06«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»08

Piroの外国語学習と趣味の日記

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DME Stage 9 Lesson 145-146 

金曜から一泊で旅行に行っていたのでDMEはお休みしていました。

今日はレース先生とアデル先生で受講しました。休日の定番の先生になってきています。以前は、グレセル先生のレッスンを週末に受講するのを楽しみにしていたのですが、最近、平日の午前中だけになってしまっているようですね。

レース先生は相変わらず話しやすい先生なのですが、一番最初に受講した時の厳しさはまるで無くなっており、さらさら~っと進んでしまいました。いつから方針を変えたのでしょう?今日はたまたまそうだったのかな?この子はダメだから、とか思われてたりして・・・。

アデル先生はスポ根系、先生自身も'Practice!'と言いながら、進めていきます。カミカミの言いにくいフレーズも授業が終わる頃には言えるようになるので、毎回楽しみにしています。でも、週1回でいいです。

ひとりDMEはステージ3が5サイクル終わりました。ここまでは特に苦労せずできましたが、次はレッスンの時にてこずったステージ4です。じっくりやりたいです。

『DUO』
live from hand to mouth その日暮らしをする(手で稼いだお金がそのまま食費に)
municipal council 市議会
pull strings (陰で)糸を引く、操る
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category: DME Stage 9

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ネイティブスピーカーの英文法絶対基礎力 

『ネイティブスピーカーの英文法絶対基礎力』という本を読み始めました。
『ハートで感じる英文法』と同じく、大西泰斗氏とポール・マクベイ氏が著者です。大層なタイトルがついていますが、大西先生の本なのでそんなに小難しく書かれたものではなく、非常に読みやすいです。読むだけなら特に苦労せずに出来てしまうので、英語学習の中に入れていいものかどうか迷っています。

以下の4章立てですが、章のタイトルでは中身がわかりにくいですね。それぞれの章の中にに完了形とか仮定法などの項目があります。これまでと同様に、終わった項目の日付を書いていきます。

Chapter 1 英文の骨格を決める配置感覚 8/2
Chapter 2 骨格を変形する 8/10
Chapter 3 修飾する 8/17
Chapter 4 「とき」をあらわす 9/11

ようやく読み終わりました。7月から読み始めていたんですね。第4章の「とき」をあらわすのところは、大西理論が凝縮されています。時の感覚と空間的な距離感を同じ「距離」としてとらえることができれば、丸暗記の必要はないよとのことです。
さて、次は何をやろうかな?

category: オンライン以外の英語学習

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DME Stage 9 Lesson 144-145 

今日はマット先生とブレット先生で受講しました。

マット先生では、グラマーレッスンの残りを少しやってから、レッスン145に入りました。
新しいイディオムが出てきました。
look before you leap 気を付けてね(飛ぶ前に見よ)
thorn in a person's side 心配のもと、苦労の種

ブレット先生との授業では、文法事項として、'I wish'を使った仮定法の用法が出てきました。
「I wish + 主語 + 過去形」で実現できない願望を表し、「I wish + 主語 + 過去完了形」で実現できなかったことに対する願望を表します。
'What do you wish you hadin order to make your life more pleasant?'という質問があったので、'I wish I had a lot of holidays in order to make my life more pleasant.'と答えたら、何かおかしかったらしく「その答え面白くていいわね~」と笑いながら言っていました。何か変ですか?発想が日本的?

二人とも言い直しはかなり甘いです。レッスンかショートレビューかどちらかで締めて欲しかったのですが。

『DUO』
eloquent 説得力のある
humble 庶民の、謙虚な
generous 気前のよい

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 144 

今日はマリアン先生とジョベイ先生で受講しました。

マリアン先生で1コマだけ受講する予定だったのですが、先生の豪快な笑い声で調子が出てきたので、もう1コマ受講することにしました。
'What's your greatest regret?'という質問で、'My greatest regret's that I didn't study English hard when I was a student.'と答えると、笑いながら「あなただけじゃないわよ~」と言っていました。

'put one's noses into ...'(...に干渉する、くちばしををはさむ)というイディオムが出てきましたが、これは覚えやすいですね。

ジョベイ先生とは、ショートレビューを少しやった後、リーディングレッスンとグラマーレッスンをやりました。
グラマーレッスンは、あまりひねりの無い問題で、形どおりに書き換えるだけの問題が多かったので難しくは無いのですが、問題数が多くて飽きてきました。ほとんどリーディングレッスンのような状態でした。なので、イントネーションに気をつけながら読んでみました。でも、先生が同じ答えを読み直すとやはり全然違うので、真似して大げさに抑揚をつけて読んでみたりしました。
ジョベイ先生の英語は、私にはとても聞き取りやすいです。そして先生も優しいです。

as if/as though /it's timeを使う仮定法の問題が出てきました。
仮定法の2nd conditionalとは異なり、主節の時制に関わらず従属節の時制は常に過去形です。楽ですね。

『DUO』
obstinate 頑固な(stubborn)
give in (to...) (...に)降参する
threat 脅威、脅迫

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 144 

今日はジェリメ先生で受講しました。

相変わらず眠いです。単純に睡眠不足です。
でも、ジェリメ先生のハイテンションなレッスンのおかげで、私も徹夜明けのような妙なハイテンションでレッスンを受けることができました。楽しかったです。作文も調子よく出来て、「いい答えじゃない!」と何度か褒めていただきました。

文法事項として'verb + gerund or infinitive'が出てきました。
「動詞+~ing」(~するのをやめる)、「動詞+ to 不定詞」(~するために立ち止まる)
これは昨年、フィギュアスケートのキムヨナ選手が、元コーチといざこざがあったときに、Twitter上で、'stop telling lies'と書くべきところを'stop to tell lies'と書いていたということで話題になったあれですよね。キムヨナ選手は海外生活が長く、英語もとても上手いとのことですが、たまにはこういう間違いもあるんですね。

'throw somebody off balance' 人をめんくらわせる、動転させる

『DUO』
conformity 体制・社会通念に従うこと
toil away あくせく働く (toil 辛い仕事)
get ...nowhere ...に何の進歩ももたらさない、何の得にもならない

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 143-144 

今日はデル先生で受講しました。

今日は週明け早々眠いです。昨夜、深夜に地震があったせいだと思います。普段、一度眠ると朝まで目が覚めることが無い快眠タイプなのですが、どうも地震の揺れには慣れないようで目が覚めてしまいます。まあ、その後すぐ眠りに戻ったのですが、なんとなく一日中眠かったです。
そのせいか、普段ほとんど言い直しをさせないデル先生の授業でも、結構言い直しがありました。

デル先生は、単語、熟語、文法などの説明がうまいなあと思います。今日も単語の説明で、「これは上手い言い回しだ、覚えておこう!」というのがあったのですが、すでに忘れてしまいました
そして、デル先生は話していて楽しいです。今、一番話しやすい先生かもしれません。

『ハートで感じる英文法』を読み終わりました。次に何をやるかで迷っているのですが、『ネイティブ厳選 必ず使える英会話まる覚え』という本を考えています。日常の挨拶や会話などの表現を覚えましょうという本で、難しい単語は全く無く、決まり文句だけどとっさに出てこないということを無くすのに良さそうです。'How are you doing?'に対するワンパターンな答えからも抜け出せそうな気がします。ただ、今『DUO』をやっているので、覚えるタイプのものが重なると辛いかな?と迷いが生じ、やっぱり文法書でしょう!と思い直したりしているところです。

今日の『DUO』
at all costs どんな犠牲を払っても
playwright 脚本家
put ... in perspective ...を総合的な視野でとらえる 

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 143 

今日はマベル先生とアデル先生で受講しました。

マベル先生はレッスンごとに言い直しが厳しくなっていっている気がします。私がたびたび「もう一度言い直したい」と言っていたせいかもしれません。マベル先生のレッスンでは昨日のレッスンのレビューが終わりませんでした。いい復習になりました。

アデル先生は、「前回は2週間前の同じ時間だったわね、その日の最後のレッスンだったから覚えてるわよ」と言っていました。そういえばそうでした。そして、「今日は何をしていたの?」というお約束の質問があったので、「髪を切りに行った」というと「気付いてたわよ、随分若く見えるわね」と言われました。若くみえるというか、予想外に前髪がパッツンになって丸顔が強調されてしまいました
レッスンはいつも通りしっかり言い直しをさせますが、慣れてきたのか、最初より甘めのような気もします。気のせいかな?そんな感じで、今日は2コマ受講なのに3文しか進んでいませんね~。

そういえば、昨日のレッスンで何度かイントネーションを直されました。ひとつの文の中にいくつか節のある文の読み方を教わりました。ダニエル先生と発音レッスンをすると結構厳しいのかもしれません。でも、雑談だけで終わりそうな気もするのでやめておきます。

また、『DUO』から少々。
from coast to coast 全米で(東海岸から西海岸まで)
come into being 誕生する
questionnaire アンケート用紙(アンケートenquêteはフランス語)

category: DME Stage 9

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枝豆パン 

今日は夏らしく枝豆パンを作りました。

近所のパン屋で枝豆パンというものが売っています。見た目は今回作ったものよりも白く、もう少し塩味がきいています。とってもおいしいのですが、夏限定なのです。冷凍枝豆を使って夏以外にも作れるように試してみました。
冷凍枝豆についていた塩味がちょうどよく、後をひきます。

枝豆パン

枝豆パンの材料
強力粉(カメリア) 250 g
砂糖 20 g
塩 4 g
ドライイースト(パネトーネマザー) 8 g
スキムミルク 15 g
バター 20 g
水 170 cc
枝豆(冷凍枝豆を解凍後むいたもの) 約100 g
上新粉 少々

2次発酵後、上新粉をふるいかけて、180℃で13分焼きました。

category: パン

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DME Stage 9 Lesson 142-143 

今日はダニエル先生で受講しました。すごく久しぶりでした。

「お昼は食べたの?」と聞かれたので、「レッスンが終わってから焼きそばでも食べようと思っている」と答えると焼きそばを知らなかったようなので、材料や作り方をちょっと説明しました。でも、「イメージがわかないから、次回はクッキングしながらレッスンしよう」との提案がありました。無理だよ~。
レッスン中もず~っと、ことあるごとに強引に「ヤキソバ」へと話を結び付けていました。言葉ってこうやって覚えていくんだなあと思いました。

'How long had you been waiting for before I came and began the lesson?'という質問があったので、「5分ぐらいかな」と答えると、「たったの5分?2週間ぐらいずっとダニエルを待ってたと言って欲しい」と言っていました。

ダニエル先生は、単語やイディオムの説明をする時に例文をたくさん言ってくれます。それがダニエル先生らしくて面白いので結構覚えられます。プロですね、笑いの。
総復習の間はペースが乱れそうでダニエル先生での受講を控えていたのですが、退屈な期間こそ受けるべきだったかなと思いました。

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 142 

今日はパール先生で受講しました。

う~ん、なんかLesson140周辺は、ステージ7,8よりも、文も短いし、文の構造もシンプルだし、難しい単語も出てこないし、何故でしょう?1日1コマ受講にしたから楽になったのかなと思っていましたが、違うような気がします。
まあ、これまでも突然易しくなったり難しくなったりしていたので油断しないようにしようと思います。

『DUO』はセクションごとにある程度テーマが決まっているようで、得意なトピックだと「おお~、全部覚えてるじゃない!(元々知ってた可能性が高い?)」という感じなのですが、ダメなセクションはとことんダメです。頑張ります。
『ハートで感じる英文法』は今週中に終わりそうです。次もお風呂用にサラッと読めるものを選びたいです。

新しいMacOS出ましたね!悩みが増えます♪

それにしても今日は涼しかった~。快適。

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 141-142 

今日はチェリー先生で受講しました。

チェリー先生はもう何回も受講しているのですが、最初の頃はほとんど言い直しをさせずにサクサク進む先生だなあと思っていたのですが、最近は結構言い直しを要求されます。
今日も予定時間を過ぎているのに、もうちょっとbrush upしたいからもう1回ね!と時間ぎりぎりまでお付き合いいただきました。休み時間が無くなってしまいますね。

また、こんな質問がありました。'Does the government in your country have a lot of support from the population?'先生もニヤッと笑っていたので、ここはやはり'No'で回答しておきました。皆さん'No'で回答しているのかな?それともやはりパーソナルデータに何か書かれている?

そういえば、昨日のジョベイ先生には、リーディングレッスンやディクテーションの前に、「あなたはリーディングレッスンは受けるの?」とか「ディクテーションもやりますか?」と聞かれたのですが、スキップする方も多いということなのでしょうか?

ひとりDMEは継続中で、ステージ3に入りました。

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 141 

今日はジョベイ先生で受講しました。

今日は帰りが遅くなってしまい予習どころか復習も間に合わず受講することになりました。優しい先生でよかった!ジョベイ先生は言い直しはかなり甘いですが、自由回答の部分は直してくれたりしました。


'What can be the advantage of having a twin brother or sister?'という質問があったので、'One of twins can take an exam instead of the other.'と答えると、「それは危険ね~」とあっさりOKでした。レッスン後、テキストアンサーを確認すると、'The avantage of having a twin brother or sister can be making different jokes at other people's expense.'というわかったようなわからないような回答文がありました。こんな時にはひょっとしたら♪と思い、appyさんのブログを見に行くとharuさんとのやり取りのなかに詳しい解説がありました。頼りになりますね~。ありがとうございました!

今日も『DUO』から少しだけ。
beat around the bush 話をじらす(しげみの周りばかりを叩いていて中心に行こうとしない)
leave nothing to be desired 申し分ない
self-made man たたき上げの人

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 140-141 

昨日ノマ先生で、今日はシーアン先生で受講しました。

このあたりは特に難しい単語は出てこないのですが、文法事項として形容詞の最上級を強調する'very'が出てきました。「the very + 最上級」です。これは少し前に『Harvest』で出てきたので覚えています。形容詞の最上級を強調するものとして、他には'by far'や'much'も使えたはずです。

イディオムとして'catch somebody red-handed'(現行犯で逮捕する、悪事の現場を見つける)というのが出てきました。

DMEをやっていると書くという作業をすることがほとんど無いのですが、『DUO』をやっていて覚えていない文を書いていると、文のつくりが頭に入ってきやすいせいか、特に意識しなくてもあっさり覚えることができます。

『DUO』がらみで覚えた語彙などです。
faucet(米)tap(英)蛇口 
for a rainy day まさかのときに備えて

category: DME Stage 9

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DUO 3.0 4周目 

DUO 3.0 4周目です。
3周目までで、音読の方は結構効果が上がってきたと思っています。そこで、徐々に本来の目的である単語やイディオムや構文の暗記というところを考慮に入れてやっていきたいと思います。

基本は復習用CDを聞いて真似る音読ですが、その時に意味がわからなかったものは書いてみることにします。このサイクルではひとつずつの単語の意味が完全にわからなくても文の大意がつかめていれば良しとします。書き出すのは5回にしようかと思ったのですが、実際に書いてみると3回で大丈夫そうだったので3回にします。

以下記録です。最後に書いているのは、「覚えていなかった文/やった文」です。

7/17 Section 1-6 6/75
7/18 Section 7-13 14/79
7/19 Section 14-17 6/41
7/21 Section 18-21 11/52
7/23 Section 22-24 4/37
7/24 Section 25-29 7/59
7/26 Section 30-32 6/38
7/30 Section 33-35 7/39
7/31 Section 36-38 7/32
8/2 Section 39-41 7/40
8/6 Section 42-45 12/53
total 97/560

ようやく終わりました。思ったよりも時間がかかりました。
最近、DME関連のブログにもDUOの単語を記入していますが、あまり意味無いかもしれません。文中で覚える方が圧倒的に記憶に残ります。まあ、ある単語を見た瞬間に文全体が浮かんでしまったりするので、厳密には単語を覚えているわけではないのでしょうが。
とりあえず、覚えていない文が結構あることがわかったので、5周目も今回と同じ方法でやってみます。

category: オンライン以外の英語学習

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ラングリッチ 体験レッスン1 

少し前に登録しておいたオンライン英会話スクールのうちのひとつであるラングリッチの体験レッスンを受講してみました。

こちらのスクールは、月謝制で毎日1コマずつ取れるコースと2コマずつ取れるコースと週末のみの3コースがあります。当日予約だったのですが、直前でも時間帯によっては10人以上の先生が選べました。15分前まで予約可で1時間前までキャンセル可だそうです。

予備知識が無いので写真を見て優しそうなゲイル先生を選んでみました。
予約すると先生から、スカイプのチャットボックスにテキストレッスンにするかフリートークにするか、テキストレッスンならどのテキストにするか?というメッセージが送られてきました。とりあえず、最も優しいと思われる基本の日常英会話のテキストを選びました。

レッスンはテキストに沿って進められていきました。本当に初歩のテキストで'My neme is Piro'みたいなところから始まります。こういう易しいところから始めて、徐々に込み入った話ができるようになるというのが理想なのですが。
易しいテキストを選んだためか、恐れていた長い自己紹介タイムは無く、「週末は何をしていたの?」とか「明日も休みだけど何か予定はある?」など、ベルでもよく質問される挨拶だけでした。

本来は先生の指導法などを判断するための体験レッスンなのでしょうが、そこら辺はよほどひどくない限り私的にはOKです。回線状態や予約状況を知りたかったのですが特に問題なさそうでした。もう1回体験レッスンが出来るので違うコースを取ってみます。

category: オンライン以外の英語学習

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パン教室 

7月のパン教室の課題はライ麦パンです。
丸い方はオレンジピールといちじくが入っていて、長いほうはくるみ入りでひまわりの種がトッピングされています。

パン作りを始めたきっかけは、ロシア料理に合うライ麦パンがあまり売っていないので自分で作るしかないなと思ったからです。今回のパンはドイツ風ということで、多少違うのですがオレンジピールの香りが良く、お気に入りになりそうです。是非復習したいパンです。

ライ麦パン1

ライ麦パン2

category: パン

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DME Stage 9 Lesson 140 

今日はマベル先生で受講しました。

今日は21時から受講したのですが、途中で地震があったり音声が突然悪くなったりと落ち着かない授業でした。
マベル先生言い直しが程よく作文回答もOKです。でも自信なさげに言うとテキストアンサーに導かれたりもします。自信満々で回答すると'I agree!'と、楽しそうに笑ってくれます。優しい先生です。

なんだかんだで、まだ他のオンラインスクールは体験レッスンを受けていません。登録して満足している状態です。3連休で1つぐらいはやっておきたいところです。

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 139-140 

今日はデニス先生で受講しました。

珍しく連絡ミスか何かで、別なところからショートレビューが始まったので焦りました。そのままやっても良かったのですが、せっかく復習していたので予定通りのところから始めてもらいました。

「有名人とデートするなら誰がいい?」という質問があったので、ここはフィリピン女性のウケが良かったキアヌ・リーブスでしょうと思ってそう答えると、「僕もキアヌ・リーブスは大好きなんだ!」という予想外の答えが返ってきました。そして次のセクションは映画がらみの質問で、四苦八苦しました。

質問のたびにキアヌ・リーブスが絡んできてしまい、先生の方から「やっぱりこれでしょう!」みたいにお勧め映画が出てくるのですが、デートしたいと言った割には「あ、それ見たことある!」程度の極めて薄いリアクションしかできませんでした。
そして、ベストコメディアンは誰だと思う?という更に難問が登場し、日本のコメディアンさえろくに知らない私が知っていた数少ないコメディアンであるミスター・ビーンの名前を出すと、「そうだね、彼は素晴らしいコメディアンだよね。ベストコメディアンだ。」と褒めていました。あ~、好きでも何でもないので褒めなくていいのにと申しわけない気分でした。
汗をかきながらの長い時間でしたが、テキストを見ると5問しかなかったようです。先生オリジナルの質問もいくつか入っていたようで、非常に長く感じました。う~ん、映画の質問と知っていれば多少使えそうな映画を思い出しておいたのに。やはり予習は必要ですね。

映画の話題とは相性が悪く、以前他のオンラインスクールの体験レッスンでもどういう映画が好きかと質問され、「イタリアなどのヨーロッパの古い映画が好きです(これは本当)」と答えると、「素敵ねえ、そういう生徒さんはあまりいないわね。なんというタイトルの映画が一番好き?」と聞かれ、絶句しました。そう、英語のタイトルがわからないのです。邦題と場合によっては原題はわかるのですが、英語のタイトルどころか英語圏の国である程度の知名度があるのかどうかすらわからないのです。先生にも正直に英語のタイトルがわかりませんと答える羽目になりました。これが一年近く前ですが、今もあまり変わらない状況のような気がしてならない・・・。

DMEと関係ない話を長々と書いてしまいましたが、単語、文法とも今日はあまり難しいものは出てきませんでした。

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 138-139 

今日はレース先生で1コマ受講後、ご飯を食べてアデル先生とデル先生で受講しました。

レース先生には、最初のスモールトークの時に今日の予定を聞かれたので、「買い物に行く予定なのだけど暑くて外に出たくない」と言うと、2週間ぐらい前まではみんな「今日は雨で・・・」とか「今日は曇っていて・・・」ばっかりだったけど最近は「暑くて・・・」しか言わなくなったとのことでした。
レース先生はスモールトークの相槌や質問の具合がちょうど良く、上手くしゃべれるような気がします。話すスピードは結構速いのですが、聞き取りやすいのもいいです。
ショートレビュー中に、'It's high time for the government to start building better roads.'と答える文があったのですが、つい気が緩み'roads'の発音が'l'になり「しまった!」と思った瞬間、'better roads'と発音指導が入りました。ちゃんと聞いているんだなあと妙に感心。

アデル先生は人気の先生なので、ぼんやりしている私はいつも予約できないのですが、前日や当日に確認すると結構キャンセルが出ているので1コマ確保できました。いつもどおり、言い直しは厳しいです。先生自体は厳しくないです。

デル先生は、スモールトークで家族や自分のことについて話してくれることも多いので、友達と話しているようで楽しいです。
DMEでメイクに関する用語が出てきたのでそれに関連して、「日本人は肌がきれいでいいわね。」みたいな話になりました。以前も他の先生にそう言われた事があったので、都市伝説的に日本人は肌が綺麗というのがあるのではないかと思っています。「肌がきれいだからフェイスパウダーは必要ないでしょう?」と聞かれたので、「みんな使っているし、必要。」と言っておきました。

明日から出張のためDMEを休むので3コマ受講したのですが、私にはちょっとハードです。一応、一人DMEとDUOはホテルでやる予定です。

category: DME Stage 9

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DUO 3.0 3周目 

DUO 3.0の3周目です。

とりあえず3周目までは、これまで同様に読むだけです。
以下、記録です。

Section 1 - 7 7/9
Section 8 - 12 7/10
Section 13 - 18 7/11
Section 19 - 26 7/12
Section 27 - 30 7/13
Section 31 - 34 7/14
Section 35 - 36 7/15
Section 37 - 42 7/16
Section 43 - 45 7/17

3周目終わりました。読みに関してはだいぶスラスラ読めるようになりました。4周目からは単語や成句、構文などを覚えることにシフトして行こうと思います。

category: オンライン以外の英語学習

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DME Stage 9 Lesson 138 

今日はユージーン先生とフローア先生で受講しました。

ユージーン先生は、初回に受講した総復習の時よりも、しっかり言い直しを要求されました。レッスンの時と復習の時で区別しているのかも知れません。でも、すごく厳しいわけではないです。

フローア先生は滑らかで優しい感じの英語です。スピードも少し遅めかも。新しい先生たちは滑らかな英語の先生が多いように思います。フローア先生は説明の時も優しい感じです。

'It's time the prime minister...'を使って文を完成させる問題があったのですが、'It's time the prime minister decided to resign.'と答えると笑われました。また反体制派発言をしてしまった。

梅雨明けしましたね。10日ぐらい前から実は梅雨明けしているのでは?と疑っていたのですが、ようやくですね。
今日の予想最高気温が35℃になっていたので外に出たくなかったのですが、これから出かける予定があるのです。う~、暑そう

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 137-138 

今日はブレット先生で受講しました。

今日はバリューの発音レッスンの日だったので、DMEはお休みしようかなあと思っていたのですが、来週あまり受講できないので頑張ってやることにしました。当日の直前でも結構予約できるものですね。

ブレット先生は最近入った先生です。写真の印象よりかわいく(大体みんなそうです)、しっかりしている感じです。言い直しはそれほど厳しくありません。昨日のデニス先生でちょっと進みすぎて、ほとんどショートレビューで終わってしまったので、レッスン自体はよくわかりませんが、良さそうな先生です。

私も一人DMEをやろうかなあと思っています。主に通勤中にやる予定で、電車の中だと眠くなるので歩いている時限定でやるつもりです。ステージ1から3までだと一日2~4レッスン程度できるはずです。とりあえずステージ3まで、5サイクルずつやってみます。

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 137 

今日はデニス先生で受講しました。

今日は言い直しが少なかったです。
デニス先生だと、どう答えてもOKになることが多いので気楽に受講できます。
しかし、よりによって今日一番長い文、'Immediately afterwards, I'd thank everybody for coming, I'd praise the parents of the young couple, I'd sit and have a drink.'をテキストアンサーに誘導されることになってしまいました。
まあ、これは一つずつの文が短いので問題なかったのですが、答えたい内容は頭に浮かんでいたのに、「え~と、Would you~で聞かれたから・・・I'd~かな?」と、答えの形を考えるのに時間がかかっていたようです。DMEの趣旨には反していると思いますが、文法的には間違いでもいいのですばやく答えられるようになりたいです。

最近ディクテーションが楽になりました。まあ、ダニエル先生で受けると撃沈してしまうのでしょうが。

先週か先々週に、デニス先生の授業が激減していると思ったのですが、先ほど確認したら以前と変わっていませんでした。たまたまその週に授業をしていなかっただけのようです。

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 136-137 

今日はケーリン先生で受講しました。

総復習の間は、一日おきに2コマずづ受講していましたが(それすら出来ていないことも多かった)、今日から毎日1コマずつにしてみます。でもまたすぐに方針が変わるかもしれません。

昨日、予習しなくてもいいかもと書きましたが、質問の内容が「2004年にEUへの参加を認められた国は何カ国か?」とか「その国は?」とか、知らないと答えられない問題がいくつかありました。ヨーロッパの人には常識なのかもしれませんが、知りませんでした。中欧・東欧は比較的得意な分野なので、今回は、テキストアンサーを教えてもらい、一発で10カ国を答えることが出来ました

ケーリン先生はテキストアンサーに誘導する前に、助けが必要か自分の考えがあるかを聞いてくれるので、なかなかいいです。

category: DME Stage 9

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DME Stage 9 Lesson 136 

今日はジェンリー先生とチェリー先生で受講しました。

イディオムが色々と出てくるのですが、ステージ9に入ってからどの先生も新出単語やイディオムの説明をしてくれます。これなら予習無しでもなんとかなりそう?

今日、てこずったのはこれです。
'Why must every person who wants to do jump fold their parachute themselves?'
質問の意図が良くわからず何度か質問をお願いしました。質問はわかったものの、なんと答えたものかな?と思っていたらテキストアンサーに誘導されました。
'Every person who wants to do jump fold their parachute themselves because everyone's responsible themselves for folding their parachute in such a way that it opens in the air.'
長いです。一回では覚えられず、答えも3回ぐらい言ってもらいました。

category: DME Stage 9

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発見! 

オンライン英会話スクールを探している時に、DMEを終わらせた方を発見しました。下記リンクの体験談のところです。

http://eigokoryaku.com/school/school_english-bell.html

始めた時期は私とほぼ同じです。すごいですね!
しかも、私と違ってちゃんと話せるようになっているとのことです。やはり真面目にやる人には効果あるんですね。
で、お前はいつ勉強モードに戻るのだ?という突っ込みは無しにしてください。先週は2回しか受講してないです。反省。

category: 未分類

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ラスベート交響楽団第25回定期演奏会 大田区民ホール・アプリコ 大ホール 

今日はラスベート交響楽団の演奏会を聴きに行きました。
プログラムは以下のとおりです。

ボロディン歌劇『イーゴリ公』より
 序曲
 ポロヴェッツ人の行進
 ポロヴェッツの娘たちの踊り
 ポロヴェッツ人の踊り

チャイコフスキー交響曲第5番 ホ短調 Op.64

ラスベート交響楽団はロシアものを中心に活動しているアマオケです。数年前に友人に連れて行ってもらって以来、案内状を送っていただいているので都合のつく時には聴きに行っています。

数年前、初めて聴いた時には管楽器に比べて弦が少し弱いかなという印象だったのですが、今回はむしろ逆の印象を受けました。そして、打楽器いいですね~。上手い。

久しぶりにチャイコフスキー聴きました。チャイコフスキーはピアノ曲はそれほど好みではないのですが、交響曲や管弦楽曲は好きです。

一緒に演奏できる楽器っていいですよね。ピアノは自己完結なのでちょっとさびしいです。まあ、連弾や伴奏という手がありますが、相手探しもなかなか難しいです。連弾相手募集中です。

category: コンサート

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DME 2nd General Review 21 

昨日ケーリン先生で、今日はチェリー先生とアデル先生で受講しました。

ケーリン先生はいつも笑顔で優しいのですが、総復習中は質問を読むスピードがものすごく速いです。言い直しも厳しくないので、1コマでもかなり進んでしまいます。

チェリー先生もケーリン先生よりは言い直しをさせますが、そんなに厳しくないです。
最後のほうではかなり頑張って、'Congratulations!'とあっさり総復習が終了してしまいました。私としては、あと2コマぐらいはかかる予定だったのですが、多分、先生は授業の最初から今日中に終わらせる気満々だったようです。

そんなわけで、予習無しでステージ9に入ることになりました。しかも、アデル先生です。
ちょっと心配していたのですが、新出単語やイディオムを詳しく説明してくれ、言いよどむとすぐに答えに誘導してくれたので、特に予習していなくても大丈夫でした。
'hit the nail right on the head'(的を射ている)は、説明してもらわないと、意味を説明する問題やこのイディオムを使った例文を作れという問いには答えられていないはず。
言い直しはやはり厳しく、'on a blackboard or a whiteboard'というフレーズを何度も練習しました。なぜかこれが言いにくかったのです。

総復習の感想ですが、やはり私にはステージ7の前半から中盤にかけてが一番難しいように感じました。ステージ8になると少し楽になる感じです。ステージ7を復習しろってことですね。

今週は、平日に3日もコンサートに行ってしまったので、さすがに疲れました。
他のオンラインスクールに体験レッスンするための仮登録を3校ほどしましたが、体験の予約はまだしていません。こちらの方を受講することに決めたら、DMEはさらにペースダウンするかもしれません。

category: DME 総復習 Stage 5 - 8

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ポール・ルイス シューベルトチクルス第2回 王子ホール 

今日はポール・ルイスのシューベルトチクルス第2回に行きました。
プログラムは以下の通りです。

12のワルツ、17のレントラーと9つのエコセーズ Op.18, D145より11曲
 (ワルツ1、2 レントラー2、3、10、11 ワルツ9、10、8、6、12)
4つの即興曲 Op.90, D899
ハンガリーのメロディ ロ短調 D817
ピアノ・ソナタ 第18番 ト長調 Op.78, D894 「幻想」
アンコール アレグレット ハ短調 D915

やはり、この人は歌わせるのが上手いです。音やアクションにわざとらしさがなく、心の叫びが全身を伝ってピアノから湧き出ている感じです。オーソドックスなシューベルトとは違うのでしょうが、これはこれでものすごく合ってます。

即興曲、良かったです。唯一、3番はちょっとがっちり弾きすぎている気がしましたが、他3曲はどれも素晴らしい!私は即興曲Op.90は1番だけ弾いたことが無いのですが、やっぱり弾きたいなあ。ドストエフスキーの『地下室の手記』的な鬱々とした感じを出してみたい。2番はコーダの部分でものすごく激しく終わったので、どのように3番につなげるのかなと思っていたのですが、少し間を置いて静かにスタートしました。

後半のソナタですが、2楽章などはかなりぴったりはまるのではないかと思っていたのですが、やはりイメージどおりでした。3楽章は演奏者によっては退屈に感じることもあるのですが、メロディーの美しさだけが残っています。

プログラムのプロフィールを眺めていたら、ティル・フェルナーとモーツァルトの2台のピアノのための協奏曲を競演したことがあると書かれていました。ブレンデル門下同士だからでしょうか?いいなあ、イギリスの人はそんな競演が聴けて。じゃあ日本では、シューベルトの幻想曲でお願いします。

4月のブログ中にも書いた気がするのでしつこいようですが、もう一度ベートーヴェンチクルスをやる予定は無いのでしょうか?チクルスじゃなくても、単発でもいいです。まあ、ライブを聴いたら聴いたで「エモーショナル過ぎる!」とか文句を言っていそうな気もしますが。ベートーヴェンはストイックな方が好きなので。

category: コンサート

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小菅優 ベートーヴェン ピアノソナタ全曲演奏会第2回 紀尾井ホール 

今日は小菅優さんのコンサートに行ってきました。
全8回のツィクルスの第2回目です。第1回目は聞き逃しました。
プログラムは以下のとおりです。

ピアノ・ソナタ第16番ト長調op.31-1
ピアノ・ソナタ第17番ニ短調op.31-2「テンペスト」
ピアノ・ソナタ第18番変ホ長調op.31-3
ピアノ・ソナタ第28番イ長調op.101

この4曲は、ティル・フェルナーのベートーヴェンツィクルスの第1回目と全く同じです。すごく期待して行きました。
小菅さんの演奏はかなり個性的でした。かなり研究していらっしゃるようで、小菅ワールドが出来ていました。好きな人はすごく好きなのではないでしょうか。

私の個人的な意見としては、ちょっと重過ぎました。4曲のなかではテンペストが一番良かったです。16番や18番はもう少し軽妙な演奏の方が好みです。たとえば16番の一楽章の冒頭の、右手と左手を16分音符ずらして弾くところなどは、両方の手がじゃれあうような感じのイメージだったのですが、ちょっと重厚な感じでした。2楽章は実際に長めの曲なのですが、長いと感じてしまいました。

後半の28番は、かなりテンポも遅めで弾いていたと思います。2楽章、う~ん、何と書いていいのかわからない。まあ、この曲はかなり好きな曲なので、つい要求が多くなってしまって。

アンコール曲は掲示をしっかり見ていない(覚えていない)のですが、多分これです。
協奏曲ニ短調BWV974~第2楽章 アダージョ(A.マルチェルロのオーボエ協奏曲に基づく)(バッハ)
きれいな曲でした。とても良かったです。

このツィクルスには第3回以降行くかどうかはわかりませんが、しばらく時間を置いて小菅さんのベートーヴェン演奏会が行われたら、また行くかもしれません。

それにしても、ティル・フェルナーはなぜベートーヴェンピアノソナタのCDを出さないのでしょう。

category: コンサート

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