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Piroの外国語学習と趣味の日記

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発音レッスン、その他 

先週は英会話のレッスンは、ほぼゼロです。それ以外の勉強も。
ダニエル先生との発音レッスンでは、今回もTOEIC S/WのSpeaking試験の問題をやりました。いくつか単語の発音を直されました。未だに気を抜くとjobsとか直されます。その後、文強勢とイントネーションの勉強をしました。しばらくこれが続くかもしれません。

DME Advancedはレッスン26がほぼ終わりました。"daunt(ひるませる、自信をなくさせる)"と"taunt(なじる、愚弄する)"がわかっていれば、答えやすい質問が多かったです。
そういえば、レア先生が復活していますね。顔もしゃべり方も上品で美人な先生ですよね。言い直しはしっかりさせる派だったはず。機会があれば受講したいです。

日曜日にはアンディさんとお話しました。連休中の英語はこれだけだったかも・・・。そんな訳で、私の英語も不調でしたが、アンディさんの日本語も不調だったようで、途中、「あ〜、僕はバカだ。」とか色々とつぶやいていました。英語での独り言を聞くのは、結構面白いです。
彼は、先週、ジョギング中に犬に噛まれて破傷風と狂犬病予防の薬を飲んでいるそうです。ようやく風邪が治ったと思ったら今度は犬ですよ。そして、その薬を取りに行くと言って席を立った時に、大きな音と叫び声が聞こえたと思ったら、脛をぶつけて赤く腫れ上がっているとのこと。大丈夫なんだろうか、この人は?

「"clever"の比較級は"cleverer"だと思う?それとも"more clever"だと思う?」と質問されたので、「"cleverer"だと思う。1音節か2音節の単語はerをつけて、3音節以上はmoreを使うと習ったよ。」と答えると、「普通はそうだけど、"more clever"だよ。"cleverer"ってすごく違和感を感じるんだよね。」と言われました。アンディさんが自分の辞書で調べ、「イングランドでは両方使うと書いてあるけど、"cleverer"は聞いたことが無い。」と言っていました。一応、私も確認すると、Oxfordだと両方あるけど、英辞郎だと"cleverer"しか載ってなかったです。結局、「"more intelligent"を使うと良い。」ということになりました。フィリピンの先生たちは、もっぱら"smart"を使う気がします。

今週の月曜日はイギリスでも祝日だったそうです。以前、祝日の話をしていた時に、イギリスにはどんな祝日があるのか尋ねたら、"bank holiday"という答えが返ってきたので、私の質問の意図が伝わらなかったのかな?と思いましたが、そういう名前の祝日が年に数回あるらしいです。

bruise 青あざ
tetanus 破傷風
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イングリッシュベル 発音クラス 

今日はダニエル先生で発音レッスンを受講しました。

レッスンの一時間前に、先生からコールがあったので代講になるのかな?と思ったら、「お昼ご飯は食べたのか?」とか「調子はどうだ?」とか、どうでもいいことばかり言っています。これは時間を間違っているなと思い、「先生、私は16時からです。」と日本語で言うと、「わ〜お!どうしましたか?」と、理解しているのかしていないのかわからないリアクションをされました。「それはこっちのセリフだ!」と言いたいのを我慢して、「一時間後ですよ。」というと「すみません。また、あとで。」と言って、切ってくれました。
ロシア語の作文中だったため、ロシア語で頭がいっぱいで、英語で返事する余裕がありませんでした。先生の日本語も、かなり上達しているようです。

今日のレッスンは、もうやるべき課題(発音クラスの中級らしい)は終わったので、TOEIC Writing/Speakingという試験のSpeakingの問題をやろうとのことでした。TOEIC Speakingというのは発音が重視される試験なのでしょうか?試験自体も知らなかったのですが、まあ、することも無いし、やってみることにしました。
結果は、Pronuciationはいいけど、ストレスの位置やイントネーションはだめだとのことで、その辺りの練習をやりました。その後、あれこれダメ出しされているのを大人しく聞いていたら、「怒っている?もうやりたくない?」とか言っています。もちろん怒っている訳ないのですが、評価を聞いて怒りだす人もいるということでしょうか?

そのあと、珍しく(多分、今までしたことがない)勉強の目的や勉強法の話になり、真面目にアドバイスしていただきました。
TOEICは受けたことあるのかと聞かれたので、「ない」と答えると、勉強の目的を確認されました。目的は特に無いと言うと、「ただの趣味?以前言っていたことと違うんじゃない(仕事のためと言っていたらしい)?」と突っ込まれましたが、今日は趣味ということで押し切りました。ちょっと怒られてるっぽかったけど、素知らぬ顔でやり過ごしました。最近は初めての先生のレッスンを受ける機会が多いのですが、気が向いた時には「仕事で稀に必要になる」と言っていますが、ほとんどは「趣味」で通しています。昔の方が雑談にも真面目に答えていましたね、多分。
勉強法は、かいつまんで言うと、やはり、ドラマやニュースを聞いて真似しろとのことでした。「グレイズ・アナトミーみたいな専門用語がたくさん出てくるやつじゃない方がいいんだけど、まあ、何でもいいや」とのことでした。

発音レッスンの終わりの方で、立ち上がって、着ているTシャツを見せてくれました。「一番」と書いてありました。お気に入りだそうで、「日本の子供たちに見せるために着てきたのに、今日は子供のレッスンが無かった。」と言っていました。

関係ないですが、さっき、山芋を触ったので、手が猛烈に痒くなってきた・・・。とりあえず、ウナコーワでも塗ってみようかな

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発音レッスン、その他 

イングリッシュベルの発音レッスンです。いつも通りダニエル先生で受講していますが、先週分の記録も書いていませんね。

先週は[m]、[n]、[ŋ]の区別を復習しました。これは難しくないです。先生も、「簡単そうだね。前回の、[ow]と[uw]に比べると。」と言っていたので、聞き分けも、言い分けも出来ていたようです。

今週は、『白雪姫』の短い話を読む練習をしました。セットフレーズとノーマルフレーズのストレスの違いを練習するためのものです。"dwarf"という単語がわからなかったので、教えてもらいました。日本語では何と言うのか聞かれたので、「こびと」と答えると、「こびとの七人?」と先生が言っていたので、「七人のこびと」と言い直すと、「お〜、七人の侍!」と言って喜んでいました。『白雪姫』もそんなに難しくなかったです。
そういえば、先生は猫アレルギーだと言っていました。いつも、ノラ猫が何匹も部屋の中をウロチョロしているという話をしていたので、ちょっと信じがたいのですが。「触らなければいいんだ。」と言っていました。ちなみに私は、今年は例年より花粉症がひどいです。

DME Advancedはレッスン21-25の総復習に入りました。前回、ダニエル先生がレッスン26に進んでしまったので、先生達に説明するのが面倒でした。
レビューはヴィクシャ先生とノマ先生で受講しました。淡々と進むので、あまり書くことはありません。3ヶ月以上前にやったわりには、結構覚えています。単語とか。ビクシャ先生は始めて受講しますが、前回すっぽかしたことを覚えていたようで、「忙しいのね〜。」と気づかってくれました。寝坊だったのに。

日曜の夜はいつも通りアンディさんとのお話です。
今回は、面接に言った話を日本語で話してくれました。彼の話は、いつも前置きが結構すごいです。ドストエフスキーの小説のようです。今回も、「面接の話をします。」と言って話し始めましたが、話は面接の前日から始まりました。家を出て、途中、道に迷ったり、美術館に立ち寄ったりした話から始まりました。面接は好感触だったようです。
英語の試験もあったそうです。「文法は自信があるんだけど、スペリングに自信が無いんだよね。トマトの複数形ってなんて書く?」と質問されたので、「t•o•m•a•t•o•e•s」と答えると、「"e"は要るよね?」と確認してきます。「じゃあ、12の序数詞は?」と聞かれたので、「t•w•e•l•f•t•h」と答えると、「"f"でいいんだよね?」と再確認していました。私に聞くよりも、そこら辺にいるイギリス人に聞いた方がいいと思うのですが。日本人が、読めるけど書けない漢字があるようなものなのでしょうか?

毎回、英語のことで質問はあるか聞かれるのですが、ここしばらく「無い。」と答え続けていたら、「もう英語には飽きたの?ロシア語の方が楽しい?」と言われてしまいました。確かに、真面目に勉強していないと、聞きたいこともなかなか出てこないんですよね。まあ、飽きたということも無いけど、単に勉強していないだけです。

あとは、「日本では女性の地位が低いと思うかどうか?」という話になりました。これは、色々な意見や言い分がそれぞれあるかと思いますが、「私はそうは思わない。」と答えました。理由は端折りますが、「外で働くよりも家にいたいという女性が少なからずいる。」と言うと、「えっ?家にいることを余儀なくされているんじゃなくて、彼女達は家にいたいの?僕と同じだ!」と言っていました。真面目な話をしていたのに、イギリスにも定年後も働きたいという人がいるらしくて、「信じられない!仕事がなければ、やりたいことができるのに。」と話はアンディさんのひきこもり願望に移ってしまいました。

少し仕事が落ち着いたので、ちょっとは真面目に勉強しようと思います。

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発音レッスンとDME Advanced Lesson 25 

金曜日にダニエル先生の発音レッスンを受講しました。

今日は、またリンキングの復習でした。今日のは以前やったことなので、それほど難しくありませんでした。
授業の終わりに、宿題はどうするか聞かれたので、「ノー・サンキュー」と答えると、先生が固まってしまいました。そして、「日本人で宿題を断ったのは君が初めてだ。」と言っていました。日本人がみんな勤勉だと思ったら大間違いですよ。「明日は土曜だよ。時間あるでしょ?」と言うので、「ない。」と答えると、「明後日は?」と言うので、「なーい。来週にしよう。」というと、文句を言いながらも宿題無しになりました。まあ、断ったところで、次の授業の時には、先生が忘れていて、「宿題はやった?」と聞かれるに違いない。

その後、DMEをやりました。
前回の続きでstagger(よろめく)とか、crawl(這う)とか、wander(さまよう)とか移動の仕方の違いで異なる単語の使い分けを勉強しました。先生は、「変なテキストだよね。creep(忍び寄る)とかlurk(待ち伏せする)とかpervert(変質者)とか。」と言っていましたが、pervertは、多分、先生が勝手に回答例に加えただけで、テキストには載っていなかったと思う。

土曜の朝は、初めての先生を予約していましたが、寝坊してすっぽかしてしまいました。
続けて取ったジーン先生に、「今朝は何をしていたの?」と聞かれたので、「今、起きたところです。」と言うと、「そうよね。さっきの授業にでていないから。」と言われてしまいました。やっぱり、朝レッスンはつらいですね。といっても、そんなに早い時間じゃありません。
ジーン先生は、新出語の定義文の説明を、テキストを読ませる方法から先生のあとについてリピートさせる方法に変えたようです。

stumble よろめく、つまずく
teeter よろよろと歩く、フラフラする
teetering on the brink/ edge of 今にも〜しそうである、〜に瀕している
jeer at ~を嘲る、からかう、やじる

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イングリッシュベル 発音クラス 

ダニエル先生で発音レッスンを受講しました。

母音の復習の続きです。
[i]と[I]の違いをやりました。[uː]と[ʊ]が長さの問題だけではなく、口の形(というか音自体)が違うのと同じように、[i]と[I]も口の形が違います。[i]は縦にも横にもあまり口を開けずに喉の辺りで短く"イ"と発音し、[I]の方は口を横に開いて"イー"と発音する感じです。
その後、[u]、[ɔ]、[au]、[e]、[ei]、[ou]、[I]、[a]の区別をやりました。毎回、苦手なところの復習をしているのだと思いますが、みごとに母音ばかりです。母音に関しては、未だに、スペルと発音の関係が理解出来ていない(というか発音を知らない単語が)結構あるので、そこら辺も敗因だと思います。

バリューの英検2次対策コースでは、いつも苦手の3コマ漫画(先生はナレーションと言っている)の部分で、勘違いして絵の説明をしてしまい、終わった後に気付いて、「先ほどはこのように説明しましたが、2枚目の絵は〜について述べているので、3枚目は〜です。」と言い直してしまいました。先生は、「一回なら言い直しは許されるから大丈夫。」と言って、そのことについてはそれ以上何も言われませんでした。少し気が楽になりましたが、あのイラストとは相性が悪いようです。

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