08«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»10

Piroの外国語学習と趣味の日記

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DME Stage 10 Lesson 167, Exam 

今日はデニス先生で受講しました。
先生は鼻がムズムズすると言って、何度も鼻をかんでいました。風邪とは言っていなかったのでアレルギーでしょうか?

今日は昨日のレビューとディクテーションとグラマーレッスンをやった後、試験でした。
グラマーレッスンは受動態への書き換えの問題がメインだったので楽でした。
試験は時間があまり無かったので途中で終わるかなと思っていたのですが、デニス先生がディクテーションをすごい速さ(デニス先生比)で読み始めたので、スペルミスに気付いていてもとりあえず進んでもらいました。そのかいあって、何とかタスク3まで終わりました。
次から総復習かと思うと、ちょっと気が重いです。
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category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 167 

今日はダニエル先生で受講しました。

ステージ10のグラマーレッスンをダニエル先生とやろうと思って2コマ予約したのですが、直前のグラマーポイント2つにかなりの時間を使ってしまい、たどり着けませんでした。う~、無念。
先生は言い換えの問題の時には質問文をタイピングしてくれます。間接話法のときにはやりやすくていいなと思っていたのですが、今日は受動態への言い換えだったのでいらなかったかも?文も短いし。タイピング中はおとなしいので面白く無いです。

'rub your hands'というイディオムがあるのですが、先生が手をこすり合わせる動作をしながら「日本ではどういう意味があるの?」と聞いてきました。「人に何か頼む時かな」と答えると、「アメリカではエキサイティングな状況の時にする。フットボールの試合を見るときとか、おいしそうな寿司が目の前にあるときとか。」との説明がありました。「他人に悪いことがあったときにやる国もあるみたいだね。たとえば金正日が怪我をしたときとか・・・」と言っていたので、テキストアンサーの'when something bad has happened to someone eles.'というのはアメリカではないのかも。

bootsとshoesのトピックのところで、'There are football boots, rubber boots, sandals, cowboy boots and tennis shoes.'という文を読みながら、「イギリスではシューズとブーツを区別せずに使っている。アメリカでは別物だ。フットボールシューズはブーツじゃない。」と説明してくれました。ちょっと気になったので調べてみたらこのページに説明がありました。区別はあるみたいですね。
『アメリカ英語では、boot(長靴)以外のものを全部shoeと呼び、特に区別するときは、くるぶしより上にくる靴(=深靴)はhigh shoe、くるぶしより下のものはlow shoeと区別します。
イギリス英語では、bootはhigh shoeおよびそれより長い靴を指し、shoeはlow shoeのみに使います。』

気候がよくなったせいか、最近仕事が忙しいせいか、一日中眠いです。

category: DME Stage 10

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エマニュエル・パユ 東京オペラシティホール 

東京オペラシティホールで9月26日に行われたエマニュエル・パユのコンサートに行ってきました。
フルートのソロコンサートは初めてです。知人に誘われて行きました。

エマニュエル・パユ、河原忠之(ピアノ)
1. クラカンプ&ブリッチャルディ:ヴェルディの「椿姫」によるファンタジー
2. チャイコフスキー(ガイ・ブラウンシュタイン編):レンスキーのアリア
 (「エフゲニー・オネーギン」によるパラフレーズ)
3. プッチーニ:「マノン・レスコー」より *ピアノ独奏
4. フォッブス:モーツァルトの「魔笛」によるファンタジー
5. ノブロ:メロディ ー
6. フォーレ:ファンタジー、シシリエンヌ
7. ゴベール:ノクチュルヌとアレグロ・スケルツァンド
8. ラヴェル:ハバネラ
9. ボルヌ:ビゼーの「カルメン」による華麗なるファンタジー

全く詳しくないので多くはコメントしませんが、すごくいいコンサートでした。
「華麗なるオペラ・ファンタジー」というタイトルで行われたコンサートでしたが、フルートの表現力の広さを知ることができました。フルートはもちろんのこと、ピアノの河原氏もとてもよかったです。

それにしても、コンサート終了後のサイン会の列は、普段私が行くコンサートではお目にかかれないほど長かったです。さすがフルート界の第一人者ですね(ですよね?)。ちなみに私はサイン会に並んだことが無いです。好きなピアニストのコンサートの時には、行列を見ながら、次こそはサインをもらおうといつも思うのですが、翌日の仕事のことを考えるとコンサート終了後は速く帰りたくなってしまって、なかなか機会がおとずれません。
話がそれてしまいましたが、たまには普段聴かない楽器のコンサートもいいですね。

category: コンサート

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DME Stage 10 Lesson 166-167 

今日はケーリン先生とユージーン先生で受講しました。

ケーリン先生は、相変わらず言い直しはほとんどさせずにぶっ飛ばしてしまいました。ちょっと速すぎます。
対して、ユージーン先生は丁寧に進めていきます。最近は、アデル先生より厳しいのでは無いかと思っています。
結構いろんな文で引っかかってしまい、ほとんど進んでいないのですが、中でも、'I'm not able to cope yet at an advanced stage of English.'という文の'at an advanced'というところで詰まってしまいどうにもなりませんでした。最初'an advanced'をリエゾンさせていたのですが、それではさっぱり上手くいかず、先生から'at an'を「アラン」と読むようにと指導が入り、それ以降スムーズに読めるようになりました。
なかなかいい先生だと思っています。

レッスン167はDUOに出てきた単語が目白押しです。

もうアマゾンで英語の本はしばらく買わないと決めていたのですが、マーケットプレイスで『1日1行!英字新聞リーディング』という本が94円で売られていたので買ってしまいました。送料は250円なんですけど・・・。
ポーランド旅行中に、ポーランド語がわからないのでBBCワールドとかeuronewsとかたま~にCNNを見ていたのですが、聞き取れるところや意味がわかるところが思ったより多く、気をよくしています。DUOに加え、DMEの犯罪用語も役立ちました。ほとんどリビア関連のニュースだったので。そんなわけで、最近ニュース英語に興味があります。
本当は映画やドラマから覚えた方が自然な英語なんでしょうけど、どれがスラングなのかさえもわからないので難しいです。家にある『ダーマ&グレッグ』のDVDを英語の勉強のために見ようとしたら、夫に「それはまずいんじゃない?」と止められました。

iPhoneは本当にauから出るのでしょうか?アマゾンの9月28日の重大発表とは何なのでしょう?私は何を買ったらいいのやら。先ずはメインのマシンを買わなければ。

『DUO』
go over... ...(の全体を)よく見る[説明する/考える]
be getting at... ...を言おうとしている
talk A into doing... Aを説得して...させる

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 165-166 

今日はチェリー先生で受講しました。

目が痛くて体調不良のため受講するかどうか迷っていたのですが、チェリー先生に空きコマがあったので受講しました。チェリー先生久しぶりでしたが、やはりいいです。テキストアンサーに連れて行かれそうになっても、私が何か言いかけているとちゃんと聞いてくれます。そして、そこから少し雑談になったりして楽しいです。

短い文に混じって、時々長い回答文が出てきます。「おっ、結構出来るじゃないの!」と喜ばせておいて、叩き落される感じです。

mummify ミイラにする
mummy ミイラ
threaten ~を脅す、脅迫する

間接話法への言い換えの問題がまた出てきました。今回は、say、tell、ask、orderなどの動詞を使うところを、refuse、promise、threaten、advise、suggestなどを使って言い換えるというものでした。
間接話法への言い換えはしつこいほど出てきますね。DMEテキストの中のグラマーポイントはちょっと偏っているのではないかと思っています。
関係代名詞、間接話法、仮定法などはうやうやしく取り扱われており、何度も復習が出てきたりします。一方、特に説明も無いまま当然のように質問文や回答文に扱われているものもたくさんあります。たとえば、名詞を後ろから修飾するときには、現在分詞を用いる場合、過去分詞を用いる場合、動詞の原型を用いる場合などがありますが、その使い分けなどを説明しているところは無いです(多分)。もともと知識があることが前提なのか、DMEをやっていると自然に身につくはず、という解釈なのかはわかりません。私はこれらの使い分けがしっくりきたのは、『どんどん話すための瞬間英作文トレーニング』でした。この本は英作文の訓練だけでなく文法の理解にも役立ちました。ただし解説はほとんど無いです。
まとまりの無い文になってしまいました。

週末にDMEの音源の編集をしようと思っていましたが、目が痛いので今週はやめておきます。

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 165 

今日はノマ先生で受講しました。

相変わらず、グラマーの復習が続きます。
今回は現在形と過去形、それぞれの進行形や完了形などが出てきます。
これも時間のあるときにまとめてみます。

時制が違う2つの文の意味の違いを説明させる質問が続くのですが、テキストアンサーから遠く離れた幼稚な言い回しで必死に説明する私に対し、ノマ先生は冷静に許容範囲ねとか意味はあっているとかでOKを出してくれました。レビューでテキストアンサーを求める先生だと辛そうです。

そのあとグラマーレッスンの途中まで進みました。大西先生の本のおかげで、現在完了形の感覚はかなりつかめているような気がしています。気のせいかな?

明日から仕事で不在のため2~3日お休みします。

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 164-165 

今日はダニエル先生で受講しました。

レッスン164は文法説明の連続攻撃があるので疲れます。ダニエル先生は文法説明は大好きなようですが、文法に関する質問の回答はスラスラ言えなくても2回ぐらい言えばOKになるので多少は楽でした。

ショートレビューのところで、'How many pots do you need to cook a three-dish meal for a family of four?'という問題があったのですが、'three-dish meal'というのは何か特別な意味があるのかと思って聞いてみたところ、「野菜料理と肉料理と・・・」と説明しかけて、「たとえば日本だと、から揚げと寿司と味噌汁だよ。」という答えが返ってきました・・・。つまり、特別な意味は無いということ?
この前も、'jacket potato'の説明で、「ほらアルミホイルに包んで焼くでしょ?だからそういうんだよ。」と説明してもらったのですが、jacketはジャガイモの皮のことなんじゃないかと疑っています。普段は信頼してますけど。

時々、「何か質問ある?」と聞かれるので、「無い。」と答えると、「すごく質問がありそうな顔をしてるけどね。」と言われます。別バージョンでは、「わかった?」と聞かれて、「わかった。」と答えても、「その言葉は信じてないけどね。」と言われたりもします。私はかなり信用されていないようです。

先生の雑談を注意深く聞いていると、最近覚えたばかりの単語を結構使っていることがわかってうれしかったです。やっぱり日常よく使う単語だったんだなあというのと、聞き取れるようになってきているんだということが確認できました。これまでは、わかったつもりで聞き流していたんでしょうね。

『DUO』
odd 奇妙な、奇数の
curfew 門限
turn to ... ...に頼る

category: DME Stage 10

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DUO 3.0 7周目 

DUO 3.0 7周目の記録です。

6周目と同じく、ひとつでもわからない単語があったらチェックします。今回は書く作業は無しで、ペースを上げてみます。
以下記録です。最後に書いているのは、「覚えていない単語を含む文/やった文」です。

9/17 Section 1-6 7/75
9/18 Section 7-11 11/60
9/19 Section 12-16 9/48
9/24 Section 17-21 13/69
9/25 Section 22-27 11/72
9/29 Section 28-32 12/63
10/1 Section 33-39 18/83
10/2 Section 40-45 6/83
total 87/560

まあ、前回よりはマシになってます。上に上げている数字は、文全体から推測すれば単語を思い出せるけど単語だけで見せられると答えられないという感じのものです。
もう1周同じようにやってみます。

category: オンライン以外の英語学習

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DME Stage 10 Lesson 164 

今日はジューン先生で受講しました。
きょうはグラマーレッスンと未来時制の復習でほとんど終わりました。
グラマーレッスンは受動態への言い換えと間接話法の言い換えでした。

649ページの未来時制の復習(+α)をまとめてみます。
未来を表す表現は、ケースによって異なります。色々な時制で、未来を表現しているのでまとめてみました。

現在形
タイムテーブルなど確定した未来を表す時に使う
The sun rises at 6 o'clock tomorrow.
明日、太陽は6時に昇るでしょう。
現在進行形
個人的な予定を表す時に使う(スケジュール帳などでよく使われるらしい)
Susan's getting married next month.
スーザンは来月結婚する予定だ。
to be going to
予定・意図された未来を表す時に使う(現在進行形の方がより具体的に決まっている予定を表す)
You're going to ask me a question if you point your pen at me.
あなたがペンを私に向けたら、私に質問するつもりでしょう。
will
意志、約束、申し出などを表す時に使う
I will do my homework.
私は宿題をやります。
動作の反復や習慣、習性をあらわす
Birds will fly to Africa next year.
来年、鳥はアフリカに飛んでいくでしょう。
単純未来 will
将来、当然そうなるであろうことを表すときに使う
Peter will be 25 in two years time.
ピーターは2年後に25歳になります。
未来進行形
未来のある時点での進行中の動作を表す
I'll be shaving at 7.30 next Monday.
月曜日の7:30にひげを剃ります。
未来完了形
未来のある時点で完了するであろう動作について表す(完了・経験・継続)
状態動詞のように進行形で使用しない動詞は未来完了進行形にはせず、未来完了形で用いる
The car will have been cleaned by 5 p.m. (完了)
その車は5時までには洗い終わるでしょう。
I'll have learnt 3,900 words by the end of this course. (経験)
私はこのコースが終わるまでに3,900語を学ぶでしょう。
I will have answered more questions by the time the lesson finishes. (継続)
私は授業が終わるまで質問に答え(続け)るでしょう。
未来完了進行形
未来完了形と同様に使用するが、未来のある時点まで動作が継続中であることを強調する時に使う(完了・経験の意味はない)
Mel Gibson will have been acting for 30 years by the end of next year.
メル・ギブソンは来年末で30年間演じ続けることになるでしょう。
時の表現の後には現在形を用いる
before, after, when, as soon as, until, ifなど

649ページでは扱われていなかったのですが、以前習ったものの中から、以下のものも未来表現にいれても良いかなとおもうものがありました。
be about + infinitive 501ページ
まさに~しようとしている
It's not safe to jump into a train when it's about to leave.
まさに出発しようとしている列車に飛び乗るのは安全ではない。
be + infinitive in the present 527ページ
計画や意図を表す
The company is to open their new branch in June.
その会社は6月に新しい支店を開く予定です。

まとめる作業って疲れますね・・・。

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 163-164 

今日はテレサ先生とユージーン先生で受講しました。

テレサ先生は2回目かな?上品な話し方の先生ですね。優しい雰囲気でいい感じです。言い直しはあまり厳しくないです。

ユージーン先生は知的な感じです。以前受講した時よりも、言い直しが甘くなっていたような気がします。

動詞のlight(燃やす、照明をつける)の活用を習いました。
light-lit-litまたはlight-lighted-lightedだそうです。
lightの過去形・過去分詞形として用いるときにはlitを使用することが多く、過去分詞を名詞の前において形容詞的に使うときには通常lightedを使用するとのことです。

それにしてもlightはすごいです。名詞(可算、不可算)、形容詞、自動詞、他動詞、副詞と何でもアリです。これは英語の難しいところだと思います。文脈から自分で判断しなければいけないので、間違えると意味を取り違えてしまいます。
ロシア語の場合には、単語の意味はわからずとも単語の形から、品詞、名詞や形容詞の格、自動詞か他動詞か、名詞の性別や単数か複数かなどがだいたい予測できます。ただし規則を覚えるのは大変です。

light bulb 電球

『DUO』
compensate (A) for B (Aが被った)B(被害)を補償する
so far 現在までに (until now/up to now/to date/as yet)
boast about [of]... ...を自慢げに話す

category: DME Stage 10

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english×english 

『english×english』という本をやることにします。
これも以前購入したものらしく、本棚から出てきました。こういう買った記憶の無い本が実は結構あるので、しばらく教材は買わない方がいいと思っています。多分Amazonのせいですね。

どういう本かというと、英語の定義を英語で覚えるというコンセプトで作られています。たとえばステージ1は、各問題で見出し語が4つ与えられており、それらを定義する文も4つあり、クイズ形式で選ぶ形になっています。
ざっと見た感じでは、知らない単語はなさそうだったので、本来の目的である語彙の増強には役立たないかもしれません。でも、言い回しの勉強になりそうだし、クイズ形式なら面白そうだし、知らない単語が無いというのはストレス無く続けられそうなのでこれをやってみることにします。もう買っちゃってるしね・・・。

各ステージに終わった日付を記入していきます。
英文は難しくないですが、量は少なくないのでお風呂だけだと1日4ページぐらいでしょうかね?気長にやります。

Stage 1  
 定義を見出し語と結びつける ~10/23
 定義を部分的に作成する ~10/23
Stage 2
 定義から見出し語を考える
 定義を聴き取る
Stage 3
 例文を英語の語順で読み取る
 例文を聴き取る

category: オンライン以外の英語学習

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DME Sage 10 Lesson 162-163 

今日はルイーズ先生で受講しました。

おしゃべり好きな先生ですね。DMEをちゃんと進めつつも、問題ごとに雑談を挟む感じで楽しいです。

'How can people freeze to death?'という問題のところでは、「タイタニック見たことある?」と切り出し、「ほらディカプリオが死ぬ時のあの感じよ!泣いたわ~。」と熱く説明してくれました。例を挙げて説明してくれることが多いのでわかりやすいです。

'What do we mean when we say that our heart melts?'という質問があるのですが、よくわからず、テキストアンサーに誘導されました。'When we say that our heart melts, we mean that we suddenly feel sympathetic.('our heart melts'は、急に共感(同情)を抱くの意味で用いる。)'というのがその回答文なのですが、先生が言うには「一人ぼっちの年老いた女性を見たときとかね。pityの意味よ。」とのことでした。heart meltsとかいうから、てっきりロマンチックな意味かと思ってしまいました。ほろりとくることかなあ?それだと共感は含まれないか。

間接話法の復習がまた出てきました。命令形は時制を考えなくていいのでやりやすいです。

『DUO』
as it is [文頭で](残念ながら)実際のところ、[文中・文尾で]そのままで、[文尾で]もうすでに
if anything むしろ、どちらかといえば
just in case [文末に用いて]念のため

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 162 

今日はジェーン先生とキッド先生で受講しました。

ジェーン先生は最後に受講したのはいつだか思い出せないぐらい前です。すごく髪が伸びていてお人形のようにきれいでした。質問をこんなにゆっくり読む先生だったかな?言い直しは結構しっかりさせました。ジェーン先生は言い直しが厳しい時とそうでもないときがあります。今日は厳しいほうかな?

キッド先生は2回目です。前回は総復習中だったせいか、結構あっさり進んだ記憶がありますが、今日は言い直しはかなりしっかりさせました。でも、前回と同じくツボにはまると笑いが止まらなくなるようで、威圧感は全く無く、楽しく進めてくれます。

do more harm than good 効果があるというよりむしろ害になる、有害無益である

バリューの発音レッスンのポイントが8月に終わってから更新していません。あのレッスンで、間違いなく私の発音はマシになったので、また戻らなくてはと思いつつ、なんとなく気分が乗らないです。
多分、最近オンラインレッスンよりも一人で勉強する方が楽しいというか楽だということ気づいたからだと思います。でも発音は習った方が上達しますよね・・・。

『DUO』
solemn 真面目な、厳粛な
quote... ...を引用する
be eager to do... しきりに...したがっている

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 162 

今日はマベル先生で受講しました。

このあたりは文型はシンプルなので、単語を覚えましょう的なセクションなのかもしれません。たまに長い文があって、マベル先生のやる気をくすぐってしまいます。ああ。

昨日書き忘れた単語も合わせるとたくさんありました。'bar'にこんなにたくさんの意味があったとは・・・。
barristerもbarも弁護士?DUOではattorneyというのも出てきたし、lawyerというのもあるし。いまいち違いがわかりませんなあ。まあ、会話で使う予定は無いのでいいことにしよう。

accuse 責任を問う、告訴する
accusation 告発、罪
barrister (英)法廷弁護士
bar 棒、バー、法廷、法廷弁護士、道をふさぐ、かんぬきをする、閉じ込める
behind bars 獄中で
be called to the bar (英)弁護士の資格を得る

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 161-162 

今日はダニエル先生で受講しました。

先生は相変わらずテンション高めでした。今日は私が疲れ気味だったのでちょっとついていけない感じでした。最近はパンを見せろと言われることが多いです。

毎回、今日はどこからだっけ?と聞かれるのですが、知ってて聞いているものだと思っていたので適当に答えたら、そこからショートレビューが始まりました。レッスン161はややこしい文が多いのでちょうどいい復習になりました。

今日は先生のおじさんと私は同業者であることがわかり(パン屋ではない)、そのおじさんの話を少ししました。サンクトペテルブルグに行ったことのあるおじさんと同一人物かどうかはわかりません。だいぶ先生の親戚や家族について詳しくなってきましたが、全体像はまだつかめていません。

そういえば、DMEテキストのステージ3ぐらいで、家族で一番○○なのは誰?という質問が続くところがあるのですが、答えがおじさんやいとこまで入ってきていて、いったいどこまで家族とカウントしていいのだろう?と疑問に思ったことがあります。私は、未婚の場合は親と兄弟姉妹、既婚の場合は配偶者と子供という認識(まあいわゆる核家族)でした。

ディクテーションは最近ゆっくり読んでくれるようになったので、以前のように聞き取れなくてパニックになることがなくなりました。

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 161 

今日はアデル先生とデル先生で受講しました。

アデル先生、'Long time no see!'で始まりましたが、本当に久しぶりでした。予約取れないですからねえ。
いつもどおりのアデル先生のレッスンでしたので、ストレスの置き方など何度も練習した文もあり、やはりショートレビューだけで終わりました。

デル先生とのレッスンはリラックスできるせいか、答えに困るような文でもスムーズに答えが出てきます(英文が正しいという意味ではありません)。
政治がらみの問題も多かったのですが、結構スラスラと答えられたため、「piroは政治に詳しいの?」と聞かれてしまいました。全く詳しくは無いのですが、DUOとダニエル先生のおかげで、社会問題や政治関連の語彙が最近増えたのは間違いないです。

'revolution'という単語が出てきたのをきっかけに、マルコス大統領からコラソン・アキノという女性の大統領に変わったというフィリピンの革命について詳しく話してくれました。で、日本には革命はあったのかと聞かれ、明治維新は革命と言えるだろうか?と思いつつも、革命ということにして説明しましたが、難しかったです。多分、伝わらなかったと思います。

'What are some minor problems that a person may face in life?'という問題があったので'mother-in-law'と答えてみると、「うちのおばあちゃんはうちの母のことが嫌いで、いつもけんかしてた」という話をしてくれました。答えは'relationship with in-laws'と直されました。
こんな感じで、一問ずつ雑談が入るのであまり進んでいませんが、デル先生との授業はとても楽しいです。

『DUO』
reflect on ... (...を)よく考える
ordeal 厳しい試練、辛い体験
sacred ritual 神聖な儀式

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 160-161 

今日はハンナ先生とジューン先生で受講しました。
お二人とも初めての先生です。

ハンナ先生は言い直しは皆無でした。英語は聞き取りやすかったです。
受動態への言い換えの問題がたくさんでてきました。これは楽ですね。

2、3日前の授業で間接話法への言い換えも楽になったかなと思ったのですが、通勤中にやっているひとりDMEでは、「えっ?目的語はなんだったかな?」と質問を聞き返すことが何度もありました。間接話法への言い換えの問題は、かなり集中力を必要としているようです。逆に言うと、通常の質問はそれほど集中していなくても答えられるようになってきたということ?

ジューン先生はいい先生ですね。教え方が上手いです。
DMEでは、Yes/Noで答える質問は、意味が完全にわからずとも答えられてしまうんですよね。普段はそういうことは無いのですが、今日、うっかりそれをやってしまいました。
'Have you ever escaped any danger just by a hair(間一髪で危険から逃れたことがありますか。)?'という質問に、'Yes, ~'とすらすらと答えると、'just by a hair'の意味はわかってるかしら?との問いかけがありました。わかってません。どういうつもりで答えてたのでしょうねえ、私。
そんな感じで、単語や文の説明のタイミングがよく、説明も上手く、回答に対するコメントや雑談等も適切で話しやすい先生です。ついでに英語もきれいで声もいいです。
言い直しは普通ぐらいかな?でもそんなことは実はどうでもいいんですよね。足りなければ自分で復習すればいいだけのことです。
予約画面をみるとやはり既に人気の先生でした。私が受講できるのは日曜だけなので、来週の予約もとってみました。

involve 含む、巻き込む、関与する
cuff カフス、手錠をかける
cuffs/handcuffs 手錠
off the cuff 即席で

『DUO』
go so far as to do... (なんと)...さえもする
provoke (怒り、抗議などを)引き起こす、(人を)挑発する、わざと怒らせる
arrogance 傲慢さ、横柄さ(↔humility/modesty)

category: DME Stage 10

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パン教室9月 

今日はパン教室でメロンパンとけしのみパンを作りました。

メロンパンもけしの実パンも初めてです。家では朝食用のパンとか、好きなものしか作らないのですが、教室に行っていると作るものの幅が広がります。

メロンパンは、クッキー生地を作ってパン生地にかぶせてから発酵させるんですね~。初めて知りました。これは市販のものより小ぶりなサイズですので、おやつにもちょうどいいです。

メロンパン

けしの実パンのほうは全粒粉が入ったハード系のパンです。食卓パンのバリーションはいくらあっても困らないので、リーン系のパンのレパートリーを増やしたいです。

けしの実パン

category: パン

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DME Stage 10 Lesson 159-160 

今日はパイ先生とフローア先生で受講しました。

パイ先生は新しい先生です。久しぶりにがっつり言い直し系の先生に出会いました。
すごく短い文以外は一度でOKになることは無く、もっとスムーズに、もっと速くと言われながら3回言うのが基本で、少しでも間があったりするともう一度ということになります。というわけで、パイ先生ではショートレビューが終わりませんでした。でも、言い直しが厳しい先生だとレッスン後にかなり充実感がありますね。英語も聞き取りやすく、スモールトークも適度にはさみ、良い先生だと思います。
ただ、名前の呼びかけが日本語で「piroさん」なので、ついつい「はい」と日本語で答えてしまいます。また受講したいですが、基本は朝~昼の先生なので土日しかチャンスが無いです。

フローア先生は言い直しはほとんど無いですが、この先生の穏やかなところが好きです。
スモールトークもほとんど無く、時々、回答に対してコメントを挟む程度です。

以前appyさんが指摘していた、ヨーロッパのバスがらみの問題が出てきました。
'Some people change their seats on buses because they can't stand facing backwards.(後ろ向きが我慢できずにバスで席を変わる人がいる。)'
先日ポーランドに行った時の写真ですが、乗降口の前後とか、二両編成のバスのつなぎ目とか、運転手の後ろなどが後ろ向き座席になっていることが多かったです。ちょっと反射して見にくいですね。
ボックス席になっている場合もあれば、そうではない場合もあります。ボックス席以外の後ろ向き座席は、人気が無くいつでも座れました。

バス


convince 納得させる、確信させる
indicate 指し示す(他)、(英)方向指示器で合図する(自)
change lanes と swerveの違い 
 change lanes は方向指示器で合図を出してから他の車線に移動することで、swerveは他のものをよけながら急に方向を変えること。(テキストより)
at short notice 急な通知、急に、間際に

『DUO』
it dawns on someone that ~ということが(人)に理解され始める
all along 最初からずっと (from the beginning)
be seeing (異性と)交際する

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 158-159 

今日はマエス先生とジェリメ先生で受講しました。

マエス先生、おしゃべり好きそうな先生です。回答の仕方は、「あなたの回答を言ってみて」、と好きな回答をさせた後、一応テキストアンサーの練習もさせます。言い直しは甘いです。
グラマーレッスンの途中までやりました。

ジェリメ先生とは、グラマーレッスンをパパッと終わらせて、株のトピックに入りました。知っている単語だし難しい文というわけでもないのですが、面白くないです。
授業が終わったらほっとした顔をしたらしく、「いい笑顔ね~、さっきは眠そうだったけど」と笑われました。眠いのバレてました。

have sympathy for ~に同情する
have my deepest sympathy 心からお悔やみ申し上げます

『DUO』
adolescence 思春期
torture 拷問、耐え難い苦痛、拷問にかける、ひどく苦しめる
indecisive [ìndisáisiv] 決断力の無い、優柔不断な

category: DME Stage 10

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DME Stage 10Lesson 158 

今日はニーニャ先生とデニス先生で受講しました。

本当はマリー先生とニーニャ先生で予約していたのですが、また私が時間を勘違いしていてすっぽかしてしまい、スカイプを立ち上げると、マリー先生からのコメントがたくさん来ていました。すぐに先生からコールがあったので、謝罪して少しお話して終了でした。

ニーニャ先生は初めての先生です。若いんですかね?明るく元気で!を絵に描いたような先生でした。
ちょっと落ち着かない授業でした。まだ慣れていないのなかな?
言い直しはほとんど無かったような気がします。が、いろいろあって、あまり進みませんでした。

レッスン後、落ち着いた授業をとりたいと思い、デニス先生を追加予約しました。
髪を切ってキリッとしてました。希望通り落ち着いた授業をやってもらえました。頼りになるお兄さん的な感じです。
いい先生なのに、予約取りやすいですよね。言い直しが少ないからかな?

間接話法の復習が出てきました。以前はややこしいなあと思っていたのですが、時が解決してくれたようで、今回はこんがらがったりすることがほとんど無かったです。

『DUO』
be open to (批判などを)受けやすい、開放されている
exaggerate [igzǽdʒərèit] 大げさに表現する(overstate)
know better (than to do ...) (...しないくらいの)分別はある、(...するほど)ばかじゃない

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 157-158 

今日はルイーズ先生とマリアン先生で受講しました。

ルイーズ先生は安心感があるというか安定感があるというか、ちょっとなごみます。英語が聞き取りやすいからかな?そういえば、最近英語が聞き取りにくい先生っていますかね?ちょっとクセがあるなと思う先生はいますが。
ショートレビューちょっと端折りましたか?そういう決まりだったのかな?

今日は途中で突然音声が聞こえなくなり、先生が少し驚いていたようですが、「私がスカイプを再起動しましょう」とチャットで提案してみました。私も慣れたものです。

マリアン先生、久しぶりです。
久しぶり~!と大声で過剰に喜んでくれてうれしいです。
相変わらず明るく、質問の合間に面白い話をちょこちょこ挟んでくれます。

最近、どんな進め方でも発音でも間違いに気付いても、あまり気にならなくなりました。耳順の境地でしょうか。

ひとりDMEのステージ4が終わりました。通勤時間メインでやっているので、忙しい時でも進みます。

『DUO』
anything goes 何でも受け入れる、こだわりが無い
awkward ぎこちない、気まずい
creep (creep, crept, crept) 静かに歩く、這う

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 156-157  

今日はチェリー先生で受講しました。

ここ数日、仕事がらみの宿題を家に持ち込んでしまったりしているので、DMEは気分転換も兼ねてやっているのですが、そのほかの勉強はほとんど出来ていないです。数日中にはだいたい落ち着く予定なのですが。

今日は否定語を伴う倒置を習いました。
これは最近読んでいる大西先生の本に出てきます。強い感情の動きを伴う場合に使うそうです。
なので、'Have you ever been to Okinawa?(沖縄に行ったことある?)'と聞かれて、'I've never been there.(行った事ないんだよ。)'と答えるのはありですが、'Never have I been there.'と答えてしまうと、「行ったことなんかあるかっての!」というわけわかんない事態になるそうです。

humble background 貧しい生まれ
motorway (英)高速道路 express way、highway、free wayは聞いたことありますが、これは知らなかった。
その他、日常よく使う単語の省略形asap、IMHO...などを習いました。

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Summary of Conditionals 

少し前にまとめたばかりなのでしつこいですが、もう一度重複したことを書きます。
2nd Conditional、3rd conditional、Mixed Conditionalはいずれも、起こらなかったこと、起こっていないこと、起こらなさそうなことを述べるときに使います。日本語の意味と英文の時制にズレがあるのでややこしいですね。例文のあとに実際の「とき」を書いてみました。

2nd Conditional 仮定法過去
if + past + would (could)
現実の事実と違うことや、可能性のなさそうなことを言うときに使う。
If I were you, I wouldn't accept his offer.
わたしがあなただったら、彼の申し出を受けるのになあ。
if節=現在の事実に反すること、主節=現在または未来に起こらなさそうなこと
今~だったら、今(または将来)~だろう。

3rd Conditional 仮定法過去完了 
過去の事実と異なることを言う時に使う。
if + past perfect + would (could) have
If I had arrived five minutes earlier, I could have seen her.
5分早く着いていたら、彼女に会えたのに。
if節=過去の事実に反すること、主節=過去に起こらなかったこと
昔~だったので、~だった。

Mixed Conditional 2nd + 3rd type
if + past perfect + would
if節が3rd conditional(過去完了形)で、主節が2nd conditionalの形
If I had studied harder at university, I would be a managing director now.
大学でもっと一生懸命勉強していれば、今頃CEOになっていただろう。
if節=過去の事実に反すること、主節=現在起こっていないこと
昔~だったら、今~だろう。

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 156 

今日はダニエル先生で受講しました。
今日は大人気だったようですが、結局2コマ続きで予約できました。

ショートレビューの時に、昨日習った仮定法の混合型がいまいちしっくりきていなかったので、よくわかんないんだけどと言うと、「それは大問題だ!頻繁に使うので絶対に覚えるように。」とのことでした。
仮定法のまとめをしていたら、思いのほか長くなってしまったので別にします。
で、Mixed Condiotionalを使った質問文で'What do you think would be now if you hadn't got the job you have now?'というのがあり、職業の良い例を思いつかなかったのであつかましくも'lawyer'といってみたら、「は~?lawyer?お前はbakerだろ。」ということで言い直しをくらいました。

今日はdocumentという単語を習いました。その例文中に'false statements in official documents(公文書への虚偽の記載)'というものがあり、その説明を先生が始めたのですが、途中から「アメリカ人の友達がフィリピンの女性と結婚したときに、彼女が'false statements in official documents'を書いていたんだ。彼女は実は結婚していて・・・。いや~、ショックだった。」という話を始めてしまいました。よくあることなんですか?

luggageとbaggageの違いは、単に英米の違いだけではなく、baggageには精神的な負担とか厄介者という「お荷物」的な意味もあるそうです。luggageには無いようです。
ちなみにロシアではluggageではあまり通じませんでした。「baggageのことか?」と聞き返されることが多いです。ヨーロッパなのに何故と思っていたのですが、ロシア語でбагаж(バガーシュ)というので、そのためだと思います。

'How can overworking affect your health?'という質問があったので、'by overwork death'と答えると、「お~、それ日本語でなんていうんだったっけ?」と質問されました。「過労死」と言うと、「あ~、それそれ」、と満足そうでした。世界共通語になった日本語って、津波とか過労死とかイジメとかネガティブなものが多いですね。ちなみに'by killing you'と直されました。

今日は、「ダニエルが韓国や北朝鮮について言ってることをネットで書いちゃダメだよ。」というのでドキッとしたのですが、2ちゃんねるとかで自分が北朝鮮の悪口を言ってることを書くと怖いことになるからね、という意味のことを付け加えていたのでほっとしました。2ちゃんねるネタ、ちょっと前から登場してます。

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 155 

今日はマベル先生とべス先生で受講しました。

マベル先生は相変わらずニコニコ笑いながら、「もう一回?」と何度も言うのでほとんどショートレビューで終わってしまいました。常に笑顔なので癒されます。

べス先生は写真よりだいぶ細い感じでした。まだ慣れていない感じです。
言い直しもほとんど無いです。リーディングレッスンとディクテーションで褒められました。
まあ、そんな感じです。

anorexia 食欲不振、拒食症

『DUO』
derive A from B BからAを引き出す
I'm not up for it. そういう気分じゃないよ。(I'm not in the mood.)
trivial 些細な、取るに足らない

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 155 

今日はルイーズ先生とマイ先生で受講しました。

聞き取りやすい発音で、明るく優しい先生です。スモールトークも簡単な言い回しを選んでいるのか、すごくわかりやすいです。
最初は、トークをまじえたり、しっかりリピートしたりしていましたが、なぜか後半ちょっと駆け足になりました。レビューが終わらなくなりそうだったから?気にせずに、先生のペースでやっていただいてよかったのですが。

マイ先生は2回目か3回目だと思います。知人(日本人)に少し似ているので覚えているのですが、以前受講した時にはすっぴん?って感じだったのに、今日はばっちりメイクしていました。写真は変えてもらったらいいのに。
しっかり言い直しをさせる先生です。私がカミカミになって、二人で「あっはっは~」と笑い終わると、おもむろに質問文を繰り返します。英語は若干クセがある気がします。

poverty 貧困、不足
be rid of ~を免れる、脱する

最近、新出語のところに以前出てきた単語が混じってきている気がします。たとえば、'get rid of(取り除く、処分する)'は、何の説明も無くステージ9に出てきてましたよね?

レース先生って辞めてしまいましたか?話しやすくて好きだったのになあ。

『DUO』
timid 臆病な
in disguise [disgáiz] 変装して
utterly 全く

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