04«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»06

Piroの外国語学習と趣味の日記

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

cm --   tb --   page top

高校総合英語 Harvest Section 15 - Section 16 

『高校総合英語 Harvest』の続きです。

Section 15 さまざまな表現 5月25日~27日
 
 ☆提案や要求を表す動詞に続くthat節では、動詞の原型を使う。仮定法現在ともいう。この形で使う動詞は、suggest, demand, advise, recommend, requestなど。
 I suggest that he see a doctor.(彼は医者に診てもらってはどうだろうか。)
 イギリス英語ではshould + 動詞の原型を、アメリカ英語では動詞の原型を使う傾向にある。

 ☆重要や必要を表すthat節でも、動詞の原型を使う。
 It's important that the negotiations be successful.(その交渉が成功することは大切なことだ。)

 ☆「無生物が人に~させる」を表す場合
  ・make + 人 + 動詞の原形
  The tyhoon made us stay in the house all day.(台風のせいで、私たちは一日中家にいるしかなかった。)
  ・enable + 人 + 不定詞
  The scholarship enabled him to continue his education.(奨学金のおかげで彼は教育を受け続けることができた。)

 ☆倒置
  ・neverのような否定を表す副詞で文を始めると、疑問文と同じ語順になる。
  Never have I seen such a beautiful butterfly.(私は今まであんなに美しい蝶を見たことがありません。)
  ・awayのような方向を表す副詞を前に出すと、動詞が主語の前にでる。
  Away ran the rat at the sight of a cat.(猫の姿を見て、ねずみは逃げ去った。)

Section 16 名詞・冠詞 5月29日~30日
 理屈の上では特に難しいところは無いセクションです。わかっていても上手く使いこなせないのが、名詞の単数・複数、可算名詞・不可算名詞、定冠詞・不定冠詞などの違いです。とにかく慣れることが大切なのかなと思います。
スポンサーサイト

category: オンライン以外の英語学習

cm 0   tb 0   page top

DME 2nd General Review 4 

今日はデニス先生で受講しました。

いつもあっさり進んでしまうデニス先生ですが、今日は結構しっかり言い直しをさせられました。
とは言いつつも、デニス先生だとやっぱりなぜだか進んでしまうので、ステージ6に入ってしまいました。

ステージ5の最後の質問に'Would you like to marry a foreigner?'というのがあるのですが、この質問は'Yes'と答えても'No'と答えても、毎回必ず先生方からのつっこみが入ります。今日は'If I were single'ということで'yes'で答えたのですが、'For example, what country?'との質問が来ました。これは???です。国を決めてから結婚するわけではないしなあ。もごもご言っていると勘弁してもらえました。

アデル先生みたいに言い直しが厳しいのも疲れますが、私はどんどん進む方が疲れるかもしれません。頭がついていかないのかも。デニス先生、癒し系だと思っていたけど、良く考えてみると全く癒されていないことに気付いてしまった。

category: DME 総復習 Stage 5 - 8

cm 3   tb 0   page top

DME 2nd General Review 3 

今日はノマ先生とアデル先生で受講しました。

アデル先生は初めてでした。ステージ8の試験の出来はどうだったか聞いてくれたおかげで、まだ返ってきていないことを伝えることが出来、受け取ることが出来ました。
で、アデル先生ですが、完璧になるまでリピートさせます。「発音は良いので、スムーズに!」と、先週のレース先生と同じことを言われました。確かに、ものすごくかんでいたのですが、発音は良くなってきているのでしょうか?だとしたらうれしいなあ。
リピートのさせ方が良くて、つまり易いところをまず単語だけリピートさせて、上手くいえたらフレーズ、そして文全体を言わせるという感じで段階を踏んでリピートさせるので、割とすんなり言えるようになります。上手く言えると、ニヤッと笑って、ワンテンポ置いて'Perfeft!'という感じで進めていきました。あ~、汗かいた。
ノマ先生、すごくやさしく感じてしまいました。

DMEのテキストBook 5、6が届きました。一日おきのペースもいいなあと思っているので、新しいテキストを使うまで、もうしばらくかかりそうです。

ちょっとDUOにも手を付けたりしています。飽きないように色々まぜていくつもりです。

category: DME 総復習 Stage 5 - 8

cm 0   tb 0   page top

久しぶりのパン教室 

今日は、久しぶりにパン教室に行きました。震災後しばらく休みになっていたり、ゴールデンウィークがあったりと不規則になっていたのです。今日は振り替え授業ということで、いつもの教室とは違うところで受講しました。

パン・オ・レザンとパン・オ・ノアです。牛乳でこねるタイプの生地で、とってもおいしかったです。いつもよりツヤが少ないのは、たまごの代わりに牛乳を塗って焼いているためです。これは、おうちでも復習したいパンでした。

レーズンパンとくるみパン

category: パン

cm 0   tb 0   page top

DME 2nd General Review 2 

今日はジャッキー先生とジョージア先生で受講しました。

ジャッキー先生はかなり久しぶりに受講しました。手際よく進めていきます。
ジョージア先生は以前一度だけ受講したことがあるのですが、あまり記憶に残っていません。あまり言い直しは多く無かったです。2つぐらいの文だけ、'Practice!'と言って、何度か言い直しをさせましたが、それ以外はどんどん進んでいきました。

たしか、ステージ5の総復習の時には結構時間がかかったはずなので、それに比べると随分進みが速いです。先生にもよるのでしょうが、多少は進歩しているのかもしれません。

文法書『Harvest』もそろそろ終わりが見えてきました。これが終わったら、何度もやるやると言いつつやっていない『DUO3.0』に取り掛かる予定です。

category: DME 総復習 Stage 5 - 8

cm 0   tb 0   page top

高校総合英語 Harvest Section 12 - Section 14 

『高校総合英語 Harvest』の続きです。

Section 12 否定 5月16日~19日

 ☆否定語を使って時を表す表現
  ・It was not long before~「まもなく~した」
  It was not long before the rain stopped.(雨はまもなくやんだ。)
  ・not … until ~「~になってやっと・・・する」
  My brother didn't get a job until he was twenty-five.(兄は25歳になってやっと就職した。)
  ・had hardly + 過去分詞 + when …「~するとすぐに・・・」
  The game had hardly started when it began to snow.(試合が始まるとすぐに雪が降り始めた。)

 ☆否定語を使わない否定表現
  ・have yet + 不定詞「まだ~していない」
  (フォーマルな表現で、これからすることになっている→まだしていない)
  I have yet too see your paintings.(あなたの絵をまだ見たことがありません。)
  ・the last … + 不定詞「決して~しない・・・/もっとも~しそうにない・・・」
  He would be the last man to break his word.(彼は決して約束を破らないでしょう。)
  ・anything but ~「少しも~でない」
  London is anything but boreing.(ロンドンは少しも退屈な街なんかじゃない。)
  ・far from ~「少しも~でない」
  The movie was far from exciting.(その映画は、とてもおもしろいとはいえないものだった。)
  ・free from~「~をまぬがれている/~がない」
  This building is free from rats.(この建物にはねずみはいません。)

Section 13 疑問文・感嘆文 5月20日~21日
 
 ☆疑問副詞を使う表現の中から
  ・how come~?「なぜ~?」
  How come you didn't wake me up?(どうして起こしてくれなかったんだ?)

 ☆間接疑問文の中から
  ・Do you know who painted this portrait?(この肖像画を誰が描いたか知ってる?)
  ・Who do you think painted this portrait?(この肖像画を誰が描いたと思いますか?)
  誰が描いたかを聞く場合にはwhoではじまる疑問文にする。

Section 14 時制の一致と話法 5月22日~23日
 
 ☆時制の一致をしない場合
  ・不変の真理や事実を表す時は現在形のままでよい。
  We learned that water boils at 100℃.(私たちは、水は100度で沸騰すると習った。)
  ・現在も続いている習慣を表す場合は、時制を一致させなくてもよい。
  I didn't know that she washes her hair every morning.(私は彼女が毎朝髪を洗うことを知らなかった。)
  ・歴史的事実や明らかに過去だとわかる場合は、過去完了形を使わなくてもよい。
  I heard that Lincoln was murdered.(私はリンカーンは殺されたと聞いた。)

 ☆間接話法の中から
  ・suggestを用いて提案や勧誘を表す場合、that以下の文では動詞の原形を使う。
  I suggested to Tom that we take a rest.
  ・伝える内容がandやbutでつながれている場合、それぞれをthat節で表して、接続詞でつなぐ。接続詞の後のthatは省略しない。
  He said he was busy, but that he would join us later.(彼は忙しいけれど後で私たちに合流すると言った。)saidの後のthatは省略できるが、butの後のthatは省略できない。

category: オンライン以外の英語学習

cm 0   tb 0   page top

DME 2nd General Review 1 

今日はジェーン先生とマリアン先生で受講しました。

2nd general review では、かなりの問題をとばしているようですね。どんどん進んでしまいます。
回線状態も良くないのでビデオを切ってやっているのですが、そうなると更に雑談等も無く黙々と進んでいきます。

ロシア語は時間の都合がつかないのでお休みしています。時間以外の問題点は、気のせいかもしれませんが'L'の音が英語と混ざってしまいます。混同していても通じるのですが、英語の方で思った音が出せないことがあります。

明日からしばらく天気が悪いんですよね。まさか梅雨入り?

category: DME 総復習 Stage 5 - 8

cm 0   tb 0   page top

DME Stage 8 General Review 

今日はケーリン先生とマベル先生で受講しました。

ケーリン先生は総復習だったせいか、すごいスピードで質問文を読んでくれました。普段から少し癖のある英語だとは思っていたのですが、速くなるとかなり聞き取るのが大変でした。まあ、それも個性と言うことで。
もうちょっと言い直しをさせてもいいかなとは思いますが、明るくてやさしい先生です。

マベル先生も写真とはかなり印象が違いました。もっとソフトで美人系です。ずっとニコニコしていて声もかわいい感じでした。しかし音声が悪く、聞き取るのに四苦八苦してしまいました。英語に癖があるとかではないと思います、多分。言い直しも手ごろだったように思います。

そういえば、まだ試験が戻ってきていないので聞いてみようと思っていたのですが、あまりにも回線状態が悪かったのでそちらに気を取られて聞き忘れてしまいました。最近はすぐに返ってきていたのに。

今日は途中から2nd general reviewに入りました。文が短い!詰まらずに答えが言える!と感激しています。最初だけだと思いますが。
私の記憶では、ステージ4が辛く、5、6はそれほど難しくなったとは感じず、ステージ7で急に難しくなったなあと感じたので、5、6のところはこのままいけるかな?

2nd general reviewの間は、一日おきぐらいのペースで進めて復習に力を入れようと思っています。

category: DME Stage 8

cm 0   tb 0   page top

DME Stage 8 General Review 

今日はグレセル先生とレース先生で受講しました。

久しぶりの午前中レッスンだったせいか頭が目覚めていなくて、グレセル先生の時にはカミカミだけではなく、質問の意味も聞き返さなければわからないことが何回かありました。総復習なのに。そして、調子が出てきたところで終了。

レース先生は新しい先生です。最初のスモールトークの時に、今日は30度ぐらいで暑いからずっとうちにいると言うと、フィリピンと変わらないじゃない、と言っていました。その話をきっかけに日本の四季の話を少ししました。
がっつり言い直しをさせる先生です。もっと速く!とかもっとスムーズに!など久々に聞くセリフです。
それは良いのですが、詰まってもなかなか助けてくれないので、もう一度質問を言ってもらったり、違うとわかっていつつも適当に間違いを答えて直してもらうなどの手を打たないと、ずっと待っていてくれます。
レッスンの最後に、「発音もすごく良いし(他の先生には言われたこと無い)、速く読めるし(これはむしろ苦手)、時々スムーズじゃなくなるところを直すととてもいい、今日は良い日曜日だった!」と言っていたので、「出たな、忍法褒め殺し。」と思ってしまいました。
言い直し好きな人にはおすすめです。私は、心と時間に余裕があるときだけにします。

これからカレー屋さんに行きます。ここ数年でインド人経営のカレー屋がすごく増えた気がするのですが、東京在住のインド人が増えているのでしょうか?

category: DME Stage 8

cm 2   tb 0   page top

DME Stage 8 General Review 

今日はジェリメ先生で受講しました。

レッスン前に1時間ぐらい口を動かしていたせいか、すごく調子が良く、どんどん進みました。やっぱり普段から口を動かしておかないとだめですね。
多少余裕があったのか、発音まで気にしながら答えることもできました。たまに、ちょっと感情をこめて'NO~,'と答えたりすると、「今のすごく良かったわよ!」と褒めてもらったりもしました。楽しかったです。

'Who's the most good-looking man you know?'という質問に、キアヌ・リーブス(特に好きではない)と答えると、本当にかっこいいわよね~と熱く語っていました。ファンだったようです。前回、ジェンリー先生にも同じようなリアクションをされました。
その次の質問で、'Is Brad Pitt handsome?'というのがあるのですが、先生は、キアヌ・リーブスは'pretty handsome'でブラッド・ピットは'rugged handsome'なので、キアヌ・リーブスの方が好きなのだそう。
ちなみに、ロシア語を習っていた頃、先生に好きなハリウッドスターは誰かと聞かれて、ジョニー・デップ(こちらも特に好きではない)と答えたところ、怪訝そうな顔で'Интересно(Intersting)'と言われたことがあります。どういう意味だったのだろう?

category: DME Stage 8

cm 0   tb 0   page top

DME Stage 8 General Review 

今日はデル先生とチェリー先生で受講しました。
久しぶりに回線状態がすごく悪かったです。

デル先生は初めての先生でした。言い直しはあまり厳しくなく、質問の合間に関連するスモールトークをたくさん挟むタイプです。でも、音が途切れ途切れになったりして質問が聞き取りにくく、勘で答えたりしていたので話がかみ合ってなかったかもしれません。まあ、音声の良し悪しにかかわらず、かみ合っていないことはよくあるのですが。
'Must all children between the age of 6 and 18 attend school?'という質問がらみで、日本の学制についての話になり、18歳までハイスクールだと答えると、フィリピンではもう大学生だとのことでした。大学の入学年齢が日本より若いようです。
日本ではクリスマスにケーキとチキンを買って帰るというのは本当か?と聞かれました。本に書いてあったとのことでした。そんなことまで書いてあるとは・・・。

チェリー先生は、相変わらずサクサク進みます。言い直しをさせることもありますが、スラスラとはいかなくても一回目より良くなっていれば'Better'と言って次に進みます。

そんな感じで、総復習の間にしっかり復習をと思っていたのですが、どんどん進んでいってしまいます。
2日に1回とかにペースを落として、じっくり復習した方が良いのかもしれません。

category: DME Stage 8

cm 0   tb 0   page top

DME Stage 8 General Review 

今日はジェリメ先生とパール先生で受講しました。

ジェリメ先生は相変わらず楽しい先生です。詰まったところや間違えたところなどを強調したり、フレーズがはっきりわかるように読んでくれたりするので、忘れている文でも非常に答えやすいです。表情やジェスチャーもついています。勉強になっているかどうかは疑問ですが、学ぶところは多いです。
そういえば以前、ジェリメ先生は俳優養成学校のようなところに通っていたことがあると言っていました。感情をたっぷり込めた表情豊かな質問文の読み方はそのせいなのでしょうか?でも、あの明るさは天性のものだと思います。

パール先生はとってもご機嫌でした。コールがつながった時の第一声が男性の声真似で'Hello~, Piro~'みたいな感じだったので、誰だろう?と思ってしまいました。
しかし、パール先生はおおらかいうか、多少の間違いはスルーしてざっくり行ってしまう時があります。しつこくリピートさせる時も無くはないのですが、今日はまさにざっくりの日でした。
最後までご機嫌で、敬礼をして去っていったので、私も敬礼で見送りました。

'pigheaded'(頑固者)って面白い単語ですね。猪突猛進的なイメージ?

今回の震災を受けて、浅田真央選手のチャリティ本が出版されるらしいので、今日注文しました。
私はフィギュアスケートをテレビで見たり、試合を観戦に行ったりするのは好きなのですが、雑誌や本は買ったことがありませんでした。収益の全額を義援金にするとのことなので申し込んでみました。真央ちゃん可愛いし。

category: DME Stage 8

cm 0   tb 0   page top

DME Stage 8 General Review 

今日はダニエル先生で受講しました。

先生はアパートの隣に、ソマリア人とスーダン人が引っ越してきたと、嬉しそうに話していました。フィリピンにはアフリカの人は少ないらしく、ソマリアってアメリカのどの辺?みたいな質問をされることもあるそうです。オバマ大統領のせいで、黒人はアメリカ人というのが定着していると言っていました。それで、彼らは何をしに来たのかと聞くと、学生だそうです。何故フィリピンかは良くわからないけど、多分自国には大学があまり無くて、フィリピンは学費が安いからだと思うと言っていました。英語も話せるし、良い人たちだと言っていました。

私の部屋の本棚がかわったことについても、何故変えたのか聞いてきました。地震で本が落ちたから、扉つきのキャビネットにした、と答えると良い判断だ、見た目も良くなった、IKEAみたいだ、と褒めてもらいました。でも、カメラに写らないところにはまだ、段ボールが積まれています。

'Are you interested in current affairs?'の質問で、'Yes'と答えると、それは素晴らしい、フィリピンの女の子はcurrrent affairs よりlove affairsに興味があるんだ、それよりもお金に興味がある。だからフィリピンの女の子はお金がかかるんだと語り、一人で笑っていました。何か突っ込んであげるべきだったのかもしれませんが、何も言葉が出てきませんでした。

レビュー中なので、内容についてはあまり書くことが無いです。
ダニエル先生との授業の後は、自分の話せなさを再認識させられ、正直へこみます。調子が狂うと、DMEの答えでさえも、ありえないような意味や文法の答えが口から出てきています。やれやれ

category: DME Stage 8

cm 0   tb 0   page top

高校総合英語 Harvest Section 10 - Section 11 

『高校総合英語 Harvest』の続きです。

Section 10 比較 5月4日~5日
 比較のところは、今更という気もしますが、やはり忘れていることなどがあったので少しメモしておきます。

 ☆最上級を使う比較のなかで、他のものとの差が開いていることを強調する場合に、by farやmuchを使う。
 The class is by far the most difficult of all.(この授業は、全部の中でとび抜けて難しい。)

 ☆the + 比較級 を使う場合
 2つの中で、一方が「より~だ」と言う場合。
 Lucy is the more talkative of the two girls.(その二人の女の子のうち、ルーシーの方がおしゃべりだ。)

 ☆all the + 比較級
 比較級があらわす意味を強調して、「ますます~」という意味を表す。
 We admire him all the more for his intelligence.(彼の知性ゆえ、彼のことを私たちはいっそう賞賛しま す。)

 ☆no more than と no less than
  ・no more than 「・・・しかない」
  There are no more than four pople in the office.(事務所には4人しか人がいません。)
  ・no less than 「・・・もある」
  There were no less than 200 people in the theater.(劇場には200人もの人がいた。)

 ☆no + 比較級 than 「・・・と同じぐらいの~しかない」
 That camera is no bigger than a matchbox.(あのカメラはマッチ箱ぐらいの大きさしかない。)

 ☆any + 比較級/no + 比較級
  ・any + 比較級  「少しは~」
  Do you feel any better today?(今日は少しは気分が良いですか。)
  ・no + 比較級 「少しも~」
  I can no longer stand the noise.(これ以上この騒音には耐えられない。)

Section 11 仮定法 5月10日~5月13日

 仮定法は、DMEでやった1st conditional 、2nd conditional、3rd conditionalはまあ良いのですが、それ以外に仮定法だと思っていなかったことも実は仮定法だったようなのでメモしておきます。

 ☆if onlyを使ってwishよりも強い願望を表す。
 If only my tooth would stop hurting.(歯痛がおさまってくれさえすればなあ。)

 ☆it's time を使って「~するころだ」という意味を表す。
 It's time you went to bed.(寝る時間だよ。)

 ☆as if を使って「まるで~のように」という、現在の事実とは違うと思っていることを表す。
 Joan talks as if she knew everything about law.(ジョーンはまるで法律のことなら何でも知っているかのように話す。)

category: オンライン以外の英語学習

cm 0   tb 0   page top

ピザを作りました 

今日はピザを作りました。

ピザの台はパンほど気を使わずに作れます。トッピングは冷蔵庫にあるものを適当にのせました。
今日はオーブンで焼きましたが、うちにはピザを焼くための秘密兵器があります。これを使うと、高温で焼き時間も短く、おいしく焼けます。次回、使用したときに紹介します。

ピザ

ピザの材料(2枚分)
強力粉(イーグル) 250 g
砂糖 10 g
塩 3 g
イースト 3 g
オリーブオイル 大さじ1
水 160 cc

写真のトッピングは、缶詰のホールトマトに塩こしょうで下味をつけたもの、ほうれん草、モツァレラチーズです。バジルが無くて残念。
他に、シメジ、エリンギ、マイタケ、玉ネギ、ベーコン、チーズをのせたものも作りました。

category: パン

cm 0   tb 0   page top

DME Stage 8 Lesson 135, Exam 

今日はマリアン先生で受講しました。

グラマーレッスンの続きと試験をやって、その後に少しだけステージ8の総復習に入りました。
あまり覚えていません。車関連の質問は、やった記憶はあるものの、どんな答えを要求されているのかを忘れていました。思ったとおりに答えるとテキストアンサーとはかけ離れた答えになってます。今日はOKでしたが、できれば言い回しを覚えたいと思っています。
明日から、長い復習期間に入ります。general reviewと2nd general reviewが終わるまでどれぐらいかかるんだろう?

category: DME Stage 8

cm 0   tb 0   page top

DME Stage 8 Lesson 135 

今日はグレイシー先生とノマ先生で受講しました。

グレイシー先生は最近入られた先生です。綺麗な先生で言い直しはしっかりです。自由回答も歓迎されている感じです。良い先生だと思います。
しかし、今日は私の口のまわりが悪かったので、結構辛かったです。次は調子のいいときに受講したいです。

初めての先生の後に、おなじみの先生の授業だと、ものすごくほっとしますね。
初めての相手には、やはり緊張しているのでしょう。先生方もそうなのかも。

'must + have + 過去分詞'(~したに違いない)
'may/might + have + 過去分詞'(~したかもしれない)
'can't/couldn't + have + 過去分詞'(~したはずがない)

'place a bet'(賭けをする)

今日はレッスン135が終わり、最後のグラマーレッスンの途中まで終わりました。明日でステージ8が終わる予定です。私はステージ9以降のテキストをまだ持っていません。general reviewや2nd general reviewがあるので、まだまだ先の話ですね。

category: DME Stage 8

cm 0   tb 0   page top

やってしまいました 

毎週金曜はバリューイングリッシュの発音レッスンを受講しています。
しかし、今日は振り替え授業だったのでいつもの時間とは違う時間に予約していました。そのことをすっかり忘れて同じ時間にDMEの予約も入れてしまいました。もう、キャンセルできない時間だし、初めての先生だし、とパニクってました。結局、ベルの予約スケジュールから、先生へのメッセージのところに休むのでコールは必要ない旨を書きました。レッスンを休むと言いつつ、スカイプはオンラインになっているのあやしいですよね。

バリューのジェイ先生は、先週の来日時のことを楽しそうに話していました。
場所が聞き取れなかったのですが、どこかで念願の桜を見ることができたようです。良かった!

食べ物では、お好み焼きと名古屋の手羽先がおいしかったらしく、お好み焼きをつくってもあんな味にはならないと残念そうでした。ベルのジェリメ先生も、たびたびお好み焼きの話をするのでフィリピン人の好みに合うのかも。手羽先の方は、フィリピンのチキンみたいでおいしかったとのことで、ものすごくたくさん食べたそうです。

そして、たくさんの生徒に会えたととても喜んでいました。なぜか、ジェイ先生の生徒さんは背の高い男性が多いらしく、小柄な先生は常に見上げていたそうです。先生の生徒さんは背が高くてハンサムな人が多いそうで、他の2人の先生にうらやましがられたそうです。きっとバリューの生徒さんは英語のレベルも高いと思うので、自慢の生徒さんなんでしょうね。
本当に楽しそうだったので私も行きたかったです。

ジェイ先生と話していると、自分の英語が上手くなったように錯覚してしまいます。でも実は英語らしい英語はしゃべってないのですが。

category: 未分類

cm 2   tb 0   page top

DME Stage 8 Lesson 134 

今日はケーリン先生とジェリメ先生で受講しました。

ケーリン先生には、「今日はとっても綺麗だけど何かあったの?」、「今日の口紅の色とっても素敵!」と言われました。たま~にある、フィリピンの先生方の褒め殺し攻撃です。もちろん私は普段どおりです。

地震の時に、エレクターシェルフに入れていた本が全部落ちてしまったので、最近、安全のために扉つきの本棚に変えたのですが、ジェリメ先生には、「わ~、引っ越したの?」と聞かれました。確かに、カメラに写っているところだけだとガラッと変わったので、そう思ったのでしょう。

'be(現在形) + to不定詞'で、これからの計画、意図、命令などを表すことができる。
'be(過去形) + to不定詞'で、そういう計画や命令があったが、実際に行われたかどうかはわからない場合に用いる。
'be(過去形) + to完了不定詞'で、そういう計画や命令があったが、実際には行われなかったことがわかっている場合に用いる。

この3つの区別が、会話で定着する日が来るのかどうか甚だ疑問です。

category: DME Stage 8

cm 0   tb 0   page top

DME Stage 8 Lesson 133-134 

今日はデニス先生で受講しました。ちょっと風邪気味だったのかな?

'right to '(~する正当な資格)、'benefit'(利益、しばしば複数形で社会保障制度などによる給付金)。

文法事項として、'needn't + have + pp'(~したが本当はしなくて良かった)、'didn't need/have to + infinitive'(~する必要がなかった) がでてきました。

評論家がほめた映画を見たことがあるかとの質問のところで少し映画の話をしましたが、デニス先生とは映画に関しては意見が全く合わないようです。

今日はディックテーションがパーフェクトでした。最近そういうことが多くなりましたが、先生によって全く違うので、リスニング力が上がっているわけではなく、スペルミスやタイプミスが減っただけですね。

category: DME Stage 8

cm 4   tb 0   page top

DME Stage 8 Lesson 132-133 

今日はジェーン先生とチェリー先生で受講しました。

5日ぶりのDMEでした。休んでいる間は全く勉強してません。
久しぶりの受講だったせいか、最初の一文を10回ぐらい繰り返すことに・・・。たまにあるジェーン先生のスパルタ、というより言えてなかった。

そのあと、グラマーレッスンでした。異常に易しかった8Bとは違って、8Cは助動詞の使い分けで紛らわしいものがありました。間違いこそほとんど無かったものの、かなり迷って答えたものがいくつかありました。
チェリー先生に説明してもらったので、迷い無く答えられるようにしっかり覚えたいと思います。
チェリー先生は進みが速すぎるかもしれません。読み上げも速いし、リピートもかなり詰まった時しか要求されません。うかうかしていると次の質問に行っています。そういう先生の時には集中できるので、一概にどういうタイプの先生がいいとはいえないなあと最近思っています。
は~、久しぶりにDMEで汗をかいてしまった。

category: DME Stage 8

cm 0   tb 0   page top

ラ・フォル・ジュルネ鳥栖 2日目 

昨日に引き続き、ラ・フォル・ジュルネ鳥栖を楽しみました。
5月7日に聞いたのは以下の4公演です。

ベートーヴェン: 創作主題による6つの変奏曲
ベートーヴェン:6つのバガテル
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第30番、
アンドレイ・コロベイニコフ(ピアノ)

ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」
ベートーヴェン: ピアノ・ソナタ第32番
ミシェル・ダルベルト(ピアノ)

ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第17番「テンペスト」
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第31番
児玉 桃(ピアノ)

ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」
ピアノ協奏曲第5番「皇帝」
シンフォニア・ヴァルソヴィア
ゲオルグ・チチナゼ(指揮)
ミシェル・ダルベルト(ピアノ)

コロベイニコフすごく良かったです。30番はベートーベンソナタの中でも最も好きなので、つい厳しくなってしまうのですが、オーソドックスで非常に美しい演奏でした。

ミシェル・ダルベルトは相変わらずダンディでした。そして、熱かった!ソナタもそうですが、「皇帝」は大変な熱演でした。ソナタに関していうと、それほど好きなタイプではないのですが、見せ方聞かせ方はさすがだと思いました。最後の公演は、交響曲第3番とピアノ協奏曲第5番という非常にボリュームのあるものでした。さらに公演後に、ダルベルトが震災の被災者に追悼の意を込めて送りたいと日本語で説明し、ベートーベンピアノソナタ第12番3楽章「葬送行進曲」を演奏しました。2時間近くにわたる公演で、ラ・フォル・ジュルネの1公演というよりも通常のコンサート並みのものでした。他の聴衆も大満足だったのではないかと思います。

この指揮者さんの演奏、どこで聴いた(見た)のだろうと考えていたのですが、昨年のラ・フォル・ジュルネで、ポゴレリッチがショパンのピアノ協奏曲第2番を演奏した時のオケと指揮者の組み合わせではないかと思うのですがちがうかな?あの公演も超個性的で記憶に残っています。あのピアノにあわせる方も大変だよなあと思いながら聴いていました。

またも食べ物シリーズです。
こちらは会場内で売っていた佐世保バーガーです。タレが大手ファーストフード店ほど甘くなく、チキンもボリュームがあっておいしかったです。
佐世保バーガー

こちらは、久留米の大砲ラーメンです。
ラーメン

さらに、親不孝通りの魚介がおいしい居酒屋で食べたイカのお造りとオコゼのから揚げです。
イカ
オコゼ

2日間で合計8公演の演奏を聴きました。
ケフェレックのベートーベンを聴けただけでも大満足でした。ぜひ、また日本にいらして欲しいです。会社休んででも行きます。もちろん他の公演も素晴らしかったです。

category: コンサート

cm 0   tb 0   page top

ラ・フォル・ジュルネ鳥栖 1日目 

昨日まで東京で行われていたラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンですが、今年は九州でも開催され、しかもテーマはベートーヴェンということで、ラ・フォル・ジュルネ鳥栖に行ってきました。
チケットを予約した時の目当てはエル=バシャの「皇帝」だったのですが、震災の影響(?)で来日しないことがわかりましたが、代わりの演奏者に期待して旅行の手配をしてしまいました。

5月6日に聴いた公演は以下の4公演です。

ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第14番「月光」
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第23番「熱情」
野原みどり(ピアノ)

ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第6番
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第24番 「テレーゼ」
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第17番「テンペスト」
クレール・デゼール(ピアノ)

ベートーヴェン:「フィデリオ」序曲
ベートーヴェン:交響曲第7番
九州交響楽団
矢崎彦太郎(指揮)

ヘンデル:メヌエット ト短調(クラヴィーア組曲第2巻第1番HWV434より)
ヘンデル:シャコンヌ ト長調(クラヴィーア組曲第2巻第2番HWV435より)
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第31番
アンヌ・ケフェレック(ピアノ)

野原みどりさんの演奏は始めて聴きました。しっかりとしたテンポで弾く上品な熱情でした。こういう演奏結構好きかも。
九州交響楽団による交響曲第7番はとてもよかったです。私はこの2楽章が特に好きで、『英国王のスピーチ』のBGMに使われていて、あの映画を見てから頭から離れなくなっていたので聴けてよかったです。九響の演奏もとても良かったです。
そして、この日最後に聴いたケフェレックはエル=バシャのピンチヒッターとしていらしたピアニストです。ライブで聴くのは初めてだったのですが、これが素晴らしい!の一言でした。少し前に、シフのコンサートでのソナタ31番を絶賛した気がするのですが、好みという点も含めると断然こちらの方が好きです。なんとも上品な1楽章に始まりフーガまで本当に丁寧で見事な演奏でした。この日に聴いた他の方の演奏からあまりコンディションの良いピアノじゃないのかなと思っていたのですが、それを全く感じさせない演奏でした。これまでに聴いた31番の中でも最も良いといってもいいかもしれません。

演奏会は鳥栖であったのですが、福岡に宿泊しました。福岡と言えばモツ鍋です。
おいしかったです。

モツ鍋

翌日に続きます。

category: コンサート

cm 0   tb 0   page top

ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン 東京国際フォーラム 

5月3日から東京国際フォーラムで開催されているラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンに行ってきました。
ほぼ毎年聴きに行っているのですが、今年は震災の影響で出演者のキャンセルがあり、直前にプログラムを組みなおされたり、規模が縮小されたりといろいろあったようですが、最終日の5月5日に3公演聴いてきました。

ブラームス:大学祝典序曲
R.シュトラウス:交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」
読売日本交響楽団
下野竜也(指揮)

ブラームス:ピアノ協奏曲 第二番 変ロ長調
ボリス・ベレゾフスキー(ピアノ)
ウラル・フィルハーモニー管弦楽団
ドミトリー・リス(指揮)

ブラームス:交響曲第2番 ニ長調
読売日本交響楽団
下野竜也(指揮)

聴きたい!と思っていたのは、ブラームスのピアノ協奏曲のみでした。あとは、まあせっかくだからという程度で聴きました。特に下野氏のファンというわけではありません。

すっかりラ・フォル・ジュルネの常連になった感じのベレゾフスキーですが、演奏はいつもどおりといった感じで、巧い、速い、パワフルなブラームスを聴かせえてくれました。どちらかというと、感動を与えるタイプというより技量で圧倒するタイプのピアニストだと思うのですが、それでも毎回聴きに行っているので、それが持ち味というか魅力なのでしょう。でも、今日は少し粗かったような気もします。

普段行くコンサートは9割以上がピアノ曲なのですが、今回、ピアノソロの公演には行きませんでした。ブラームスのピアノ曲ってあまり好きじゃないかも。CDでもほとんど聴きません。交響曲や交響曲っぽい協奏曲は大好きなのですが。

明日から九州に行きます。

category: コンサート

cm 0   tb 0   page top

DME Stage 8 Lesson 132 

今日はシーアン先生とグレース先生で受講しました。

グレース先生は随分前に一度だけ受講したことがありましたが、今日久しぶりに受講してみました。優しく、スモールトークやジョークをたくさん挟んで進めていく面白い先生だと思うのですが、声が聞き取りにくいです。英語の発音とかではなく、私の耳と先生の声の相性の問題のようです。尚且つ、なぜかグレース先生の時は周囲の雑音もすごかった。シーアン先生の時には、クリアだったのに何が違うのだろう??

新出語句として、'become unconscious'(意識を失う)、'remain unconscious'(意識不明である)、'run low'(乏しくなる、欠乏する)、'obligation'(義務)などがありました。

今日は長い文が多かったです。長い文でもすごく言いやすい文もあるのでむやみに嫌がることも無いのですが、ビジネスがらみの話題になるとよく詰まります。そもそも、「もし自分が事業を営むことになったら~」とか考えたことも無いので、興味が無いんでしょうね。

DMEでは、随所に文法事項の説明が出てきます。簡潔に説明されていてわかりやすいですし、本文中でその練習をやるので、真面目にやればしっかり定着するはずです。ただ、全ての事項について説明があるわけではなく、何の説明もなしにさりげなく本文中で使われていたりすることがあります。そこに気がついて、自分で調べたり覚えたりするタイプの人は良いのですが、私は漫然と聞き流してしまう方なので、DME以外の勉強もやり始めてよかったと思っています。
たとえば、以前は関係代名詞を使った文で、'This is the hospital which my father works in.'という文があると、前置詞'in'を入れ忘れるといったミスが非常に多かったのですが、これは『瞬間英作文』でかなり練習させられて、さらに文法書で文の構造や理由を確認することで、だいぶ定着したのではないかと思っています。
と、偉そうに書いてみましたが、スモールトークでは相変わらずしどろもどろです。

category: DME Stage 8

cm 0   tb 0   page top

高校総合英語 Harvest Section 8 - Section 9 

『高校総合英語 Harvest』の続きです。

Section 8 分詞 4月25日~28日
半分以上は分詞構文についての説明でした。

☆'have + something + pp'、'get + something + pp'(何かを~してもらう)
 I had a bad tooth pulled out.(私は虫歯を抜いてもらった。)
 使役の場合の、'have + somebody +動詞の原型'(だれかに~してもらう)と混同しないようにする。

☆see/hear + 名詞 + 現在分詞/過去分詞(誰かが何かをしているのを見る)
 I sw my sister wearing my blouse.(私は姉が私のブラウスを着ているのを見た。)
 ・知覚動詞 + 名詞 + 動詞の原型との違い
 'see + 名詞 + 現在分詞'は「何かをしている」という一時点のことを述べる。
 I saw a cat drinking milk.(猫がミルクを飲んでいるのを見た。)
 'see + 名詞 + 動詞の原型'「何かをする」という一部始終について述べる。
 I saw a cat drink milk.(猫がミルクを飲むのを見た。)

☆分詞構文を使う慣用表現
 ・独立分詞構文
  通常、分詞構文で分詞の意味上の主語は文の主語と一致する。分詞の意味上の主語が異なる時は、分詞の前に意味上の主語を入れる。
 All things considered, the price was reasonable.(あらゆる点から考えて、その値段は妥当だった。)
 It being very cold yesterday, we didn't go out.(昨日はとても寒かったので、私たちは外出しなかった。)
 Wether permitting, I'll climb the mountain.(天候が許せば、私はその山に登るつもりです。)
 There being no bus service, we took a taxi.(バスの便が無かったので、私たちはタクシーに乗った。)
 Speaking of music, who is your favorite musician?(音楽と言えば、あなたの好きなミュージシャンはだれですか。)
 frankly speaking(率直に言えば)
 generally speaking(一般的に言って)
 judging from~(~から判断すると)
 considering~(~を考慮に入れると)
 
Section 9 関係詞 4月29日~5月3日
 
 ☆関係代名詞
 ・主語のはたらきをするwho/which/that、目的語の働きをするwho(whom)/which/thatがある。
  目的語の働きをする場合には関係代名詞を省略できる。
  次のような場合にはwho/whichよりもthatが好まれる。
  1.先行詞にthe first、the last 、the only、all、noの表現が使われている場合。
  2.先行詞に最上級の表現が使われている場合。
  3.「人+人以外のもの」が先行詞の時。 
  He talked about the people and things that he saw in Egypt.
 ・名詞のあとで、「その人(それ)の~」と言いたいとき「whose+名詞」の形で使う。
 
 ☆関係代名詞の限定用法と継続用法
  補足的に情報を追加する用法を継続用法と呼び、とういう人や物なのかを説明する用法を限定用法と言う。
  継続用法では名詞の後にコンマを入れて関係代名詞を続ける。
  I have two cousins, who go to college.(私にはいとこが二人いて、どちらも大学に行っています。)(継続用法)
  I have two cousins who go to college.(私には大学に行っているいとこが二人います。)(限定用法)
  継続用法ではthatを用いることはできない。
 
 ☆関係副詞
 ・名詞の後にwhereを使ってどういう場所なのかを説明できる。
  先行詞無しでもwhereを使うことができる。
  point、case、situationはwhereの先行詞になる。
  This is a case where we should be careful.(これは注意すべき場合だ。)
 ・どのような時なのかを説明したい場合にwhenを使う。
  関係副詞のwhenは省略可能。
  先行詞無しでwhenをつかうことができる。
 
 ☆関係副詞の継続用法
  その場所やその時について補足的に情報を加える時は、名詞の後にコンマを入れて関係副詞where/whenを続ける。
 
 ☆関係副詞why/how
  There are several reasons why I wanted to study abroad.
  reasonの後にwhyを続けると、どういう理由なのかを説明できる。
 
 ☆複合関係代名詞whoever、whichever、whatever
  関係代名詞にeverがついたものを複合関係代名詞と呼び、「~する人はだれでも」、「~するものはどれでも」、「~するものは何でも」という意味になる。複合関係代名詞は先行詞なしで使う。
 
 ☆複合関係副詞whenever/wherever
  関係副詞にeverがついたものを複合関係副詞と呼び、「~する時ならいつでも」、「~するところならどこでも」という意味になる。複合関係副詞は先行詞なしで使う。
 
 ☆複合関係詞は「~しようとも」という意味の接続詞として使うことができる。
  

category: オンライン以外の英語学習

cm 0   tb 0   page top

DME Stage 8 Lesson 131-132 

今日はマージー先生とシーアン先生で受講しました。

マージー先生は以前受講したことがあるのですが、あまり記憶に残っていなかったので、ベルの先生紹介のページをみると、やさしくおっとりした先生とのことでした。実際にはめがねをかけた知的な印象で、読み上げスピードも速めで、言い直しもしっかりだったので、おっとり具合が良くわかりませんでした。おっとりよりもしっかりの方が好きなので、良かったです。

そのあとに、久しぶりのシーアン先生だったのですが、こんなにゆっくりだったかな?というぐらいゆっくり質問を読んでました。基本的にゆっくりな先生ですが、日によってかなり違う気もします。
シーアン先生とは、多分初めてのディクテーションだったと思うのですが、他の先生たちは全部終わってから間違っていた単語などを書き出してくれるのですが、シーアン先生は間違いを見つけるとその場ですかさず直します。この方がいいような気がします。

新出語句としては、'greed'(強欲、欲張り)、'greedy'(欲張りの)、'police sevice'(警察勤務)などがありました。

category: DME Stage 8

cm 0   tb 0   page top

DME Stage 8 Lesson 130-131 

今日はジェンリー先生とグレセル先生で受講しました。

返事として、'Absolutely!'と'Absolutely not!'を使う練習をしました。'Absolutely not!'は結構強く拒絶しているのだと思いますが、'Absolutely!'はどの程度の時に使うものなのかいまいちつかめません。適当な相槌程度に使ってもいいのか、元の意味どおりに結構激しく同意している場合のみに使うものなのか良くわかってないです。次回のレビューの時に覚えていたら聞いてみます。

文法事項として、'should/ought to + have + pp'(~すべきだった)が出てきました。これは良く使いそうです。

出勤している先生の数が少ないのか、皆さん勉強熱心なのか予約が取りにくいです。

category: DME Stage 8

cm 0   tb 0   page top

NHKラジオロシア語講座 ニュースがわかる・応用編 第2課 

NHKラジオ講座「ニュースがわかる・応用編」の第2課です。
ロシアの渋滞についての話です。モスクワの渋滞はものすごいです。車線を無視して、並べるだけ車が並んで走っているのを見かけます。

以下、新出語句および忘れていた単語や活用について書きます。 回を重ねるごとに調べる単語数が減ることを期待していますが、今回は前回よりかなり多いです。果たして続くのでしょうか?
知っている単語との関連付けで覚えやすい単語もありますが、全く知らないものもあります。

何よりも、すらすら読めるようになるというところがネックです。日本語と英語が使う口の筋肉が違うように、英語とロシア語も全く違うようです。10回程度ではどうにもならないです。

борьбá(格闘、闘争)
правительство(政府)
опубликовáть(公布・発表する)
первоочереднóй(最重要な、緊急を要する)
мера(基準、対策、手段)
решение(解決すること)
спóсоб(方法、手段)
прóбка(渋滞、つかえること)
пускать(放つ、行かせる、入らせる)、пустить(完)я пущу, ты пустишь
грузовик(トラック)
считать(計算に入れる、考慮する)、сосчитать(完)
мэр(市長)
оформление(仕上げ、手続き)
вывести(追い出す、連れ出す)я выведу, ты выведешь、
 выводить(完) я вывожу, ты вывóдишь
предел(境界)
бетóнный(コンクリート製の)、большое бетóнное кольцо(モスクワ環状道路)
рабочий день(労働日、平日)
предлагáться< предлажить(提案する)、предлагáть(完)
склáд(集積所、倉庫)
перевести (連れて行く、動かす)(完)я переведу, ты переведёшь、
 переводить(不完)я перевожу, ты перевóдишь
ночнóй режим(夜間の体制)
обернуться (向き直る、転じる)
дефицит (不足)
товáр(商品)
запрещать(禁止する)、запретить(完)я запрещу, ты запретишь
обеспечить(供給する)、обеспечивать(完)
 обеспечить что чем (~чтоに~чемを確保する)
невозможно (不可能だ)
частотá (頻度)
объём(量) 
завóза(送り届けられる品物)
значительный (多くの、重要な)
торгóвая точка(商業地店)
располóжунный<располóжить(配置する)
запрещённый(禁じられた)

category: ロシア語

cm 4   tb 0   page top

DME Stage 8 Lesson 129-130 

今日はリゼル先生とドロシー先生で受講しました。
リゼル先生は優しい口調でしっかり言い直しをさせるタイプで、ドロシー先生はあっさり進めます。

どちらの先生にも授業の最初にゴールデンウィークについて聞かれました。連休中は聞かれ続けるのでしょうか?

'suntan'、'sunbathe'などの日焼け関連の単語が出てきました。
比較級と最上級が不規則に変化する副詞について学びました。
そんな感じでレッスン130は特に難しい単語や文法はありませんでした。

'Which fruit is in season at the moment?'の質問で'Strawberry'と答えると、イチゴは大好きだけどフィリピンには無いから、シーズンを初めて知ったと言っていました。かなり興味がありそうで、イチゴ狩りには行ったことがあるかとか、今冷蔵庫に入っているかとか、いろいろ聞かれました。

category: DME Stage 8

cm 2   tb 0   page top

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。