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Piroの外国語学習と趣味の日記

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DME Stage 10 Lesson 154 

今日はジェリメ先生で受講しました。

今日は、「夏休みは何をしてたの?」という質問から始まりました。長く休むとチェックが入るんだなと思いました。そしてしばらく話した後、「ベルに戻ってきてくれてありがとう~!」と言ってました。
ジェリメ先生とのレッスンでは、先生につられて自然に声が大きくなっている気がします。

'How long will the current Prime Minister have been governing for by the end of this year?'という質問がありました。先生が、'Oh, Prime Minister Noda!と言っていたので野田氏で答えましたが、もう変わってますか?でも、ジェリメ先生も日本のことにはとても詳しいです。「今度は長く続くといいね!」と言っていましたが、いいかどうかはまだわからないです。

nuisance [njúːsəns] 不愉快なもの、迷惑
teacher's pet 先生のお気に入りの生徒

『DUO』
imply... ...をほのめかす、暗示する
ambiguous 曖昧な
all the more なおさら、いっそう
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category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 153-154 

今日はドロシー先生とパール先生で受講しました。

ドロシー先生は久しぶりの受講です。ドロシー先生もちょっと語尾に特徴がある先生です。
今日は、イギリス式のとうもろこしの呼び方'maize[méiz] 'という単語が出てきたのですが、ドロシー先生が「フィリピンではマイーズって言うのよ」と言っていたので、語尾の特徴がちょっと納得いきました。でも、先生はゆっくりはっきり発音してくれるので聞き取りやすい英語です。

パール先生も久しぶりです。先生はパーマをかけたようです。
先生の英語は聞き取りやすいのですが、今日はどういうわけかブチブチと雑音が凄かった このタイプの雑音は初めてです。どこか接続不良のような感じでした。

『DUO』
intimate 親密な、とても私的な
acquaintance[əkwéintəns] 知人
comprehend... ...を理解する

category: DME Stage 10

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DUO 3.0 6周目 

DUO 3.0の6周目です。我ながらよく続いているなあと思います。自画自賛!

6周目は、基本はやはり復習用CDを使い音読をします。前回までは、文の大意がつかめていれば良しとしていたのですが、今回は、ひとつでも単語や熟語がはっきりとわからないものがある文は、全体の意味がつかめてもダメということにします。ダメだった文はすぐにノートに書くのでは無く、学習した翌日に例文をカードに書くことにします。翌日にカード作成した方が記憶の定着に役立つかなあと期待!

カードは無印良品の大き目のものを使っています。
こんな感じです

単語カード

本来、作ったカードはたびたび見直すためのものだと思いますが、私の性格からすると作って満足!となることと思います。まあ、ノートに書くことの代わりなのでそれでいいことにします。

以下記録です。最後に書いているのは、「覚えていなかった文/やった文」です。

8/28 Section 1-5 11/62
8/29 Section 6-9 11/50
8/30 Section 10-13 11/41
8/31 Section 14-17 6/41
9/1 Section 18-21 17/57
9/6 Section 22-27 11/72
9/7 Section 28-30 12/36
9/11 Section 31-35 18/66
9/14 Section 36-38 8/32
9/15 Section 39-41 11/40
9/16 Section 42-45 8/53
total 124/560

今回は長くかかりました。予想はしていましたが、結構ボロボロです。
7周目も今回と同じようにやる予定ですが、カード作成は無しで少しペースを上げてやっていこうと思います。

category: オンライン以外の英語学習

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DME Stage 10 Lesson 152-153 

今日はノマ先生とローズマリー先生で受講しました。

旅行の疲れで昼過ぎまで寝ていて、復習もしていないし受講するのはやめようかなと思っていたのですが、夕方ごろから元気になったので受講することにしました。

前回の受講から時間が経っていたのですが、ダニエル先生のレッスン内容は個性的なサンプルアンサーが多く頭に残りやすいので結構覚えていました。ノマ先生も自由な回答でOKで、テンポ良く進めてくれたので、割と調子よく進みました。

ローズマリー先生は本当に久しぶりの受講です。ステージ4ぐらいまでは良く受講していたのですが、なぜかその後あまり受講しなくなっていました。ちゃんと覚えていてくれたようで、ステージ10になったことを驚きつつ喜んでくれました。

今日は'if'の意味となる'suppose/supposing(もし~だとすると)'の用法を習いました。少し前に'provided that'というのを習いましたが、こちらは少し硬い表現らしいです。

以前はローズマリー先生の英語は少しクセがあると思っていたのですが、ずいぶん滑らかになったなあと感じました。先生が変わったのか私が変わったのかはわからないですが。そして、以前はかなり言い直しをさせる先生という印象でしたが、今日は結構あっさり進むんだなと感じました。

以前良く受講していて最近受講しなくなった先生は何人かいるのですが、特に何か問題があったわけではないです。ジャニス先生やジェーン先生も最近ほとんど受講していませんが、私が予約をするのが遅いため、既に空きコマが無いことが多いだけです。

category: DME Stage 10

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イングリット・フリッター ポーランドラジオ・ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサートスタジオ 

8月24日はイングリット・フリッターのコンサートに行きました。
彼女は、ユンディ・リが優勝した時のショパンコンクールで2位だったピアニストですよね(多分)。私は彼女をライブで聴いたことは無く、ベートーベンとショパンのワルツが収録されたCDを1枚だけ持っていますが、特に強い印象は持っていませんでした。

感想は、非常に良かったです!来て良かった!
ショパンは結構個性的な演奏をすると思ったのですが、ベートーベンは(特に18番は)きっちり弾いていました。熱情は彼女にはうってつけの曲だと思います。情熱的に弾くタイプなのですが、硬質な音のせいかどこか冷静さも感じられ非常に良い演奏だったと思います。
アンコールとしてテンペストの3楽章を弾いたのですが、弾き始めてすぐに間違えて「あ、間違っちゃった!」みたいな感じで最初から弾きなおしました。アンコール2曲目の前に、「時間が無いって言われてるから、ちょこっとだけね!」というジェスチャーをして、子犬のワルツを弾きました。演奏に加えて、彼女のチャーミングな人柄もうかがえました。

ベートーベン
ピアノソナタ第18番 Op. 31 No. 3
ピアノソナタ第23番『熱情』 Op. 57

ショパン
Waltz A-flat major Op. 34 No. 1
Waltz B minor [Op. 69 No. 2]
Waltz D-flat major Op. 64 No. 1
Waltz C-sharp minor Op. 64 No. 2
Waltz A-flat major Op. 64 No. 3
Waltz E-flat major Op. 18
Waltz G-flat major [Op. 70 No. 1]
Waltz A minor [op. posth.]
Waltz A-flat major [op. posth.]
Waltz A-flat major Op. 42

category: コンサート

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デニス・マツーエフ ワルシャワ国立フィルハーモニー コンサートホール  

8月20日は、ミハイル・プレトニョフ指揮、ロシア・ナショナル管弦楽団、デニス・マツーエフのピアノでリストのプログラムが演奏されました。

マツーエフはいかにもチャイコフスキーコンクール出身という感じのピアニストです。テクニックとパワーで圧倒するタイプのピアニストといった感じでしょうか。
心配していたオケがステージに収まるかという点はクリアしていました。が、とても狭そうです。ピアノのすぐ横にプレトニョフがいて、マツーエフのすぐ後ろにバイオリンがいるという感じで、指揮者やピアニストが出入りする時には、コントラバス奏者が楽器と譜面台をよけていました。勢い良く歩いていたマツーエフが譜面台につまずいて転びそうになった場面もありました。
アンコールの2曲目にグリーグのペール・ギュント組曲の『山の魔王の宮殿にて』を演奏していたのですが、最後は白熱した演奏のためかピアノがズルズルッと動きました!見ていて楽しい演奏会でしたが、私のコンディションが良くなかったため各曲について細かいことを覚えていないところが残念です。

リスト
交響詩 第8番『英雄の嘆き』S. 102
ピアノ協奏曲第1番 S.124
交響詩 第4番『オルフェウス』 S. 98
ピアノ協奏曲第2番 S. 125

category: コンサート

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エフゲニ・ボジャノフ ワルシャワ国立フィルハーモニー コンサートホール 

ポーランド旅行中に、ワルシャワ国立フィルハーモニーコンサートホールで行われるコンサートのチケットが購入できたので日程が合う限り行くことにしました。
The 7th International Music Festivalというイベントの開催期間中だったらしく、国内外のビッグネームが連日演奏会を行っている模様です。

8月18日は、2010年のショパンコンクール4位入賞のエフゲニ・ボジャノフの演奏でした。公開されているプログラムは以下のとおりです。ちょっと時間が経っているので、このとおりに演奏したかどうかは、はっきり覚えていません。
ショパンコンクールで有名なホールですが、実際に見るとステージが思ったよりも狭いです。ホール自体も小さいです。ここでコンチェルトもやるんだよなあと、オーケストラが全て収まるのか心配になったりしました。
演奏中にちょっと驚いたのは、ピアノソナタの1楽章が終わった時に拍手が起こってしまったことです。日本でも地方で行われるコンサートではたまに出くわすことがありますが、まさかワルシャワで一番のホールで、尚且つショパンの曲でそんなことがあるとは思いませんでした。私のような観光客が多かったのかもしれません。
ボジャノフはワルシャワっ子受けが非常に良いようで、後半は曲ごとにスタンディングオベーションが起っていました。

ショパン
舟歌 Op. 60
ピアノソナタ第3番 Op. 58
マズルカ Op. 30 No. 4、Op. 41 No. 4、Op. 50 No. 3
ワルツ Op. 64 No. 3、Op. 42、Op. 18
シューベルト
12のレントラー D 790, Op. 171
ドビュッシー
レントより遅く
喜びの島
スクリャービン
プレリュード Op. 11 No. 1
Caresse dans Op. 57 No. 2
ワルツ Op. 38
グノー/リスト
歌劇「ファウスト」のワルツ

category: コンサート

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DME Stage 10 Lesson 152 

今日はダニエル先生で受講しました。

最近、ダニエル先生率が高いです。以前は、ただの面白いおじさんぐらいに思っていたのですが、実はすごくいい先生なのではないかと最近思いはじめました。

今日は'due'の4つの用法と'used to'と'would'の違いについて教わりました。
「文法の説明は時間がかかるんだよね」と言いつつ、次のレッスン時間帯に大幅に食い込んで熱弁を振るっていました。文法説明はダニエル先生が一番詳しくてわかりやすいかな。
説明してもらった内容については、また時間のあるときに書きます。覚えていたら、ですが。

明日から旅行に出かけるのですが、準備が終わっていません今日は早く帰ってくる予定だったのに、仕事が長引いてしまい、尚且つレッスンをキャンセルするのも忘れていて、時間がな~い!
というわけで、しばらく夏休みを満喫しますのでDMEとブログはお休みします。

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 151-152 

今日はデニス先生で受講しました。

何と言うか、聞き取りづらく答えづらい(発音しにくい)文が増えてきました。質問の意味はわかるものの、「で、何と答えればいいわけ?」というものも結構あります。最初の疑問詞を聞き逃して答えられないこともあったり。

今日はかなり余裕が無く、質問を繰り返してもらったり、テキストアンサーに誘導されたりしてました。多分、スモールトーク一切無しだったと思います。話しかけんなよオーラを出してしまったかもしれません。まあいいや、復習をがんばろう。ディクテーションだけは褒められました。

take a load off one's mind 肩の荷をおろす

『DUO』
cast a spell (on...) (...に)魔法をかける
steep 傾斜が急な、(↔gentle なだらかな)
sole 唯一の

category: DME Stage 10

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DME Stage 10 Lesson 151 

今日はチェリー先生で受講しました。

総復習を終わらせたあとステージ10に入りました。先生もとても喜んでくれました。

今日のところは、単語や文法は難しいものは出てきていませんが、いくつか何と答えたら良いのだろう?という質問がありました。チェリー先生は、その辺りの誘導のタイミングが私に合っている気がします。適当に答えると、「それでもいいけどテキストはこうだから、これでも一度練習してみましょう」ということになります。

チェリー先生は、発音に少しクセがある気がしますし、特にこの先生でなくては!というのは無いのですが、なんとなく居心地がいいです。そしていつも、休み時間なくなっちゃうよ~、というところまでレッスンしてくれます。時間を過ぎてから、長い質問文を読み始めるとかなりのプレッシャーです。

take pride in something ~を誇りに思っている

皆さん夏休みなのか、電車が空いていて快適です。暑さはなんとかならないものでしょうかね。

『DUO』
worship (神を)崇拝する、礼拝する、(人、ものを)尊敬する
prevail 広く行われている、普及する
province (自治)州

category: DME Stage 10

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DME Stage 9 General Review 

今日はケーリン先生で受講しました。

ケーリン先生は久しぶりだと思うのですが、「日曜の朝にレッスンなんて、どうしたの?」と言われました。複数の先生に言われるとは、よほど朝が弱い人と思われているようです。

ケーリン先生は普段から言い直しが厳しくない先生なのですが、今日はちょっと甘すぎでした。予想外に進んでしまい、明日は多分総復習が終わってしまいます。

普段はあまりじっくり見ることが無いのですが、ベルの先生紹介文を読んでみてちょっと興味のある先生が出てきました。キア先生は26歳らしいのですが、高校の校長先生をやっていたことがあるらしいです。これは、ちょっと日本ではあまり無いシチュエーションですので、私の空想も広がります。残念ながら、深夜早朝の先生なので私には受講のチャンスがありません。あと、ニーニャ先生という先生のシフトも気になっており、睡眠時間少ないよなあ、と受講したこともないくせに心配しております。こちらの先生は受講のチャンスありです。

『DUO』
insane 狂気の、正気でない (↔sane 正気の )
profound (意味・教養などが)深い、(悲しみなどが)深い
magnificent 荘厳な、壮大な

ここから先は独り言です。英語ネタではありませんので、読みとばしてください

ステージ9が終わったらロシア語を再開して・・・とか以前書いたことがあります。4月にも一度再開しようとして、中断しましたし・・・。
最近では、オンラインロシア語講座というものもあるようですが、英語のように気軽にお試ししてみようという気になれません。これまでに教わったロシア語の先生が、ネイティブの先生だけでなく日本人の先生も厳しかったのです。フィリピン人の先生のように授業中常に笑顔で、ということはまずありませんでした。皆さんとてもよい先生で、授業以外では優しいのですが。これもツンデレですか?

能天気な性格のせいか、真剣さが足りないせいか、約一年間英語を勉強していて辛いとかやめたいとか思ったことはほとんどありませんでした。DMEだけでなく、単語も文法の勉強ものんびり楽しんでやっている感じです。
ロシア語の場合は常に葛藤していました。単語は覚えにくし、文法は複雑だし、たまには何のために勉強しているのか聞いてくる人もいるし、モチベーションを保つのがひと苦労でした。でも、いまだになぜか、いつかは戻らなくてはいけない気がしています。こちらの方がむしろ道楽なので、英語みたいにのんびり楽しめれば良いのですが。

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 General Review 

今日はフローア先生で受講しました。

フローア先生は3回目ぐらいだと思います。「すごく久しぶりね」という挨拶の後、すぐにレッスンを始めました。
総復習なのに、質問を聞き返してしまったりするところや、答えを誘導してもらうところもあったりしました。ダメダメですね。
あっさりと進む先生なので、オリジナルの答えで笑ってくれたりするとちょっと嬉しいです。わき道にそれることはほとんど無しですが、作文で答えたところには、ちょこっと感想などのコメントを添えてくれたりします。

『DUO』
revenue 歳入
poll [póul] 世論調査
legislation 法律、立法

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 General Review 

今日はダニエル先生で受講しました。

今日は疲れているせいもあって、頭が全く働きませんでした。DMEの回答もほとんど誘導してもらい、スモールトークでも、答えを考えているうちに次の話題に行ってしまったりと散々でした。ダニエル先生は、こちらの反応が悪い話題はさっさと切り上げてしまう気がします。しつこくなくてよいのですが、今日は、私の反応が鈍く、いろいろと間に合いませんでした。かなりへこんでます。

前回のスモールトークの続きの話が出てきたのですが、覚えているのでしょうか?全部記入されていたりするのでしょうか?いやだな。
最近は、北朝鮮ネタから離れて、小澤一郎ネタを好んでいるようです。日本のネット右翼のような発言が多いのですが、'What kind of things bother you?'という質問の模範解答では、'LDP (Liberal Democratic Party) politicians.'と言っていました。特にポリシーは無さそうです。
それにしても、ダニエル先生の予約状況がなんかちょっとすごいです。まあ、皆さんお盆休みなんですかね。

そんな感じで、言いたいことがまるで言えずにレッスン後にしょぼくれていたのですが、ジェイ先生の発音レッスンで褒められて立ち直りました。

『DUO』
senator 上院議員 (Representative 下院議員)
on the ethical grounds 倫理的な理由から
once and for all きっぱりと、今回限りで

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 General Review 

今日はキッド先生とノマ先生で受講しました。

キッド先生は笑い上戸な先生のようで、DMEの質問や私の答えなど、いろんなところでツボにはまったのか後半は笑いっぱなしでした。ふざけている感じではなく、ちゃんと質問文は読んでくれていて、雑談もちょこっと挟む程度でテンポ良く進めてくれました。言い直しは厳しくありませんでしたが、総復習中なのでレッスンではどうなのかわかりません。

ノマ先生はいつもどおりあっさりと進みます。先生はスモーカーなのでしょうか?タバコの値段を問う質問があったのですが、日本ではタバコは高いのかどうかとオリジナルの質問が入りました。

夏休み前にステージ9を終わらせたかったので、最近は平日2コマ受講の日が多かったのですが、何とか終わりそうです。1コマに戻そうかなあ。

『DUO』
refugee 難民
tariff 関税(政府が輸入品に課す税金)
sanction 制裁、公式の認可、認可する

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 General Review 

今日はマリアン先生とシーナ先生で受講しました。

マリアン先生はいつもどおり元気良く進めてくれました。

シーナ先生は多分つい最近入られた先生だと思います。不慣れなためか、私が答えに詰まった時や、適当に作文して答えた後に微妙な間があり、何度か気まずい感じになりました。

今日、Yahooニュースを見ていたら、こんな記事を見つけました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110810-00000004-inet-inet

『ぐんぐん英会話』というオンライン英会話スクールの主宰者が書かれているようですが、文化の違いや労働への意識の違いなどの苦労はどこのスクールでも同じだと思います。
私は、もうすぐベルで勉強始めてから1年になります。その間、毎日のように受講してきましたが、代講レッスンになったことはほんの数回しかありません。この記事を読んだ後だと、経営者側も先生方もすごい努力しているんだろうなあと思います。

category: DME Stage 9

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DUO 3.0 5周目 

DUO 3.0 5周目です。
4周目と同じことをやります。復習用CDを使い音読をします。その時に意味がわからなかったものを3回ずつ書きます。前回同様、ひとつずつの単語の意味が完全にわからなくても文の大意がつかめていれば良しとします。

以下記録です。最後に書いているのは、「覚えていなかった文/やった文」です。

8/10 Section 1-4 1/45
8/11 Section 5-9 3/67
8/12 Section 10-12 3/31
8/13 Section 13-20 9/94
8/14 Section 21-28 3/101
8/15 Section 29-32 2/50
8/16 Section 33-38 4/72
8/17 Section 39-45 10/94
total 35/560

今回は、旅行前に終わらせたかったこともあり結構ハイペースでした。4周目よりもわからない文も減っているので一応前進しているようです。覚えていない文を書くという作業はありますが、基本はやはりCDを真似て音読することです。DMEのCDより抑揚があり、真似していて面白いです。

category: オンライン以外の英語学習

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DME Stage 9 Lesson 150, Exam 

今日はジェリメ先生とマベル先生で受講しました。

ショートレビューとグラマーレッスンを済ませ、試験に入りました。
ジェリメ先生、結構頑張って読み上げていたので、タスク2まで終わりました。
マベル先生で続きの試験をやって、少しだけ総復習に入りました。
来週末から夏休みをとる予定なので(英語も)、それまでに総復習を終わらせたいです。

ステージ9は、文法事項が目白押しだったステージ8に比べると楽だった気がします。単語もステージ7、8の方が難しかったような気がします。

グラマーレッスンのまとめの続きを書くつもりでしたが、眠いので元気な時に書きます。

ひとりDMEはステージ4の1周目が終わりました。レッスン中に感じた難しさは感じなくなっていますが、ステージ3よりは難しくなっているのがわかります。あと4周、頑張ります!

『DUO』
cope (with...) (...に)上手く対処する
endure (...) (...に)耐える
take ... into account ...を考慮に入れる

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 150 

今日はチェリー先生とデル先生で受講しました。

チェリー先生は、「もう、ステージ9が終わりそうじゃない!」と、驚いていました。
文法事項で、'wish + subject + would'が出てきました。下のまとめに書いておきます。

デル先生とは、グラマーレッスンの途中まで進みました。今回のグラマーレッスンはちょっといい問題です(えらそう?)
デル先生は、グラマーレッスンは受けるかどうか聞いたあと、Stage examも受けるかどうか聞きました。試験を受けないのもありなんですね。そういう人はきっと何かポリシーのある人に違いない。

グラマーレッスン9Cには様々な仮定法が出てきたので、9Cの仮定法を簡単にまとめてみました。

1st Conditionalは仮定法現在と習ったような気がするのですが、『Harvest』では仮定法の扱いにはなっておらず、ifは条件を表す接続詞という扱いでした。でも、一応数字の順に並べたいので加えておきます。

1st Conditional
if節の事柄が、起こりうる可能性がある場合に使う。
if + present + will
If it rains tomorrow, we won't go camping.
明日雨が降ったら、キャンプには行きません。

2nd Conditional 仮定法過去 
現実の事実と違うことや、可能性のなさそうなことを言うときに使う。
if + past + would (could)
If I were you, I wouldn't accept his offer.
わたしがあなただったら、彼の申し出を受けるのになあ。

3rd Conditional 仮定法過去完了 
過去の事実と異なることを言う時に使う。
if + past perfect + would (could) have
If I had arrived five minutes earlier, I could have seen her.
5分早く着いていたら、彼女に会えたのに。

I wishを使う仮定法
I wish + past 
「~ならなあ」という実現できない願望を表す。
I wish you were here.
君がここにいてくれたら。

I wish + past perfect 
「~だったらなあ」という実現できなかったことに対する願望を表す。
I wish I hadn't eaten so much.
あんなにたくさん食べなければよかった。

I wish + would 
現状に不満を持っていて、状況を改善する動作や変化への願望を表す。
I wish it would stop raining.
雨がやんでくれたらなあ。

it is timeを使う仮定法
it's time + past
「~するころだ」という意味を表す。
It's time you went to bed.
寝る時間だよ。

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 149 

今日はデル先生とノマ先生で予約していたのですが、時間を勘違いしていてデル先生のクラスをやり過ごしてしまいました
なので、ノマ先生の後に最近入られたフロラ先生で受講しました。

ノマ先生の授業はいつも淡々と進むので、結構気に入っています。回答の自由度も高く、うまく文が作れなくても「こう言いたいのでしょう?」と文を作り直してくれるので、文が作れないことを気にせず思っていることをそのまま口に出せます。

フロラ先生は、ノマ先生とは対照的なタイプでした。陽気で、セクションごとに自分で効果音を歌っていました。何度か質問文を見失ったりしたようなので、次の質問を探す間のつなぎのために歌っていたのかもしれません。ややテキストアンサーにこだわる傾向があるようでしたが、それ以外の答えでも認められたところがあったので、それほどこだわってはいないのかも?

文法用語の説明を除くと、短い文が多かったです。毎回ステージの終わりが近くなると、攻撃の手が緩んでくるような気がします。

今日のイディオムはちょっと使えそうです。
offend the eye(目障りである)、see red(激怒する)
テキストでは、イディオムの後に英語で意味を説明してくれているところとしてくれていないところがあります。何故?

あ~、デル先生のクラスを逃したのは残念!自業自得です。チャットで謝っておいたら、返事が来ていて、最後に'Matane~'と書いていました。最近、ちょこちょこ日本語を混ぜてきます。

『DUO』
tactic (個々の)戦術
hostage 人質
deceased 故人、亡くなった(dead)

category: DME Stage 9

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パン教室 8月 

今日はパン教室の日で、ベーグルを作りました。
最近は教室の日にしかパンの記事を書かなくなっていますね。作ってはいるのですが、いつも同じような食パンや白パンばかりなので書く必要がないかなあと。

プレーンなものと、プレーンにゴマをトッピングしたものと、クランベリーとチョコチップが入ったものを作りました。
ベーグルは、これまでにも時々作っていたのですが、成型の仕方など参考になることが多かったです。
プレーンは穴がつぶれてしまいましたね。

ベーグル

category: パン

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DME Stage 9 Lesson 148-149 

昨日はジェンリー先生、今日は午前中にダニエル先生、夜にジェリメ先生で受講しました。

ジェンリー先生は優しい先生なのですが、褒めすぎです。「いやいや、そんな大層なもんじゃございません。」と言いたくなるぐらい褒めまくります。

今朝のレッスンは、眠いまま受講したので「眠い」と正直に言うと、「土曜の午前中に受講するとは珍しい、どうした?」ときかれました。「午後から予定があるので、午前中に勉強を終わらせたい。」と言うと、「午後からの予定はウドン?」と、謎なことを言っていました。よくわからないのでスルーして、「午後からはパン教室に行く」と言うと、どんなパンを作るのか聞かれました。今日はベーグルを作る予定だと言うと、セブではベーグルを売っているのを見たことがないとうらやましがっていました。そのあとは、パイは作れるかとか(大好きだそう)、ピーチパイを作るといいとか、英語を教えてくれたダニエル先生にベーグルが届くかもしれないとか、先生の妄想ワールドが広がってしまいました。
今思うに、ひょっとして「ウドン」は、前回のヤキソバの話の続きだったのでしょうか?

DMEの質問で'interest'を問われるものがあり、ロシアの歴史と答えると「コミュニストの時代より前が好きなのか後が好きなのか?」と真顔で聞かれました。帝政ロシアの時代だと答えたのですが、先生がわからない単語を言っていたので書いてもらったら'czar'でした。ツァー(皇帝)のことだったようです。ワルシャワもワーソウみたいな発音でよくわかりませんでした。ペテルブルクはセイント・ピーターズバーグになってしまうし。

最近は、発音やイントネーションをよく直してくれるので気に入っています。これまであまり言われなかったのは、どこから手をつけていいのかわからなかったのかもしれません。

ジェリメ先生との授業は、レビューにちょっと時間がかかったものの、グラマーレッスンをパパパッと終わらせ、レッスン149に入りました。読み上げスピードも、すごく速かったです。
やはり、パーソナルデータにはスモールトークで話したことも書かれているのか、DMEの質問で趣味の話が合ったのですが「ベーキングも趣味なの?」と聞かれました。そうだと答えると、「ストロベリーケーキも作れる?じゃあ、次のレッスンの時に作ってきて!」と、朝と同じような展開に・・・。

グラマーレッスンで、冠詞の使い分けの問題があったのですが、結構迷わず選べるようになっていました。

『DUO』
flaw (in ...) (機械などの)欠陥、問題箇所
tolerate ... ...に寛容な態度をとる
troop 軍隊

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 147-148 

今日はデニス先生で受講しました。

スモールトークはほとんど無しで、どんどん進みました。
デニス先生、少しお疲れ?私もレッスン中は快調だったのですが、木曜なので疲れ気味でもう眠いです。

make a bargain 契約する

『DUO』
pang of conscience 良心の呵責
by and large 概して
in troude (on...) (...を)侵害する

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 147 

今日はマベル先生で受講しました。

常に笑顔なのでごまかされていますが、やっぱり言い直しは厳しいです。最近は復習があまり出来ていないので、時々厳しい先生で受講するほうがいいような気がしています。でもテンポ良く進む先生も好きなので、交互に受講したいです。まあ、要するにどんなタイプの先生でもいいです。

今日はほとんど進んでいないので、単語も少しだけです。
blunt(刃先などがとがっていない)、bluntly(露骨に、単刀直入に)

『DUO』
bribe 賄賂
fraud 不正、詐欺
testimony 証言(statement)

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 146-147 

今日はチェリー先生で受講した後、元気が有り余っていたのでダニエル先生で1コマ追加受講しました。

週明けのせいかなんとなく調子が良く、チェリー先生に何度か上手く言えていると褒められました。
'I'm going to prison.'と'I'm going to the prison.'の違いを説明させる長~い回答の後に、'Life is sometimes very hard.'とか'I'm afraid of death.'というシンプルな回答があったので、先生も「なぜこんな簡単な問題が?簡単でしょ?」と不思議がっていました。

テンポ良く進んだチェリー先生の授業の後、ダニエル先生の授業でした。フリートークになりそうだったら、どういう風に勉強を進めていったらいいかとか、DME以外に何を勉強すべきかを聞いてみようと思っていました。しかし期待を裏切り、今日は、時々ダニエルワールドは入ったものの、「これぞカラン!(知らないけど)」というレッスンでした。スピーディーでテンポ良く、詰まるとすぐに答えに誘導してくれるのですが、答えを邪魔された感じがしなくて、すごく楽しかったです。

先に答えを言われたとすればこれぐらいかな?'Do you think the public image of a politician is much different from the real person?'という質問があり、'Yes'で答えることを予想していたようなのですが、私は'No'で答えました。「は~?」と言われたので、日本の政治家は public image も良くないから、と説明しようと'Because the public image of Japanese politicians ...'と切り出すと、「あ~、わかった。小澤一郎はevilなイメージだし、鳩山はstupidだからだね。それなら、その答えもあり得る。」と勝手に理解してもらえました。まだ答え言ってないのに。
でも今日みたいな授業だったら、毎日受講してもいいんですけどね。

ベルの先生紹介のページを見て思ったのですが、最近どんどん先生が増えたなあと思っていましたが、辞めてしまった先生も多いんですね。ベテランの先生方も結構辞められたようですね。私がDMEを始めた時からいらした先生は少数派になっています。

『DUO』
accurate 正確な、精密に
bureaucrat 官僚
skepticism 疑い、懐疑論(哲)

category: DME Stage 9

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