わずに種々の材料が用いられる場合

ちょっと、今まで認識していたのと違うので困っています。'make out of'は使ったこと無いので、まあいいとして、'make of'は見た目で材料が容易にわかるもの、'make form'は見た目からは原料が容易にわからないもの(むしろ変化を伴うもの)と認識していたのですが。なので、'make of'は上の説明でいいのですが、'make from'がいまいちしっくりきません。例文として使われている、'Wine's made from grapes.'というのは質的変化を伴っている気がするのですが。'You can make a wall from bricks.'がfromなのはbricks が複数だから、ひとつのものでは無いのでofは使えないということなのでしょうか?いまいち納得いきません。
もう少し書きたいことがあるのですが、眠いのでこれぐらいにしておきます。

category: DME Stage 11

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DME Stage 10 General Review 

今日はケーリン先生とマベル先生で受講しました。

もう少しでレビューが終わります。
そういえば試験が返ってきたのですが、今回は単語の意味を日本語になおす問題で、なんと途中から一個ずらして答えていました。なぜかタブって回答したりもしていたので、最後は帳尻があっていました。これのせいで4つも間違いになってしまった。

今日はスティーブ・ジョブズ氏が亡くなったことが、ただただ悲しい。

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 General Review 

今日はドロシー先生とチェリー先生で受講しました。

総復習中ですが、ステージ10は予習も復習もほとんどやっていなかったので、そんな質問あったっけ?というようなものにも出くわします。警察がらみの質問に対しては突然レスポンスが悪くなってしまいます。

DMEは昨年の9月から始めたので、もう一年以上やっていることになります。そのあと、今年に入ったあたりから、瞬間英作文や文法の勉強などDME以外のものも少しずつですが追加してやっています。よく続いているなあと思います。勉強や運動を継続するコツとして、習慣化することが大事だと言われています。私の英語の勉強の中で習慣化しているといえるのは、平日夜のDME受講、通勤時のひとりDME、お風呂に何かテキストを一冊もって入る、の3つです。DUOは机上でやっているせいか、習慣化はしていないです。

『DUO』
invest 投資する
unprecedented いまだかつてない、前例のない
abuse 乱用する、虐待する

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 General Review 

今日はヨーラ先生とマテット先生で受講しました。

ヨーラ先生の時に音声が聞こえず、何度かコールし直してもらいました。理由は言っていませんでしたが、すごく謝っていたので、多分またヘッドセットのトラブルか何かだと思います。まだベルに来て間もない先生だと思いますが、落ち着いた感じです。テキストアンサーじゃなくてもOKでした。最近テキストアンサーに誘導されることが多かったので、レビューではオリジナル不可になったのかと思っていたのですが、そんなことはないようです。

マテット先生も初めての先生です。滑らかな英語で読むスピードは速いです。でも聞き取りやすいです。読み上げが速いと、自分もつい同じペースで答えようとして噛んでしまうパターンになってしまいました。お二人とも言い直しは厳しくありませんでした。

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 General Review 

今日はケーリン先生とローン先生で受講しました。

ジューン先生で予約していたのですが、デニス先生からコールがあってケーリン先生に振り替えて欲しいとのことでした。台風が関係してるのかな?
ローン先生は初めての先生です。ゆっくり質問を読み、言い直しは甘いです。この先生も写真を変えてもらった方がいいと思います(私もしつこですね、写真ネタに関して)。
ステージ10のレビューはバンバン進むなあと思っていたら、間接話法への言い換え問題などはバサッとセクションごととばしているんですね。結構たくさんあったはず。

昨日に引き続きDUOネタですが、覚えやすいものの中に、日本語訳が印象的なものというのもありました。たとえば、'Dave is fat and clumsy.(デイブはデブでドジ)'のclumsy(不器用な、ドジな)とか。DUOでは登場人物の役割分担が決まっていて、ボブがダメなヤツ役でニックはちょっと悪いヤツでジェニファーというのはちょっとイヤな女なんです。デイブはほとんど登場していないのに、いきなり「デブでドジ」。この文のあとに、小川を飛び越え損ねて足をくじいたりしてます。

だいぶ涼しくなってきましたね。先週はまだ暑かったので半袖で過ごしていたのですが、そんな人は私と小学生ぐらいだったので、そろそろ秋物を着ることにします。

『DUO』
tell ... off (for A) (Aのことで)...(人)にがみがみ説教をする
so much for... ...はここまでにしましょう
resent... [rizént] ...に腹を立てる

category: DME Stage 10

ネイティブ厳選 必ず使える英会話まる覚え 

以前、どこかでチラッと書いたことがあったと思うのですが、『ネイティブ厳選 必ず使える英会話まる覚え』という本をやってみることにします。
トピックごとにまとめてあって、なつかしい感じの赤いシートもついていました。いくつかの慣用的表現はありますが、難しい単語や言い回しは無く、自分でも英作文で答えられるような文が多いです。ただ、とっさには出てこないのでとっさに出てくるようにしたいです。

瞬間英作文方式でやろうかなとも思ったのですが、対話形式になっているので、necoさんがひとりDMEでやっているように、「おっさん質問→自分答える、自分質問→おっさん答える」方式でやってみようと思います。

効果的な学習法というのがあったので、このとおりにやるかどうかはわかりませんが書いておきます。

Step 0 英語を話すには大人として国際人としての常識が必要!
Step 1 まずは英文と解説をしっかりと読み込む!10/18
Step 2 英語を英語のまま理解するためのリスニング練習!
Step 3 ダイアローグを読みながらCDの音を真似してみる!
Step 4 ネイティブ・スピードで話すためのシャドーイング練習!
Step 5 赤シートを効果的に使って、記憶の定着度をチェックする!
Step 6 口から瞬時に会話が飛び出すトレーニング!
Step 7 超定番フレーズでワンランク上の表現をマスターする!

何故か、このステップの見出しを入力しているだけでイライラしてきました。続くでしょうか?とりあえず、Step 1の解説を読むというやつをやってみます。シーン30まであって、それぞれ10個のダイアログがあります。

category: オンライン以外の英語学習

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パン教室 10月 

今日はクロワッサンとデニッシュを作りました。
すごくおいしく出来ましたが、バターの量がハンパじゃないですからねえ。うちで作るかどうか。おいしいんですが。
バターの折り込み方や成型など非常に参考になりました。パイを作るときにも参考になりそうです。

今日でこのパン教室のコースが終わったので、修了証書をもらってしまいました。
震災の時にキャンセルになった分の振り替えがあるので、実際にはあともう一回ありますが、一年間楽しかったなあ。

クロワッサン

category: パン

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DME Stage 10 General Review 

今日はティナ先生とフローア先生で受講しました。

ティナ先生は初めてでした。最初、先生の声が聞こえなくて、2回コールしなおしてもらいました。ヘッドセットが壊れていたとのことでした。
ゆっくり質問を読んでくれる先生です。言い直しは甘いです。
フローア先生、今日は少し雑談をしました。お互いに少し慣れてきた感じです。

DUOで勉強をしていますが、それほど必死に暗記しようと思ってやっているわけでは無く、基本的には音読しているだけです。その中で、自然に覚えてしまう単語と覚えにくい単語があります。
形があるものの名詞が最も覚えやすく、その次に抽象名詞でしょうか。イメージしやすい動詞、形容詞、副詞も比較的覚えやすく、イメージしにくい形容詞などはなかなか覚えられません。イディオムは更に覚えにくいです。対して、食べ物の名前などは大抵、一発で覚えられます。英語に限らずロシア語でもスペイン語でも同じです。旅行前にレストランや名物料理を調べていると覚えてしまうので、レストランで役立ちます。生存本能でしょうかね?

『DUO』
go along with... ...に賛成する
perseverance[pə̀ːrsəvíərəns] 不屈の努力
around the clock 昼夜休むことなく

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 General Review 

今日はジェリメ先生で受講しました。

総復習が始まりました。特に問題なく進んでいっています。あまり書くことがないので、最近やっていることについて書きます。

以前に書いたのですが、少し前から『english×english』という本で勉強を始めています。
今やっているステージ1は、4つの単語とそれを定義する4つの文が与えられており、定義文がどの単語を説明している文かを選びます。その後に、定義文の一部が順不同になっているので、その部分の単語の並べ替えをやります。
たとえば、'force(強いる)'という単語の定義文は'make someone do something against their will(本人の意志に反して誰かに何かをさせる)'という感じです。本の中では日本語は無しです。他の選択肢は、capture、confess、turnなので、引っ掛け問題的なものは全く無く、素直に選べば正解です。定義文はsomeoneとsomethingの嵐で、結構パターン化されており、自分で説明する時の参考になります。
今、ステージ1の真ん中あたりをやっており、動詞が終わって名詞の問題に入りました。とりあえず、ステージ1のあいだは楽しくやれそうです。

category: DME Stage 10

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