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Piroの外国語学習と趣味の日記

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DME Advanced Lesson 21-25の総復習 

また寒くなってしまいましたね。ロシアのターニャさんは、「今日は16℃です。」と言って喜んでいました。まさか、東京が負けているとは・・・。

DMEは引き続きLesson 21-25の総復習の総復習をやっています。マアン先生とビクシャ先生で受講しました。

マアン先生は初めての先生です。目元が印象的(つまり美人)な先生です。言い直しは、程よくしっかりさせます。たま〜にフレージングがおや?と思うところがありましたが、気にするほどのことでは無いです。
ビクシャ先生は、相変わらず優しいです。言い直しもやさしいです。どんどん進んでいきました。

DME Advancedだいぶ慣れてきました。たまに長い文があるとひるんでしまいますが、3、4回位言い直しをすれば、まあなんとかなります。一発で答えられずに、モゴモゴしたり、適当な文をでっち上げたりすると、「おやおや?」という顔をされたりすることがあるので、皆さんスラスラと答えているんでしょうね・・・。まず、既出の単語を覚えてしまわないと。

最近、空いた時間にアニメの三国志をyoutubeで見ています。小説を読もうと思ったのですが、登場人物の名前が覚えられそうになかったので、まずアニメで顔と名前を覚えてからにしようと思っています。で、英語字幕がついているので、そっちを見ていると、結構面白いです。"Reinforcements!(援軍だ!)"とかね。「reinforce=補強する」と覚えていたので、なるほどと思いました。

give in to 〜に負ける
give a damn 気にする
give ... a second thought 〜について考え直す
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DME Advanced Lesson 21-25の総復習 

こんばんは。
久しぶりのDME Advancedの記録です。お休み期間は、ほぼ、一ヶ月といったところでしょうか?

今日は、ダニエル先生で発音レッスンを受講した後、DMEをやりました。
発音は、イントネーションで、同じ文でもどの単語にストレスをおくかで意味が変わってくるということをやりました。

DME Advancedは、あまりにも久しぶりすぎて、総復習だというのに全然出来ませんでした。
先生が質問を終えても、「・・・?」という感じだったので、先生が回答に誘導しようとしているのですが、わからない単語があったせいか、それも上手く言えず、「???」となってしまいました。先生が、「何か間違ってる?この答えじゃ気に入らない?」と聞いてきたので、「間違ってません。」と言い、強引に進めようとしましたが、2問目でギブアップして、「先生、今日は出来ません。」と言い、先生を驚かせてしまいました。「は〜?英語を全部忘れたの?2年もやったのに?じゃあ、ダニエルと日本語でしゃべる?」というので、「いや、それはちょっと・・・。」と言うと、「じゃあ、ゆっくり読むから・・・。」とのことで、続けることになりました。
何問かやっているうちに、多少、やり方を思い出して、答えられるようになってきましたが、先生の質問は終始ゆっくりのままでした。知らない単語が複数あると、おうむ返しすら出来なくなるようです。1ヶ月ぶりなのに、復習も全くせずの受講は、無謀でした。
DME Advancedはやってて意味あるかな〜、と思っていましたが、やっぱり続けることにしました。最近、好き勝手にしゃべるとか、易しめの記事を使ったレッスンとか、カランの最初の方とか、難しい言葉を使わずにしゃべる練習ばかりやっていせいか、DME Advancedがとてつもなく難しく感じられました。1ヶ月前は、答えていたんだよなあと思うと、ちょっとびっくりですね。次の先生が手加減してくれるかどうかはわからないので、一度、見直しておきたいと思います。

日曜日はアンディさんとの言語交換でした。
イギリスが夏時間になってから1時間早く開始してくれるかと思ったのですが、「遅い方がいい!」とのことで、私の開始時間は変わっていません。というか、終了時間が延びがちになり、月曜の朝が辛いです。
前回に引き続き、今回も句動詞を使った作文をやりました。なかなか大変です。

アンディさんは、助詞を選択する問題でどうしてもわからないものがあるとのことだったので、それについて説明しました。今後、会話の中で、助詞の間違いがあったら全部直して欲しいとのことでした。助詞はたまに間違うことはあるけど、ほとんど合っているし、間違っても意味は通じるので、今まで直したことがありませんでした。私が毎回注意するのは、会話の途中で、thatやthereをすべて、「あの」とか「あそこ」と訳すことです。例えば、あるテレビ番組の話をしている時に、「あの番組では、〜と言っていました。」と言うと違和感がありまくりなので、「その番組」と言い直させています。(文字に書くとあまり違和感が無いですが、実際に話していると変なんです。)
それ以外には、"wear"など、身につける動作を表す日本語が多いということを嘆いていました。シャツを着る、ズボンをはく、靴を履く、帽子を被る、メガネをかける、ベルトをする、ネクタイを締める、手袋をはめる、などです。何故だかわかりませんが、「シャツを着る」という言葉は彼にとって、かなり難しい単語らしいです。そのあと、"I wear my shirt."と"I cut my shirt."を日本語で言えというので、「シャツを着る。」、「シャツを切る。」とイントネーションを変えていったのですが、よくわからなかったようです。過去形にして、「シャツを着た。」、「シャツを切った。」と言うと、シラブルが違うと言っていました。
あとは、右翼の黒塗りのワンボックスカーについて聞かれました。どうやら、彼は、あの車はどこかの政党の選挙演説の車だと思っていたらしいです。こんなことを英語で説明しなくてはいけなくなるとは・・・。

count for little 重要でない、影響力の無い
in hot water やばい状況にある、苦しんでいる
no walk in a park 簡単でない、やりたくない

category: DME Advanced Book1

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DME Advanced Lesson 21-25 

ジェリメ先生、グレイス先生、ビクシャ先生、ダニエル先生で受講しました。
レッスン24の途中まで進みました。1週間分位まとめて書くと、最初の分はさっぱり覚えていませんね。レッスン21-25の中では、レッスン23が一番難しいですね。ビクシャ先生は2回目です。話しやすくて優しい先生です。

"How would you feel if you were on a train and the person sitting opposite to you kept staring at you throughout the journey(電車で向かいに座った人が、旅の間中、ずっとあなたを見つめていたらどう思うか)?"という質問がありました。ダニエル先生は、「キモいですね〜。」と言っていました。キモいは、”creepy yucky”だそうです。"creep(這う)"から、「虫が這い回る」ようなゾッとする感覚のことをいうようです。"creep out(ぞっとする)"というのも教えてもらいました。そういえば、言語交換のアンディさんと話していた時に、「(食べ物が)まずいという表現は、英語では特にないんだよね。"taste bad"ぐらいしかない。」と言っていたので、ダニエル先生がよく使う"yucky"は使わないのか聞くと、「う〜ん、使うけど、ちょっと子供っぽい。」だそうです。イギリス英語とアメリカ英語の違いということにしておきますか。

ついでに書きますが、先週は発音レッスンを2回しました。
1回目は、子音の復習で、[w]、[p]、[b]、[f]、[v]、[s](だったかな?)をやりました。2回目は、苦手な[uw]の練習と、語幹が同じで、動詞が形容詞になるとストレスの位置が変わるものなどを練習しました。

週末はアンディさんと言語交換をしました。しかしもう記憶が薄れています。日本の観光地の話をしました。彼が行ったことがある日本の最北端は日光らしいので、北海道以外でおすすめを教えてくれといわれました。私は金沢を推しておきました。兼六園の写真のリンクを送ると、喜んでいました。

先週読んでいた英語の記事でわからないところがあったので、解説してもらいました。「えっ、こんなに難しいのを読んでるの?」と聞かれ、「読む方が得意なんだ・・・。」と衝撃を受けていたようでした。そりゃ、そうですよね。会話は小学生以下のくせに、国際政治の記事とか持ってきて教えろと言うんじゃ、びっくりしたでしょうねえ。アンディさんには、日本語を読むのはかなりハードルが高いそうです。一方、ロシア人のターニャさんは、結構頑張っていて、芥川龍之介などの純文学からフィギュアスケート関連の最近の本まで、色々読んでいます。慣用的な表現が難しいらしく、例えば、「お茶の間にも知られるようになりました。」というのはどういう意味か?とか「足下を見る」というのはどういうことか?などと質問されました。辞書には「お茶の間」までしか載っていなかったらしいです。

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DME Advanced Lesson 25 その他 

先週分の記録です。今週は忙しくてまだ受講していません。
ジェリメ先生、マベル先生、ジェニーメイ先生、ダニエル先生で受講しました。

レッスン25が終わり、Speaking Practiceに入りました。音楽や楽器についての会話練習です。
"Listening to music helps me to concentrate, especially when studying.(勉強する時などに、音楽を聴いた方が集中出来るか?)"というテーマで話をするところがありました。私は絶対無理です。ダニエル先生も同じ意見でした。ついでに聞いてみると、夫も私と同じでした。言語交換相手のアンディさんは音楽がなきゃ本とか読めないらしいです。周りの音が気になるのだそう。ただ、この人の聴く音楽ってambient musicなので、ちょっと参考にならないかもしれません。

日曜日の夜は、アンディさんとお話ししました。また、風邪をひいてしまったようで、咳が出ていました。本当によく風邪をひく人です。理解できないことには、そんな状況でもジョギングをしたらしいです。普段から、健康になるためにジョギングをしていると言っていますが、何か間違っているような気がします。

前回の面接用の自己紹介文がちょっと短すぎるとのことだったので、少しだけ追加しました。上手く言えると良いのですが、最近、アンディさんの日本語が以前より下手になっているような気がしています。アンディさんを責めているのではありません。他人のことは自分のことよりよく分かるものなので、自分にも同じことが当てはまっているのだと思います。
彼の会話が流暢でない原因の一つは語彙の少なさだと思っていました。今でもそれはあまり変わっていません。以前は、簡単な会話における文法(助詞の使い方とか)はほぼ完璧なのではないかと思っていたんですが、最近はそれが崩れてきている気がします。毎日30分ぐらいロゼッタストーンをやっていると言っていた頃の方がよかったかもしれない。でも、ロゼッタストーンに戻れとは言えないし。私も、最近インプットが全く足りていないので、仕事が一段落したらまた勉強法を見直したいと思っています。

以前から、よく移民の問題が話題になるのですが、以前彼から聞いたロンドンのイギリス人が外国人より少なくなったという話に関するBBCの記事を見つけたので見てもらいました。いきなり真剣に読み始めたので、「いや、別に今読まなくてもいいんだけど。」と言うと、なぜロンドンからイギリス人がいなくなったか気になると言っていました。彼が言うには、貧しい国からの移民が増えて、イギリス人達の住み心地が悪くなったので、最近、イギリス人はどんどん海外に出て行ってしまうんだと言っていました。フランスのブリタニー(ブルターニュ)はイギリス人だらけだと言っていました。
先ほどの記事にもあるのですが、イギリスにはポーランド人が本当に増えているのだそうです。最近では、アンディさんの近所のスーパーマーケットなども、ポーランドのものがどんどん占領し始めてきて、危機感を感じているようです。どんなものが売られているのか聞くと、「変なもの。僕にもわからない。」という返事だったので、ポーランド人が何を持ち込んでいるのかさっぱりわかりませんでした・・・。今年はルーマニアとブルガリアのシェンゲン協定が認められるそうで、さらに移住者が増えることを警戒していました。

その後、日本のニュースが知りたいというので、安倍首相がオバマ大統領に会いに行った話と北朝鮮の核実験の話をしました。日米会談の争点などについて話していると、「なぜ、私たちの話はいつも難しくなりますか?」と言われてしまいました。これは、間違いなく私のせいです。ニュースネタ、時事ネタはレッスンで経験があるので比較的楽なのですが、それ以外の話となると、単語を知らなすぎて何と言っていいのかわからなくなります。何とかしなければいけないです。

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DME Advanced Lesson 24-25 

昨日はマベル先生とジェリメ先生、今日はマベル先生で受講しました。
昨日のマベル先生はジェニーメイ先生の代講でした。マリアン先生からコールがあり、複数の先生から選ばせてくれました。マリアン先生は、「piro、私のこと覚えてる〜?」と言っていました。もちろん覚えてますが、マリアン先生は授業数が少ないので、なかなか受講するチャンスが無いです。

マベル先生、久しぶりでした。相変わらず可愛い声です。今日は言い直しはそれほど厳しくありませんでした。
レッスン25の最初の方は、難しい質問は無いのですが、長い文が多いです。最近は、長い文でも、ひるまなくなりました。結構、覚えられるものだということに気付いたのと、何度も言い直させてもらえばいいというか、それを嫌がらない先生を選んでいるからです。マベル先生もジェリメ先生も、言い直しをするかどうか聞いてくれるので、気分に合わせて好きなようにやらせてもらってます。

stagger よろめく、ふらつく
lurk 待ち伏せする、人目を避けて行動する

今日は、バリューでの最後の英検対策コースを受講しました。
最初の文章を読んで質問に答える問題は、「自分の言葉で答えているので、とても良い。」との評価でした。テキストの中から答えを抜き出して良いと言われているのですが、質問の後、とっさに答えの部分が探せないので、自分で答えを作らざるを得ない状況なのですが、毎回良いと言われるのでこれでいいことにします。
今日は3コマ漫画のところは、結構うまくやれました。最後の2問は、自信なさげに答えた方はバレていました。
毎回、授業の後に、音声ファイルと評価と模範解答を送っていただいているのですが、ちゃんと復習しているとは言いがたい状態です。

take it or leave it いるのか、いらないのか決めなさい
draw the line (at) ここまでとする、〜まではやらない
get away with まんまと逃げおおせる

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